2016年12月

今までにあった最大の修羅場 £59
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461: 本日の修羅場 2012/09/25(火) 21:50:19.90 O

残業終えてから買い物に寄ったSCでエスカレーターに乗ってたら、後ろで騒いでた子供が唐突にダッシュ→七年殺し
どうでもいいけど、最近のガキって容赦ないな。手加減を知らんのか
思わず「うぉふっ」とか妙な声を上げたら、それが相手母にツボッたらしい
爆笑しながら上がってきたDQN風味な女はひとしきり笑ってから
「ほーらたっくん(仮名)、エスカレーターで暴れちゃダメでしょう~…ぶふっ、ぶふふっ、『うぉふ』だってぶひゃひゃひゃひゃひゃwwwwww」
そんで笑いながら子供の手を引いて去ろうとする。ちょっと待て謝罪はどうした
呼び止めたら「子供のやったコトでしょ~?」
しかも言うに事欠いて「そんな心が狭いからこんな時間にダッサイ作業着着て一人寂しく買い物してんだよwwwww」
悪かったな彼氏居ない歴=年齢の喪女でよ

腹が立ったから女のシャツ掴んで引き寄せて頭突きかましてやった。そっから取っ組み合いの大喧嘩
今やっと警備員室で事情聴取から解放されたトコ
先に手を出したのがこっちだったから、それなりに絞られたけど反省はしていない

462: 名無しさん@HOME 2012/09/25(火) 21:52:59.56 0

>>461

七年殺しってぐぐってしまった

463: 名無しさん@HOME 2012/09/25(火) 22:02:34.96 0

かんちょーか・・・
それ傷害だし痴漢だし
そのガキ最悪だな

464: 名無しさん@HOME 2012/09/25(火) 22:48:31.79 0

もし突然そんな目にあったらとっさにエスカレーター下に蹴り飛ばして子供を大怪我させるかもしれない
子供に制裁しないなんて偉いな

465: 名無しさん@HOME 2012/09/25(火) 22:50:11.28 0

頭突きは自分も痛そうだから思いっきりやるのは勇気がいるな

466: 名無しさん@HOME 2012/09/25(火) 22:54:46.66 0

頭突きとは言っても当てるのはデコだから
思ってるよりやる方は痛くない
思ってるよりってだけで、ダメージは喰らうけどw
それよりなにより、骨同士がぶつかるゴスッみたいな鈍い音が
耳に直接響くのが気持ち悪いし恐い

467: 名無しさん@HOME 2012/09/25(火) 23:06:12.90 0

頭で一番固いのは髪の生え際だそうな。

468: 名無しさん@HOME 2012/09/25(火) 23:20:56.61 0

へぇ…
そんな硬い所からハゲるM字ハゲってなんか凄いな。
本当に毛根が限界なんだろうなぁ。

469: 名無しさん@HOME 2012/09/25(火) 23:22:57.02 0

悲しいこと言うなよ

474: 名無しさん@HOME 2012/09/26(水) 00:50:28.36 0

>>461
うわぁ…乙
子供だから許されることじゃないだろう
蹴り落としてもよかったんじゃね?後ろから突然襲われて咄嗟にってことで、正当防衛になったんじゃないかなぁ?

475: 名無しさん@HOME 2012/09/26(水) 00:51:14.43 0

>>461こういうのって、下手に手を出さずに警察に届けたらビビらせることぐらいできるのかね?
警察も「子供のやったことですから」とか言いそうだけど、「怪我しました」て訴えたらいくらなんでも話くらい聞いてくれるよな。補導という言葉をちらつかせたい。

476: 名無しさん@HOME 2012/09/26(水) 00:56:10.26 0

>>461
そのクソ女に七年殺ししてやればよかったのに。

477: 名無しさん@HOME 2012/09/26(水) 01:59:37.26 0

「子供のやった事ですから」
これ被害者が言うと和むけど
やった方から言われると激しくむかつくな。

480: 名無しさん@HOME 2012/09/26(水) 02:12:53.77 O

痔主さんだったら大変な事態になるよな
それこそ慰謝料だ

高校1年の時の彼女の話。
付き合い始めてから初めての夏休み、俺も彼女も部活が夕方まである毎日だったんよ。
俺は運動部で彼女は軽音部。
大体彼女の方が先に終わるんだけど、いつも校門前の石垣に座って待ってくれてて一緒に帰ってたんだよね。
笑って迎えてくれる彼女がいると思うと、俺はキツい部活も頑張れたわけで。
8月の盆前くらいだったかなぁ、珍しく俺の方がいつもより結構早く部活終わったんだよね。
それで、何となく軽い気持ちで彼女を部室まで迎えにいこうと思ったんだよ。
彼女はバンドのボーカルで、俺は彼女の歌声がとても好きだったから
「少しでも聞けたらいいな」
くらいの気持ちで。
でも行ってみたら部室は鍵がかかってるし、扉に付いてる1つしかない。
窓もカーテンがかかってた。
軽音部の部室は防音室なので歌も一切聞こえないし、残念だなぁと思ってたらカーテンから少しだけ隙間ある事に気づいた。
俺は何も考えず覗いてみたんだ。
そしたら、楽器を演奏してる人は1人もいなくて、隅の方で男2人と女1人がいた。

女の人は黒セーラーと薄いピンクのブラを上にズラして、真っ白い胸を露出させ後ろから男に突かれていて、前からはもう1人の男に唇を奪われていた。
俺はそれが非日常過ぎてボーっと見てたんだけど、長いディープキスが終わって、顔がほんのりと赤く上気した女の顔が見えた時に、やっと俺の彼女がバンドの先輩と3Pしてる事を理解した。
理解した瞬間、俺はトイレに走って胃の中のモノを全て吐いた。
そしていつもの校門前の石垣で彼女が来るまで待った。
何かの間違いだったんだと自分で思い込んでたと思う。
クーラーがガンガンに効いてる部屋で部活だったはずの、少し汗ばんだ彼女に震える声で聞いた。
「…今日の部活どうだった?」
いつもの、俺が大好きだった笑顔で彼女は答えた。
「んーいつも通りだったよー」
人間なんてそんなものか、と思うようになった。



410名前:名無し職人[sage]投稿日:2008/10/29(水)20:48:48
俺には3つ年上の兄貴がいて、小さい頃から何でも俺に譲ってくれた。
おもちゃも俺が遊びたい時は譲ってくれた。
何か食べ物を分ける時、必ず俺に多い方、大きい方をくれた。
ゲームを買ったらまずは俺にやらせてくれた。
口癖は「俺はお前の兄貴だからな!」

親父の運転する車に3人で乗っていると、後ろからダンプに追突された。
親父も酷い怪我を負ったが、命は取り留めた。
兄貴は咄嗟に俺を抱え込むように庇い、これが原因で命を落とした。

病院のベッドで、最後の最後に目を開いて、やっぱり「俺はお前の兄だからな」と言い、
やがて二度とそのセリフを聞く事はなくなった。

とっくに兄貴の年齢を追い越してしまったが、俺の中では不思議と年齢に応じた姿が思い浮かぶ。

今日は、そんなたった一人の兄貴の命日。

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