2016年03月

ある日、小学校高学年の妹は裸のまま風呂から上がってきた。本人にとって
別に他意はないのだが、体には変化が起き始めていた。
自分は興味の無い振りをしていたが
ふくらみかけてきた胸をみて興奮を覚えてしまった。

最初は乳房に影も無い程だったが、数ヶ月経過するうちにその影がみるみるうちに
濃くなり、隆起は明らかだった。
自分は大した葛藤も無く、ただその隆起に触りたいと考えていた。

ある晩、妹が寝静まった時を見計らってそっと触りに行った。
自分の部屋と妹の部屋は廊下の向かいにある。
初めての事なので汗が途方も無く出て喉も渇いてしまった。
そっと触ろうと布団をずらすが、寝返りを打ってしまってうまくいかない。
その内寝言で文句を言い始めたので退散した。

自分は何度も深夜に部屋に侵入した。
ほとんどは起きそうになったり不機嫌に自分の手を払われたりするが
ごくまれに気分が乗ってくる時があるのが判った。
もちろん寝ている(自分がそう勘違いしているだけかもしれないが)のだが
積極的に体を押し付けてきたりすることがあった。

そういう事が始めてあったのは妹が中学1年くらいの時。

自分は飽きもせず「夜這い」を続けていた。
パジャマはボタン留めの物で、このタイプはずらせば乳首が露出するので自分のお気に入り?だった。
いつもだったらずらすと不快感から寝返りを打ったりするのだが。その日はちょっと
違かった。

ゆっくりと妹の部屋の扉を開け、忍び足で妹の寝ている布団に近づく。
妹は横向きに寝ていた。よく寝ているのを確認して自分も横になった。

暗い中パジャマをゆっくりとずらし、ボタンの位置を乳房の上に持ってくるようにする。
何度か寝息が途絶えて、そのたびに動きを止めながら集中してずらし続けた。
丁度良い位置にボタンが来たので、隙間から指をそっと入れ、軽く乳房を触る。
もっとも緊張する瞬間。ゴクリと唾を飲み込む自分の音がうるさい。

指でなぞるように触り続ける。どうか気づかないようにと祈る。
結構触ってても動かない。今日は鈍感になっているようだ。
調子に乗ってきた自分はパジャマのボタンを外し、手のひらを入れてゆっくりとその重さを楽しんだ。
すごくやわらかい。乳首に触れると小豆粒くらいの大きさで固くなっていた。たまらない感触。
結構強めに弄ってみる。しかしまだ嫌がらない。自分の心臓の鼓動がうるさく感じる。

自分はだんだん大胆になり始め、思い切ってボタンを3つ外してみた。
露出するふっくらとした乳房。久々にみるそれは丁度自分の手で包めるくらいの大きさに成長していた。

暗闇の中、どうしても妹の乳房を見たくて、小さな明かりを点けた。
妹の乳首は薄いピンク色で乳首の大きさも小豆粒と変わらないくらいしか無かった。
乳房もあお向けに寝ているとあまり膨らみが判らないのだが、横に寝ているとはっきりと判るくらいの大きさだった。

我慢できずにそっと乳首に舌で触れてみる。きゅぅと一段と固くなるのを感じた。
この頃の妹は、成人の女性のように饅頭のような乳首ではなく、小さい山の形をしていた。
ちいさな乳暈も乳首と一緒にふくれているように見えた。
自分は母親以来の乳首を味わい、吸い、舌で転がし続けた。両方の乳房を幾度となく。
完全に理性など吹き飛んでいた。やさしく手で揉み、そして長い時間吸った。

その時、妹が寝返りを打った。驚いた自分はとっさに逃げようとしたが大きく動くと妹が起きてしまう可能性があるため、
顔を乳首から離すに留まった。
「はぁ~」とため息に似た声が妹の口から漏れた。頭に当たる息がとても熱く感じた。
すると、なんと妹は腕で自分の頭を抱え、乳房を押し付けてきた。
もう妹が寝てようと起きていようと関係なかった。
抱きしめられるような格好になった自分は再び乳首を吸った。
膨らんできてようやく女性らしくなってきた乳房を自分はしばらく味わった。
やがて自分はパンツの中に射精してしまった。

