2016年11月

百年の恋も冷めた瞬間!103年目 より
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1284189434/

<>973: おさかなくわえた名無しさん 2010/09/25(土) 05:31:05 ID:UnxJou6s<>
イライラして寝れないんで書き込み

大学3年から4年付き合ってる彼女。
今年の父の日に「なんで私(彼女)の父にプレゼント送ってくれなかったの?」って言われた。
確かにお互い結婚を意識し出す年だけど、
まだ結婚してないのに何で【彼女の父】にまでプレゼントを贈らないとダメなのか良く理解できなかった。

その後、敬老の日。
自分の祖父母にパジャマなどを買ってプレゼント。
その日は、両親・祖父母・俺で外食をしてお祝いした。

そして彼女からヒステリー気味に
「何で私の祖父母に敬老の日のプレゼントを送ってこなかったの?」

ってメールが来た。

まだ結婚してねーし。
お前の祖父母は、まだ俺の祖父母じゃないしって思い電話。

以下彼女の言い分
・私は高嶺の花
・私と結婚したいならもっと私の両親に媚ってくれないと
・私の両親祖父母は貴方(俺)の両親祖父母と同じ
・もっと私に尽くさないと、私に捨てられちゃうぞv
・私は箱入り娘で両親とも皆、結婚反対派なんだから
・私の家と仲良くしておくと後で便利だよ

色々言いたいことは有るけど、彼女の家は普通のサラリーマン。
こんなこと言いたくないけど、学歴・家柄・収入どれをとっても俺のが上。
その彼女の自信は何処からくるのか?
そして人に「媚れ」って姿勢がありえない。
自分が高嶺の花とか言っちゃうところもねーな。と思い。

じゃあ別れるから良いよ。謙虚な子が好きだわって言った。
言ってから「酷い奴」「最低」って感じのメールがじゃんじゃんくるが、そろそろいい加減にしてほしい。

<>974: おさかなくわえた名無しさん 2010/09/25(土) 05:42:58 ID:B0PcZJVD<>
ほんとにそんな女が実在するのか こええな

<>975: おさかなくわえた名無しさん 2010/09/25(土) 05:43:25 ID:IehC0/q5<>
>>973
強烈なキャラに乙
勘違いと自信って紙一重だし、そこまで自分の事を思えるってある意味羨ましいわ。
ま、近くにいて欲しくは無いけどw

「俺の方がどれも上回ってんだけど?」
って言ったらどういう反応すんのか見てみたくもあるw

<>977: おさかなくわえた名無しさん 2010/09/25(土) 06:18:08 ID:0tMFb+so<>
>>973
美人で巨○、そうは言うても普段は可愛い性格
だったら我慢するしかない

<>979: おさかなくわえた名無しさん 2010/09/25(土) 06:30:15 ID:UB58eAdn<>
>>973
スッパリ切ったの気持ちぃぃーーー!!!

<>980: 973 2010/09/25(土) 06:31:06 ID:UnxJou6s<>
リアルに実在する女性です。

・泣き落とししようとして、うっかり上から目線になった失敗メールやら
・私と別れると不幸になるわよ系脅迫メール
・貴方(俺)にとって私は重要人物系上から目線メール
・罵倒メール

がジャンジャン着信してます。
謝罪メールは一切なしですけどね。

携帯の電源を切りたいんですけど、勤め先で緊急事態が起きた時に連絡が来るので切るに切れない。
メアドを拒否設定しても、
メールアドレスを一文字変えたりして送ってきます。

>>977
残念ながら普通の感じです。
奥二重のどこにでもいそうな感じの髪型(?)の女性。
ただ、長女で姉弟で唯一の女の子らしくチヤホヤされて普段からプライド高いな~って感じはありました。

しかし恋は盲目で、付き合ってる時には
「自信に満ちて、自分に正直に生きてる彼女はカッコイイ」って見えてました。

今考えると、他人を見下す発言が多かったです。

<>981: おさかなくわえた名無しさん 2010/09/25(土) 06:42:41 ID:XQByd+Pd<>
>>980
>「自信に満ちて、自分に正直に生きてる彼女はカッコイイ」って見えてました。

扱い辛い女の典型だなwww
自分は悪くない全部人のせい
自分は正しい
その内に自分は「日本では理解されない
自分探しに海外に行く」とか言い出しそうだなww

<>983: おさかなくわえた名無しさん 2010/09/25(土) 06:53:40 ID:IehC0/q5<>
>>980
>メアドを拒否設定しても、メールアドレスを一文字変えたりして送ってきます。

