2016年10月

長女の結婚 やがて女の子が誕生 娘婿からのアタック

長女が結婚して数か月が過ぎました。
妊娠して3か月目のことでした。
娘婿が美容室へ送り届けてから娘夫婦の住まいへ戻りました。
娘婿がお義母さんお世話になりますがよろしくお願いしますと言って紅茶を出してくれました。
ブランデーを垂らしていましたから少し酔っていたと思います。
娘婿も同様でした・・・。

テーブルをはさんで世間話をしていました。
二人は酔った勢いでグラスを傾けました。
『今は何も出来ないです・・・』娘婿の話を聞いていました。
『大切な時期ですから辛抱してね・・・』
ブランデーを飲みながら他愛のないお話をしていました。

娘婿がソファーの隣にまいりましてブラウスの上から乳房をオサワリしてきました。
『ダメよ・・・』
彼の指先は止まりません。手のひらが乳房に触れてきました。
乳首が固くなっているのがわかります。
ブラをずらして乳房にキスされました・・・。
乳首へのキスは自然の成り行きでした。

『お義母さん、触って・・・』
悦子の手のひらを彼の分身に導きます。
固くなってそそり立つ坊やがいました。
彼の指先が悦子のショーツにかかります・・・。
彼の指先がクリに触れて内部へ入ってきました。
『お義母さん・・・ たくさん出ていますよ・・・』

ソファーに寝そべってショーツを脱がされていました。
クリが彼の唇で吸われています・・・。
『僕のも持って・・・』
手でおさすりしていましたら、

『お義母さん、お願い・・・』
いきなり上からかぶさってきました。
両足を広げて彼の分身を迎え入れました・・・。
娘の妊娠初期でセーブしていたみたいでした・・・。
彼の分身を迎え入れましたら・・・。
『外で出してね・・・』と、言いましたが止まりません。
『お義母さん、僕にまつわりついています・・・』

絞め絞めしましたら、その直後に彼のエネルギーが悦子の中にほとばしりました・・・
『良かった・・・?』
彼はつながりを解いてくれません・・・
数分で再び固くなりました。
ピストン運動をしていましたがお休みしました・・・。

私の身体をベッドまで運んでしまいました。
全裸になって体を重ねました。
上下を反転して私が上になりました。
大事な部分を重ね合わせて摺動です・・・。
『出そうです・・・』彼の悲鳴を聞きながら、私が騎乗位でつながっていました・・・。
『お義母さん やめて・・・』彼の悲鳴です。

再び反転して、私が下になりました。その時に69の体位になりました。
彼の分身をキスしながら私のベビーもキスしてもらっています・・・。
二人が同時に昇華・・・。
『お義母さん、良かったです』来週も来てくださいと言いながらクリへのアタック
ラブジュースが流れていました。
再びつながったままでキスをしました。

ベッドで上向きになって営みを続けます・・・。
悦子が興奮して両足を高く上げていましたら・・・。
乳房へのキスになりました。
娘の代わりに母親がピンチヒッター役です。