少し時間が経ち、思考能力が戻ってくると妹の両腕に抱えられてる状況に
気まずい感じがして、ようやく腕から逃れた。
これ以上はまずい(いまでも十分まずいのだが)と思った自分はとりあえず
パンツの中を処理したあと、慎重に妹のパジャマのボタンを閉めた。
最後のボタンを閉めようとした時、妹に腕を掴まれた。
「???」なんと、そのまま妹は妹の履いているパンツ中に自分の手を引っ張った。
横になったまま妹は足を開き、股間に自分の手を誘ったのだ。

自分はパニックになりながらも、また理性が飛んでしまった。
股間を触りながら手のひらに何かが触れる。
「生えている?」自分の陰部に陰毛が生えだしたのが14歳だが
わずか12歳の妹の陰部はもう何本か陰毛が生え始めていた。
やっぱり女の子の方が成長が早いらしいと負けを認める。

そしてその奥は濡れていた。初めて触る液体。ぬるぬるとしている。
始めはちょっと出ている程度だったが、割れ目にそって指をうごかしていると
指ですくえるくらい出てきた。
そっと匂いを嗅ぐとかなりにおった。正直にいうと臭かった。

軽く幻滅した自分はそろそろ本当にやめようと手を引いた。
するとまた妹は自分の手を掴み、しかも自分でパジャマをたくし上げて
今度は乳房に押し当てた。

「本当に寝てるの???」と疑う。
自分は妹の胸を触りながらそっと妹の顔を見ていた。
しかし妹は目を閉じたままで薄目を開けてる様子も無い。
愛液だらけの指で乳首を弄ってると乾いてきたので
再び妹の乳首に愛液をたっぷり塗ってあげる。
ここまできたらもう同じとやっぱり乳房に執着しはじめた。

乳房をもてあそびつつ体を妹に密着させる。
自分は裸になっていきり立ったモノを妹の股間付近にぶつける。
すこし冷たい。すごい。股間から溢れる液はパンツの上のパジャマまで
滲みてきていた。再び股間を生で触るとグチョグチョと音がした。
折角なので割れ目を優しくこすってあげた。手のひらのあたりまで
ヌルヌルになっていた。
なんだか自分の方もすこし気持ちよくしてもらいたくなって自分のモノを妹に
握らせる。手が交差する。しごいてないけど気持ちがいい。頭がしびれるような感じ。
妹の割れ目のクリのあたりをやさしくこすり続ける。指の腹でスリスリと。
おっぱいを吸いたかったけど妹より背があるので口が届かない。

すこし時間が経った。
突然「んはっ」妹の口からため息に似た声が漏れると、足をピーンと硬直させて
体がほんの少し跳ねた。妹の発展途上の乳首がカチカチに固まり自分の胸で円を描いた。

正直驚いたが快感が勝りすぐに自分も達してしまった。
精液が飛び出て布団と妹のパジャマに沢山付いてしまった。

男は射精したあと3分間くらいは聖人君子のような煩悩の全くない状態である。
ボタンを全て留め、ティッシュで布団と妹の体とパジャマを拭いて布団をかけてあげたあと
自分の部屋に戻って冷静になる。
とんでもない事をしてしまったと慙愧の涙をながした。
その後もやっぱりまれに同じような状態になった事が何度かあった・・・


妻に「愛してる」と言ってみるスレより

384 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2011/05/24(火) 19:10:43.00
ハッハァー!
今日は結婚記念日。
会社に無理言って定時に上がらせてもらった。
ケーキもワインも買ったし、さらに嫁の好きなブランドの
ネックレスも準備OK!

みんな!オラにちょっとでいいから勇気を分けてくれ!