こええええwwwww

彼女は「ありがとう」と「ごめんなさい」を言えない子だね。
もう少し素直になれば楽になれるのに、難儀な性格よのー


主人と娘もいる雑魚寝状態の2等客室で
後ろに寝ていた男性にいたずらされたあげく
欲情したおちんちんを挿入され
中だしまでされてしまった私は・・・
今まで経験したことのない背徳感を
伴う絶頂の後の快感に

柔らかくなった男性のものが
私のあそこから押し出された後も
体を震わせていました・・・

私の中に大量の精液を流し込んだ男性は

私の絶頂の痙攣で起きてしまった娘を
寝かしつけたていた時も、私のむき出しの

お尻を指先で愛撫しつづけながら
・・・まだ精液でぬるぬるしてる
おちんちんをこすりつけてきました

その動きを感じるたびに
私の体を痙攣がはしります
娘を寝かしつけるために絶え間のない
痙攣に襲われそうになる腕から娘をはなし
やさしく毛布をかけて大丈夫だよと
声をかけていたとき快感の痙攣で
私のあそこから押し出されて垂れてきた
男性の精液の強いにおいがあたりに
漂いはじめていました・・・

それでも疲れていた娘は
すぐ眠りについてくれました

このままだと周りの人に気づかれる!
そんな危機感を感じていた私をよそに
男性の射精したばかりのはずの
おちんちんは、私のお尻の割れ目の感触を
精液を潤滑油にぬるぬると動いて楽しみながら
またムクムクと膨らみ硬く熱を持ち始めていました

私の心配に気づかないのかどうでもよいと
思ってるのか男性は硬くなったのもの先端を
私のあそこにまたあてがってきまます

危機感と男性の硬いものが入口をこすりあげるたびに
沸きあがる快感・・・私の中に芽生えて消えない
もっと男性に犯してほしい男性のペニスに向かって
お尻を突き出したい淫らな欲望の間で翻弄されて
いつの間にか涙が流れてきていました

そんな私の状態を察したのか
うしろでごそごそと男性が動いたと思うと
耳元で「きて」とそう男性はいうと
不意に立ち上がり2等客室の出口へ
歩いて行きました。

私は行かないことも考えたのですが・・・
さっきまで押しあてられていた男性の硬いものが
私の体に送りこんできていた快感と切ないくらいに
迎え入れたくてうずいている激しい欲望に

主人と娘のいない場所で
思い切り身を任せてしまいたい思いに
どうしてもあらがうことができませんでした

ゆっくりと、娘にかけてある毛布を
動かさないように気をつけながら起き上ると
男性の消えた2等客室の出口へ歩いて行ったのです。

出口を出るとすぐ横に男性がいて
私の手をとって歩き始めました・・・
ただでさえもうあふれて来ていた
男性の精液が太ももを伝って
垂れてきていました・・・

男性は私の手を引いて
甲板の人が少ない場所に連れ出すと
毛布で隠しながら私のスカートを上げて
中途半端に引き揚げていた下着を
太ももまでずり下ろすと・・・
毛布にくるまりながら海を見ている
カップルを装いながら立ちバックで

いきなり奥まで突きいれてきました
主人のものでは経験したことのない
あそこが押し広げられていくような
男性のものの挿入感に私は

妻でも母でもなく
女・・・いえ・・・牝にされてしまいました

さっきまではあげられなかった
快感のうめき声をあげながら
私は男性の欲棒を喜んで受け入れて
快感をもとめて自分から腰をゆすり
何度ものぼりつめていました・・・

でも、少ないとは言っても甲板にも乗客が
いましたし実際何人もの乗客に行為を
見られていたとおもいます

毛布で隠してはいても
私は抑えられないでうめき声を出してたし
男性は激しく腰を使っていたし
思いきりばれていたと思います。

でも夫も娘も乗っている船の甲板で
お尻を突き出した格好で見知らぬ男性の
大きなおちんちんを出し入れされて
与えられる経験したことのない気持ちよさと
その異常な状態でのセックスの興奮に
もうどうでもよくなっていました

快感と興奮と羞恥と背徳感で
私は半分パニック状態だったと思います

そんな私の耳に意地悪く
ご主人と一緒の船で知らない男のチンポ
入れられて、それを人に見られてるのに
気持ちいいなんて本当に変態人妻だね。

・・・という男性の言葉と耳元への囁きで
体中にゾクゾクと広がる快感と倒錯した
興奮を感じながら・・・

男性の太いものの激しく深い抜き差しに
たった一回のセックスで今まで主人との
セックスで味わった数えるほどの絶頂よりも
はるかに多い絶頂を経験させられ

「いやらしい奥さんにお仕置きの種付けだ!」

そう男性にいわれながら1度目と変わらない
大量の精液を膣内に叩きつけるように射精され
その瞬間より深い絶頂感に襲われて
真っ白になって足ががくがくとさせながら
しゃがみこんでいました。

