2017年04月

近所のきれいな奥さんをついにゲットした。
私は37才で、奥さんは33才。
まだ子供がいない人だ。
先日、家の前を掃除してる奥さんに、思い切ってナイショで一度デートして
下さいと言ったところ、ストレートにOKの返事がきた。
旦那さんが仕事で週に2~3日しか帰って来ないので時間はあるそうだ。
車に乗せ少し話をしたあとラブホに車を入れた。
ラブホは結婚する前以来だと言った。
部屋に入ってすぐ抱きしめ深いキスをした。
ベッドに倒れ込んだらシャワーを浴びたいと言ってお風呂場へ。
お互いシャワーから戻りベッドへ入りキス。
首筋、乳首、お腹から陰毛地帯、内ももと舌を這わせた。
すごい濡れようだった。
まずは陰部の周辺から責めてじらしてやった。
それから指と舌でクリと入り口を責めるとビクっと背筋を反らせてイッた。

かまわずそのまま責め続けると首を上げ
「もうダメ・・もうダメ・・」
を連呼しまたイッたようだった。
そして挿入。
浅く深く不規則なリズムで。
表情を見てるとすごく色っぽく興奮度を高める表情だった。
そして私より早いリズムで腰を使い出し、かなり感じてるようだった。
そのまま彼女を横に向け松葉くづしで突いた。
奥にあたる感触を確かめながら激しく突いてやった。
もう正気の表情ではなかった。
そこからまた正常位に戻り突きまくってお腹の上に出した。
4ヶ月ぶりのエッチで感じ過ぎたと言う。
そのまま抱きしめて乳首を触ってると彼女が私のモノをしごき始めた。
私が彼女を上にして入れようとすると、ちょっと待ってと自分のマンコ汁が
ついている私のモノを一生懸命舐め始めた。
あまり上手くはないが欲しかったようだった。
そしてしばらく舐めたあと上に乗り自分で手を沿え挿入した。
下から両手で乳首とクリをこすってやると凄いスピードで腰をふり始めた。
たまらず両手で腰を押さえようとしたが止まらず、中に出してしまった。
彼女は私が出たあとも腰をふり続けガクっと倒れ込みイッたようだった。
可愛い感じの奥さんが乱れまくって凄くいいSEXだった。
帰り道、ちょっと恥ずかしそうにしていたが、
「また誘ってもいいですか?」
って聞くと
「はいっ」
とはっきり答えてくれた。
欲求不満が溜まってるらしく、しばらくこの奥さんと続けてみようと思う。



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***** 私は見た!! 不幸な結婚式 78 *****
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/sousai/1258408745/

281 :愛と死の名無しさん:2009/11/23(月) 12:52:40
スピーチネタを
幼馴染♂と親友♀の結婚式
披露宴の最中に二次会の件でちょっと打ち合わせして戻ってきたら新郎と私の
剣道の先生がスピーチを終えたようなんだが会場がざわざわ
昔の恥ずかしい話でも暴露したんだろうと思ってたら、隣の旦那がスピーチで
私と新郎の結婚式だとスピーチをしていたと教えてくれた

素で口にしてたワインふいて、あわてて新郎見ると新婦に首振り扇風機になっ
てた
先生も奥様に突っ込みいれられて、あわててフォローして司会の人も上手く
繋いでくれたんで恙無く終わったがメチャクチャあの時はあせった

不幸でもないので板汚しスンマセン

282 :蠍 ◆zc95jlWgos :2009/11/23(月) 13:33:51
>>281
まさに面食らった話しだな

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僕の中学時代の話です。
僕は中学時代、柔道部に入ってました。
あんまり強い部ではなかったのですが、練習は真面目にやってたと思います。

僕が1年から2年になるとき、男の先生が転勤でいなくなり
前から顧問だった女の先生(30歳くらい、既婚)と新しく新任の先生(23歳、独身)
の2人が顧問という、柔道部としては珍しい両方女の先生が教えていました。
ただ2人とも柔道は黒帯で、特に30代の先生(洋子先生)はインターハイに出たことがあるらしく、歯が立たなかった。新任の先生(香織先生)は初段らしくはっきり言って僕の方が強かった。

ただこの2人が顧問になってからは、部活が楽しくなった。
2人とも熱心で、必ず胴衣に着替えて、一緒に稽古してくれた。
中学生の男にとって、女性の体に密着できるだけでもう、興奮していた。
洋子先生もけっこう美人で、大人っぽい魅力があったが
何より興奮したのは香織先生だ。
すこし、ぽっちゃりしてたが(デブではない)そこがまたそそられた。

胴衣の下はTシャツを着ているが、けっこう巨乳で小柄のため、組むと上からのぞく形になり
谷間がけっこうよく見えた。
2年の最初は、香織先生の方が強くよく投げられて押さえ込まれた。
これがまた上から柔らかい胸の感触が伝わってきた。
先生もわざと上から胸を押しつけて、反応を楽しんでるように思えた。

3年生になると逆に香織先生は僕に歯が立たなくなった。
稽古をしても完全にこちらが支配した。
投げると「うっ」と言う声を出すのが、すごく色っぽくて
その声を聞くと興奮した。

ある休日の練習で、僕が時間を間違えて練習に行ったらもう稽古は終わって
職員室にいた香織先生にいいに言ったら、怒られたあと
「せっかく来たんだから、つきあうから稽古して行きなさい」
と言われ、2人で稽古することになった。

その時にはもう香織先生のことを好きになっていたので
内心すごく嬉しかった。
2人きりで道場へはいると、心臓がドキドキと高鳴って
すごく意識してしまった。
1時間くらい稽古して、最後に乱取りの稽古になった。
僕が先生を投げては押さえ込みの繰り返しになった。
押さえ込んで必死に逃れようとする先生を見てると
変な感情が湧いてきて、股間が熱くなってきた。
気が抜けたのか、先生に投げられ上になられた。
顔に先生の巨乳が乗ってきた。その感触に完全に僕の股間は堅くなってしまった。
(ちなみに柔道着の下はパンツをはかない物なので、勃起してるのはまるわかり)
先生はなにを思ったか、横四方に体勢を変えた。この体勢は先生の手が
僕の股間にあたってしまう体勢だ。
先生は、僕の股間の状態が分かったらしく
何も言わずに、竿の部分を握ってきた。
そして、大きさを確かめるように手を滑らせた。
僕は完全に頭が真っ白になり、畳の上でマグロ状態。
先生の手が胴衣の中に滑り込み
直接、しごきだした。
今まで味わったことのない快感が体中を突き抜けた。
すぐに逝ってしまった。
「誰にも言っちゃだめよ」と言って
最後に「○○くん、すごく立派よ、自信持ちなさい」

それ以後、先生とは何もなかったが
今もあれ以上の快感は味わったことがない。



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