385 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2011/05/24(火) 19:12:17.88
             ∧_∧   ∧_∧
ずーり        /   ・ω  ./   ・ω
 ずーり    ∧_∧__ノ...../____ノ∧_∧    ずーり
        /    )          /  ・ω・)
       ∧_∧ _ノ  ヒ、ヒィー   ...../_∧_∧
      (    )  ('A`≡ 'A`)>>384 ( ・ ω ・ )
       ヽ ∧_∧  人ヘ )ヘ  ∧_∧__ノ
        (・    ヽ         (・ω・  \   ずーり
ずーり    ヽ_ ∧_∧   ∧_∧___ノ    ずーり
           ω・   \ ω・   \
           ヽ____\ヽ___ノ

386 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2011/05/24(火) 19:22:37.21
>>385
ありがと!
嫁がおそらく後30~40分くらいで帰宅する。
やべぇ… すっげぇ緊張する…。
願わくば、とても幸せな結末になりますように!!

388 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2011/05/24(火) 19:42:21.13
>>386
報告期待してるぜ。

…いい結果であろうと悪い結果であろうとw

389 名前: 384 [sage] 投稿日: 2011/05/24(火) 19:50:30.49
嫁からメール着信。

『ちょっとだけ帰るの遅くなる』とのこと

えぇー……orz

落ちたテンション上げるために、今から急いで
買ってなかった花買ってくる!
てか、花束の存在を忘れてたぜ!

390 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2011/05/24(火) 20:01:35.51
>>389
気をつけて行って来いよ

391 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2011/05/24(火) 20:09:58.35
朝帰りか…

392 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2011/05/24(火) 20:10:32.27
ゴォー
   、 ノ) ゴォー
  ノ)ノ、(ノi
  (    (ノし
┐) ∧、∧  ノ  <買ってなかった花買ってくる!
..|( ( ....:::::::) ( 
?⊂/??7 ) ヽ lヽ、、lヽ
 (/     /ノ   (    )<よし,いけ!!
  ?TT?    と、  ゛i
   >>389

どんどこどんどこ

393 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2011/05/24(火) 20:52:07.29
>>389
報告待つ

394 名前: 384 [sage] 投稿日: 2011/05/24(火) 20:59:21.23
花屋で嫁とバッタリww
今嫁の隙をついて書いてる。
詳しいことはまた報告します。
多分明日。
ヒャッホイ!テンションMAXだぜ!!

400 名前: 384 [sage] 投稿日: 2011/05/25(水) 08:59:55.60
みなさんおはよう。

今日休み取っといてよかったぜw
昨日はほとんど寝れんかった……というより
寝かせてもらえんかったw
嫁、今日も午前中だけとはいえ仕事なのに…。

今からまとめます。
ただ先に言っておく。

   大 成 功 だったYO !!

402 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2011/05/25(水) 09:53:21.54
GJ!
今年で結婚何年目?

403 名前: 384 [sage] 投稿日: 2011/05/25(水) 10:16:43.78
>>402
2年目

後30分くらいで終わる。
てかすげー長編w

404 名前: 384 [sage] 投稿日: 2011/05/25(水) 11:00:17.55
ふー、終わった。
次から投下します。
ただ書きながらテンション上がってきて
長ったらしい上にやたらと劇的な文章に
なっちまったから、苦手な人はスルーしてちょ。

あれから近くのチョイ大きめのスーパーへ行き、
中に入ってる花屋で小さめだけど花束を購入。
その際、メッセージカードなるものを付けれる
ということなので、つけてもらうことにした。