『お義母さん、何回でもいきそうです・・・』
ジュニアをお口に含んでエキスを吸い取ってしまいました・・・。

禁断のイトナミでした。


私は31歳サラリーマンです。

由美26歳と職場結婚して1年です。現在共働きです。そんな
ある日、課長の麗子がマンションのシャワーが故障して一日
使えなくなり由美が麗子を
私共の住まいに誘い、麗子課長が一泊する事になりました。
麗子は独身の美人35歳でまさしく高嶺の花の存在でした。何故か由美とウマが合い今回の泊りが実現しました。長年憧れてた
女性がひとつ屋根のしたで寝ると考えただけで勃起ものでした。当日は食事&飲みで楽しく盛り上がりました。10時過ぎに
麗子課長がお風呂に入りました。
ドアの向こう側で麗子課長が
衣服を脱いでる!どんな下着
なんだろう?
壁の向こう側に全裸の麗子課長がいる!
何度もオナネタにした麗子課長が全裸でいる!
心臓がバクバクでした。
由美に悟られないように必死でした。
1LDK の作りなのでリビングに
布団を敷いて麗子課長に寝てもらいました。私は興奮で寝付けず午前3時過ぎにそーっと
リビングに行くと麗子課長が
スヤスヤと寝ていました。枕元に赤いブランド物のバッグが
ありました。アルコールをかなり飲んでたので大丈夫!と
自分に言い聞かせて震える手で
バッグを開けました。
今日履いていたベージュの
ストッキングを手にしました!
麗子課長の下半身に一日張り付いてたストッキング!
たまらない!!
つま先部分を鼻に押し当てると
つん!と酸味の効いた匂いが
しました。あー麗子課長の
恥ずかしい匂いを知った!
興奮でフル勃起です。
次に淡いピンクのパンティ!!
初めて見た麗子課長のパンティ
だ!!我慢出来ずその場で
一発抜きました。
裏返して中心部の匂いを嗅ぐと
フェロモンとオシッコの匂いが
しました。
麗子課長もパンティは汚れるんだ・・感激の匂い!
男性社員の憧れ麗子課長の
淡いピンクの小さいパンティを
しっかり写メに保存しました。
一生の宝物です。笑


