2017年09月

<>599:おさかなくわえた名無しさん2013/06/01(土) 09:44:45.86ID:UZ3yNE6s<>
つい最近の冷めた話。

子どもの頃にボーイスカウトでアマチュア無線にはまって以来、大学も仕事も同様な物を選択しました。
彼女には、細かい話をしていませんでしたが仕事は無線従事者だということは伝えていました。
当時2LDKに1人で住んでいたのですが、開かずの間(無線関連専門の部屋)があり、私の持っている鍵がないと入れないようになっていました。

ある日いつものように彼女を家に招いている際に、仕事関連から呼び出しがあり家を数時間開ける羽目になりました。
その際にいつものように「機材が色々ある部屋だから鍵がかかっているし、何があっても入らないでね」と伝えて出かけました。

で、数時間後仕事が終わって帰ってくると…我が部屋の前に警察官が数人居ました。
慌てて彼女に何かあったのかと思って、聞くと何かあったと言えば何かあったが…と口を濁します。
部屋には入って良いとの事だったので入ってみると、開かずの間が開いていました。
で、その横で彼女と見たことのない年配の男女が警察官その1にこの部屋の主は犯罪に加担している、と必死に話していました。
私が帰ってきたことを確認すると、私に向かって犯罪者はこの人です!捕まえてください!!とヒステリーに叫んできました。

警察官その1が
部屋の中に免許状もあるし、機材なども正式な手順で購入されているものということ
こういったものは一般的にアマチュア無線と言われていて法律に触れていない限り趣味の問題だということ

を懇切丁寧に説明してくれました。
この時にわかったことなのですが、年配の男女は彼女の両親でした。
彼女が開かずの間を不審に思い、ピッキングのような行為でこじ開け中を見たら気持ち悪い機材が沢山あったので両親に相談し通報。
その後両親を勝手に部屋に招き入れ、更に自分の彼氏が犯罪者だと思って”気持ち悪い”機材の数個を壊したようです。

呆れて何も言えない状況でした。
一般的にアマチュア無線やIT系の趣味など気持ち悪いと思われている事は承知の上でしたが、犯罪者呼ばわりされたのは初めてでした…。
教養の差、科学リテラシーの差がここまで違うのかと愕然として冷めました…。
まぁ、それ以前にドン引きでしたが…。

長文失礼しました。

<>604: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/01(土) 10:09:04.17 ID:osuVFXgv<>

>>599

彼女、人間として酷いですね。

謝罪は当然として機材の弁償はきちんとありましたか?

<>605: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/01(土) 10:38:35.38 ID:5w+yDrIN<>

>>599

不審に思って勝手に開けて誤解されても普通問い詰める程度だよね。

勝手に両親付きで通報とか怖すぎる

<>606: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/01(土) 10:44:20.32 ID:4mFjAjx4<>

>>599

全体的に彼女はないわーと思うけど、教養の差とか言って見下してるのもないわー

だが、機材は弁償してもらうべし

<>607: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/01(土) 10:46:03.96 ID:d5Ak+zjy<>

開かずの間にする意味がわからない

何があっても絶対入るなとかフラグビンビン

<>608: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/01(土) 11:01:55.99 ID:8hhNwFVU<>

つきあってるなら一回は見せるだろ

別に恥ずかしいコレクションじゃあるまいし。

つーことで創作乙

<>610: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/01(土) 11:11:38.05 ID:5w+yDrIN<>

>>608

よくわからんが、アマチュア無線って免許ないといけないし

他人が間違って触ったら問題になっちゃうんじゃないの?

だからこそ鍵というか。

でも確かに一度くらいは見せないってのもなんだか変だね。

彼女も「見せてくれない」と被害妄想が膨らみすぎて頭がおかしくなった

って解釈もあるかもね

<>611: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/01(土) 11:16:12.37 ID:Q0XUeB4d<>

>>599

常々怪しいと思っていたんでなければできない迅速な行動

いつも狙っていたあの部屋に潜入成功!