男性はしゃがみこんだ私を追いかけるように
しゃがみ射精した後も、しゃがみこんだ私を
甲板にうつぶせにさせお尻だけ突き出した
格好にさせて射精してすこし柔らかくなった
物をゆっくりと私の中を楽しむように出し入れしながら

はぁはぁという息遣いと一緒に
「ご主人のチンポとどっちがいい?」
と聞いてきます。

その男性の問いかけに
「これ この・・・ほうが
 ・・・すご・・・いぃぃああ」

「すごくいい」って言おうとしたけど
激しく出し入れされてすごくって
とても言えませんでした・・・

それを聞いた男性は

「知らない男のチンポのほうが
 気持ちいいってご主人に
 聞かせてやりたいぜ
 こんなやらしい嫁さんだって
 しってるのかね」

そういうと同時に私の中の男性のものが
ムクムクとまた硬さと大きさを
取り戻しながら膨らんでいきました・・・

そのあとは2回射精した後の
男性の長い責めを受けながら何度も
おかしくなる!だめ・・・と
うめきながら力が抜けきったまま
何度も激しくいかされて

やっと3回目の射精を
膣内に流し込んでもらった時には
もうすっかり放心状態でした

そんな状態で精液の匂いがするおちんちんを
口元に押しつけられた私は朦朧としながらも
自分から口に含んできれいにしてたそうです。

あんなことしたのは本当に初めてです。

おちんちんのお掃除が終わると
男性に促されてたちあがったのですが
体がフワフワして男性の手を借りながら
どうにかトイレにむかい・・・

びっくりするくらい精液で
べとべとのあそこと、中から流れ出てくる
精液を拭き取ってから

家族のねている部屋へ向かいました。
部屋の入り口で中を見ると
パパも娘もまだしっかりねむっていて
安心しましたが、後ろをついてきた男性が
部屋に入ろうとする私を捕まえて
しゃぶってよといい始めました。

どうやら寝ている私の家族をみながら
私にしゃぶらせたいようでした。

すこしだけでいい?と聞くと
「すこしでいいから」と言われたので
その場でしゃがんで男性のを口に含みました
男性は部屋の中を覗き込みながら
私の口を犯すように腰を使っていました。

そんなこんなで
やっと娘の隣へ戻してもらえました。
横になったあともとなりの男性は
私の体を触ってきましたが

激しいセックスをされて強烈な
性的刺激を受けてふらふらだったのもあって
男性の悪戯を受けながら・・・
私はいつの間にかねむってしまいました。

起きると、パパも娘も、まだ寝ていましたが
2人とも数分後に流れた目的の島に着く
アナウンスで目を覚ましました。

となりの男性は、パパがおきて
私と話しているのを聞きながらばれない程度に
こっそり時々私のお尻をなでてきます。

そうされるたびに昨夜の激しくて淫らなセックスが
体に残る余韻と一緒に頭の中に鮮明によみがえって、
なにもしらない夫の顔を見ながら、すまない気持ちと同時に
淫靡な背徳感に性器がしびれるように疼きました。

でも男性も主人にばれたくは無いのでしょう
それ以上無理な事はしませんでした。

しばらくして島に着いて船から下りる為に立ち上がると
寝る前に拭き取ったにもかかわらず残っていた昨夜の精液が
私のあそこからたれてきて慌ててしまいました。

部屋から出る時ふり返ると男も一緒に下船するようです。
甲板に出ると昨夜私がされてしまった事なんか
夢だったような、とてもいい天気でした。

あの男性と、島にいるあいだにもしかしたらまた・・・
そんな、恐れとも期待ともつかない想いをもって
いましたが、会うことがないまま、家族旅行は終わりました。

あれ以来、主人とのセックスをするたびに
あの日の出来事を思いだし、以前より淫らに
乱れるようになってしまいました。

でも、主人とのセックスではあんな風に
牝になることは出来ないでいます。
最近は、他の男性の大きなものでまた・・・
そんなことを想像しては自分で慰めています。

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)20:16:46.04ID:fKXLvCvd0<>

男「入れるよ。ローラ」
ローラ「うん☆いーよーオッケー♪」
ローラ「アハッ♪ホントに入ってるー♪すっごーい!」
男「動くね」
ローラ「ワー!中で動いてるよー♪ナニコレー♪」
男「ハァハァ・・・」
ローラ「すっごーい気持ちーよー♪ハァイッ☆」
男「出るっ!中で出すよ!」
ローラ「オッケー☆いーよー♪」
男「うっ!」
ローラ「ワーッ!出てる出てるー☆すっごーいねー♪」
男「よかったよローラ」
ローラ「ウフフフフ♪ローラも気持ちよったよー☆オッケー♪アハハハッ☆」

こんなんですか?