前日の夜、眠れませんでした。午前3時、こっそり起きてソファでボーっとしたりして。単身赴任中の主人のいない部屋。
すぐに朝。土曜日の朝。一人息子を支度させ、私立の幼稚園に自転車で送り、「夕方におばあちゃんが迎えに来るからね」と言い残し、自宅へ。父を亡くし、近くに移り住んだ母には、「コンサートに行って来るからね」、と言ってある。
シャワーを入念に浴び、髪を整え、お化粧をして。彼からのマニュキア、香水、そしてピアス。下着も彼からのプレゼントのもの。左薬指の指輪も、彼とのペアリングに替える。洋服を着て、鏡を見て納得。彼の大好きだと言う私の丸い膝の見える膝上のフレアスカートと薄い素肌感覚のストッキング。そして、サンダル。
身支度を整え、手作りのお弁当を作る。彼の好きな玉子焼きには、愛情を込めて作った。お弁当を鞄に入れ、部屋を出る。
歩いていて、すでに鼓動がする。少し息苦しくさえ感じる。駅まで歩き、電車で向かう。
ドキドキする。視線が定まらない。頭の中は、彼のことばかり考えている。
駅前の公園の隅、彼の車が止まっている。
彼とは、1ヵ月半ぶり。彼と知り合ってから、1年。4月に転勤で地方に行った彼。毎日必ずメールをくれる。「電話していい?」のあと、携帯に電話をくれたりする。
助手席に入ると、私はもうすっかり彼の女。彼の笑顔を見て、涙さえ出て来そうになる。
駅前から、郊外へ出る。彼の横顔を見ているだけで、幸せを感じる。
高台にある古墳公園の駐車場の隅。車を止め、その日初めてのキス。抱きしめられ、抱きしめ返す。髪を撫でられ、熱いキスを繰り返す。
彼の手が、私の膝頭を撫でる。本当に私の膝が好きらしい。スカートの裾から出ている膝を、優しく撫で回す。スカートの裾にもぐり込む指先。そっと、その手を掴む。
「会いたかったよ」「私も・・・」また見詰め合い、キス。彼の唇に、すっかり口紅が着いている位に。ティッシュで、そっと拭いてあげる。
少し早い、昼食。お弁当を広げ、彼に食べさせてあげる。彼も、食べさせてくれる。
一本のお茶のペットボトルを交互に飲む。
後部座席に移り、「おいしかったよ」「ありがとう」彼の腕の中で、静かな時間が過ぎて行く。優しく髪を撫でてくれる。胸元で彼の鼓動を感じながら、目を閉じている。
「元気だった?」「うん」彼は、また、私の膝頭を撫でている。閉じ合わせている膝の間に指先を入れ、前後に撫で回す。
「エッチね」「大好きなんだから仕方ないよ」「もう・・・」「履いて来てくれた?」
「え?」「あのパンティ」「レディに向かって、きくものじゃないわ」「確認しないとね」「あとで」
公園を散歩する。まだ暑い時期、日傘の中。人気ない階段で彼のキス。私の手を引き、階段を登って行く。幸せを感じる。
日陰のベンチで休憩。彼のお話に耳を傾ける。散歩。建物の陰で、彼からのキス。うなじへのキス。耳を口に含まれる。ふーっと吐息。だめよ・・・
彼の手が、腰からスカートのお尻へと。スカート越しに、お尻を撫でる。パンティラインに沿って、指先が動く。
「我慢できないよ」「え?でも・・・」彼と車まで戻る。後部座席。フイルムがガラスに貼ってあり、外からは見えないと言う彼。
熱いキス。1ヵ月半分の熱いキス。胸元のボタンを器用に外して行く。指先が胸元へ。
ブラの隙間から、指先が乳房へと。あ・・・
彼が、胸元にキス。キスマークが赤く残る位に吸い上げて。乳首を転がす。
「硬くなってるよ」「あ・・イジワル」
彼の唇に含まれていく乳首。熱い。吸い上げられる。ああ・・・
何度も何度も、吸い上げられて全身の力が抜けて行く。
反射的に、さらに擦り合わせて強く閉じる膝。スカートの裾が腿を露出させる。
彼の手が、スカートの中へ。パンティ越しに、優しく撫でられて行く。
彼が視線を合わせる。無言のまま、見詰め合う。私の手を、下半身の部分へと導く。
彼が、ジーンズのジパーを降ろす。トランクスから・・・
「いい?」「うん・・・」
彼の固くなったものに、唇を寄せて行く。お口に含み、ゆっくりと愛情を込めて深く含んで行く。そっと、吸い上げてあげる。私の髪を撫で、吐息を漏らしている。私も彼の為に、嬉しくなる。
彼は頂点を迎える。私の喉深くに、放たれたもの。すべて受け止める。全て放ったのを確認して、顔を上げる。口元を手で隠し、ゴクリ・・・彼のものなら、飲んであげられる。女って、言われなくてもそんなものだと思う。
「ありがとう」「うん」彼の腕の中で、丸くなる。
夕方、デパート巡りを終え、車へと。彼から買ってもらった新しいパンティとブラ。
元の公園に戻る。彼の腕の中、夕暮れの景色を見て、幸せを感じる。
熱いキス。抱き合いながら、倒れて行く。
「ここに横になって」「え?」「大丈夫だよ」「誰も来ない?」
ブラのバックホックを器用に外され、キス。首筋、耳、胸元、乳房。優しい彼の愛撫を受け、私は女となっている。スカートの中、彼の指先を敏感な部分に感じる。サンダルを脱がされ、ストッキングを優しく降ろされて行く。
「いいね」「うん」パンティをそっと脱がしてくれる。
彼が間に入って行く。その部分に、彼の熱い愛撫を受ける。上下に這わせる舌先。口に含まれ吸い上げられる蕾。上体をよじる。でも、逃げられない。腰をぐっと引き寄せられ、彼の腕の力にはかなわない。硬くした舌先が、中に進入してくる。あ・・だめ・・
女の悦びを絶頂感の中、駆け上がって行く。
彼がジーンズを降ろす。私の間に入り込む。彼の肩を掴み、強く目を閉じる。
彼自身が、体内に入って来る。さらに奥に、深い・・・。彼の運動を体内で感じる。
体内が熱くなる。繰り返し、深く前後する。
彼が、ついに放つ。奥深く、熱いものを感じる。ドクドク・・正にそんな感じ。
彼が唇を求める。それに応える。
「よかったよ」「素敵」

彼の隣りで電話を母に入れ、少し遅れると告げる。
夜の公園。人気ない公園。彼に手を引かれ、トイレへ。女子トイレの個室。
彼は背後に回り、スカートをあげる。ストッキングを膝まで降ろし、パンティを降ろして行く。背後から、貫かれる。深い・・
でも、声が出せない。だから、燃えたのか。彼からこの日二度目に受けた愛の証。

トキメいています。あまりあえない遠距離恋愛だからこそ、気持ちが高ぶる。
また、10月の下旬まで会えないのが分かっているからこそ、その分愛されたい。
今夜の彼も、メールをくれた。
「会いたい」その一言で、私は満たされている。


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