玉手箱の中身が気になって仕方ないからダラダラ来ていただけで、

しばらく前から恋人扱いはされてないよ。

<>613: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/01(土) 12:11:27.12 ID:E23V/wKP<>

ピッキングとかどういう育ち方したんですかね

>>599乙



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<オルゴール>山梨の盲学校に 匿名女性から卒業生に半世紀

毎日新聞-2014年02月01日14:48

写真自身の卒業式で贈られたオルゴールを手にする羽田豊教諭=甲府市下飯田2の山梨県立盲学校で、屋代尚則撮影
自身の卒業式で贈られたオルゴールを手にする羽田豊教諭=甲府市下飯田2の山梨県立盲学校で、屋代尚則撮影

 甲府市の山梨県立盲学校に毎春、匿名の女性から卒業生の数だけオルゴールが届けられる。1965年から始まった「音の卒業祝い」。今年届けば50年目になる。「オルゴールを聞くたび、見守ってくれる人の存在を感じる。感謝を伝えたい」。卒業生らはその音色に耳を傾け、見知らぬ人への思いをはせる。【屋代尚則】

 64年1月の「事件」が物語の始まりだった。高等部生徒だった川口敏雄さん(当時19歳、故人)が、甲府駅前の公衆電話に大切にしていたクラリネットを置き忘れ、紛失した。新聞で報じられ、10日後に「S」と名乗る女性から同校に新品のクラリネットが届いた。「心の中にはいつも光を」との手紙が添えられていたという。そして翌年から毎年、オルゴールが届くようになった。

 同校理療科の羽田豊教諭(41)=甲府市=もオルゴールを受け取った一人だ。生まれつき左目が見えず、27歳の時には右目も網膜剥離を発症。勤めていた建設会社で働き続けることは難しく、しんきゅう師を目指して同校に入り、2006年に卒業した。

 その時に受け取ったオルゴールを折に触れて開いてきた。パッヘルベルのカノンが流れる。中に添えられていた「あなたの上に神様のお守りを祈ります」という点字のメッセージを指で読み返した。

 「家族、学校、地域、そして見知らぬ誰か……。自分が多くの人に見守られていると気付いた」と羽田教諭。教員を志し、東京のしんきゅう学校で猛勉強し、08年に同校に赴任した。「自分も人を支える一人になりたい、そう思いました」

 毎年2月上旬、同校に女性の声で「卒業生は何人ですか」と尋ねる電話がある。3月の卒業式の当日、女性から依頼されたと思われる人がオルゴールを届けに来る。昨春は6人分。同校は「名乗り出ない思いを尊重したい」として氏名などは聞かず受け取っている。半世紀で600個以上が届き、卒業生はオルゴールと共に巣立った。

 05年の女性からの手紙には「80年余りの人生」と書かれていた。今は80〜90代ということになる。羽田教諭は「女性に感謝の気持ちを伝えたい。周囲の支えがあり、今の自分があるのだと教え子にも伝えていきたい」と話している。



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俺が中3の時、親と旅行に行った。
親といっても、母親と妹で行った。
妹はその時12歳ぐらいだった。
確か小6だったけど、見た目は明らかに小学校低学年から中学年ぐらいだった。
母親は心配して、俺と一緒に入らせた。
妹は生理も来てたけど、マンすじはあまり黒くはなかった。
清純そうだったけど、俺が体を洗ってるとき、微かに声が聞こえた。
喋ってる声じゃないと思った俺は、少し手を止めて、耳を向けた。
そしたら、妹はおなってた。
後で、ヤレルと思った俺は、妹の体を洗うといって、こっちに呼び寄せた。
幸い、客が少なかったために、あまりばれないと思った。
「体洗ってやるから、こっち向けよ!」
少し強めに言うと、妹は
「うん、やさしく洗ってね」
といって、少し顔を赤らめていた。



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