<>2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)20:17:22.74ID:0OQe5WlD0<>

いいんじゃないか

<>3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)20:17:30.36ID:nCpxX8SN0<>

喘いでなくね?

<>4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)20:17:32.63ID:edBvfHc00<>

ふぅ…

<>5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)20:17:56.08ID:SIkyXBeX0<>

脳内再生がすごい

<>6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)20:18:19.53ID:hluTCJQm0<>

くっそこんなんで

<>10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)20:19:14.78ID:CekLBbg+0<>

あれ?俺の息子が反応している

<>11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)20:20:08.82ID:98QHsQ120<>

ワロタ

<>13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)20:21:18.57ID:XmGJcwaD0<>

新種のマグロだな

<>14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)20:22:06.48ID:xvWS4ldf0<>

男こんなん続いたら自信なくしてセックスレスになるぞ

<>17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)20:23:00.35ID:QRlKtMYP0<>

間違いなく途中でちんこ萎える

<>19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)20:25:34.21ID:qXhDhmnWO<>

脳内再生余裕

<>21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)20:27:20.05ID:Qucux4w+0<>

照れ屋っぽいからベッドでは結構無口なんじゃねえかな、押し殺す感じで

<>25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)20:33:35.41ID:DvOSQiz20<>

なるほどー☆なるほどー☆って言いそう

<>32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)20:52:34.81ID:fKXLvCvd0<>

IKKO「えーっ!ホントに入れんのー!」
男「ダメ?」
IKKO「ダメじゃないけどー・・・///」
男「じゃ、いれるね」
IKKO「えっ!?まだ心の準備がー!」
ズブ
IKKO「あっ・・・すごっ・・・・・・おっきーー!・・・///」
男「IKKOの中気持ち良すぎっ・・・」
IKKO「男くんのも気持ちいいよーっ!あっ!・・・ダメっ・・イっちゃうーー!」
男「俺も・・・もうでそう・・・」
IKKO「一緒にイこうー!アーッ!出るー!・・・アッ」
男「うっ!・・・ふう」
IKKO「気持ちよかったよー男く〜ん」
男「好きだよIKKO」
IKKO「もー!やだ恥ずかしー!・・・・・・・愛してる・・・」

的なね

<>33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)20:53:13.46ID:0OQe5WlD0<>

やめて

<>34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)20:54:11.98ID:0iP4DhSe0<>

やめて

<>43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)21:09:11.15ID:Uba/xs9a0<>

脳内再生余裕だったけど、恥ずかしがってる一面も垣間見れたら最高だな

<>44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)21:11:15.40ID:Qucux4w+0<>

男「入れるよ。ローラ」
ローラ「・・・・うん、オッケー・・♪」
男「どうしたの、いつもより何かおとなしいじゃん」
ローラ「えー?・・・ちょっと恥ずかしーかなー///テヘペロ☆」
男「そいやっ・・・ローラ大丈夫?」
ローラ「・・・んっ、ちょっときついかもー・・」
男「ゆっくり動くからね」
ローラ「うん、オッケー・・・んっ・・ああっ・・・はっ・・///」
男「すごい濡れてるね、気持ちいいよ」
ローラ「んーっ、あっ・・・ハァっ・・・うんっ・・・あっ」
男「イくよローラっ」
ローラ「あぁっ・・出してっ・・・ンッ///」
男「・・・・ふう」
ローラ「んうぅ・・・ハァハァ・・・・ねえ、気持ちよかった☆」ギュ
男「またしようね」
ローラ「///えー?うーん、いいよー☆オッケー♪ウフフフ///」

IKKO「・・・」

の方が興奮すんだが

<>48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)21:25:30.66ID:+efq8/Hx0<>

44
こっちのほうがしっくりくるわ

<>45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/07(水)21:16:56.13ID:BmVmyVtB0<>

まて、IKKOはどこから出てきた

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