さて、問題の内容なんだが、以前どこかのスレで見たロシア語の

『Мне нужна она(私には あなたが 必要なんです)』

に決定。この言葉ものすごく印象的で頭に残ってたんだよw

だが、もちろんロシア語なんか俺には解るはずもなく、
しょうがないから、ちょっと恥ずかしかったけど携帯でピコピコ検索。

そしたら、多少時間かかったけど見つけた!
うむ、検索してる間の、花屋のねーちゃんのほほえましくも
吹きそうなあの表情が忘れられないorz

メッセージを書き終え、会計をすませたところで後ろから

「すみません!遅くなりました!」

と聞き覚えのある声が……。

はい、嫁でしたw
どうやら嫁もここの花屋で花束を予約してた模様w

目が合った瞬間二人ともぽかーん。
(゜o゜)←マジこんな顔w

嫁は

「えっ?何で?何でこんなとこにいるの?」

と少々テンパッてたが、ある程度事態を把握したのだろう
はあ~、と一つため息をつき

「内緒にしたかったのに~~~!!」

嫁よ、それは俺だって同じだorz

そんな感じで嫁も花束を購入。
眼差しがさらに生暖かくなった花屋のねーちゃんに見送られ
スーパーを出る。
うん、明日絶対話のネタにされるなw

帰りすがら、せっかく合流できたんだからどこかで食事でも
してくかと提案したんだが、今日はずっと二人きりでいたいと
かわいいお言葉を頂いたので急遽スーパーに戻る。
ちょっと豪華な惣菜と酒を少々買って帰った。
(この時点ではワインとケーキがあることは内緒にしときたかった)

ただ、スーパーから家まで嫁が俺の腕にべったりで
離してくれなかったのが嬉しかったなーw
たいした距離じゃあなかったけどねw

家についてとりあえず風呂。
でもなぜか別々w
嫁を先に入らせ俺は>>394を書く。

嫁が風呂出て俺も風呂に入る。
体洗ってるときに
「あ、そういえばケーキ冷蔵庫にしまいっぱなし…」

案の定風呂でたら

「ケーキも買ってきてくれたんだー。ありがとっ!」

まあいいか。本命は他にあることだし隠すことでもないので、
買ってきたワインも出し、とりあえず乾杯。

普段はテーブル挟んで向かい合って食べるのに、
今日に限って隣にすわる嫁。しかも椅子の間は0cm。
食べてる間ずーっと体をくっつけてくる嫁。
俺が左利きなので空いてる腕を絡ませて離さない嫁。
行儀が悪いからやめなさいと言っても「い~や~」と
言って離さない劇的にデレデレになってる嫁。

なにこの最強にかわいい生き物!
パルプンテ唱えるときが楽しみだぜ!

一通り食事も終わり、花の交換をすることにした。
なんか小学生がやるみたいにお互い

「結婚記念日おめでとう!」

って言いながらw

考えてみれば、花を買うところをお互いに見られるなんて
ものすごく間抜けな話で。
でもそれはお互いがお互いを想った結果で。
やっぱりとても嬉しいことだよね。
二人ともクスクス笑いながら交換したんだw

さて、本日のメインイベント

パ ル プ ン テ を 唱 え よ う !!

スウェットのポッケに入ってるプレゼントを気にしつつ

「あー…嫁、まだ終わらんよ」

嫁、微笑みながら「?」て顔してる。

俺はポケットからプレゼントを出して

「嫁、いつもありがとうな。これ…」

と言ってプレゼントを嫁に渡した。

この時点で嫁は顔真っ赤w
涙目でプルプルしてたんだけどまだこらえてたw

「…ありがとう。開けていい?」って言われたから「どうぞ」って。

嫁は丁寧に包装紙を剥がして、中身を見たとたんうつむいちゃって涙ぽろぽろ
こぼしながら「うれしい」と「ありがとう」を繰り返してた。
俺はそれを見て「つけてあげる。貸して?」と言いながら
ネックレスを受け取り、嫁につけてあげた。

そしてまだうつむいちゃってる嫁の顔をやさしく上げさせ、
髪をなでながら目をしっかり見据えてパルプンテ投下。

「こんな俺と結婚してくれてありがとう」
「いつもきれいな部屋と美味しいご飯ありがとう」
「いつも明るく接してくれてありがとう」

「嫁と結婚した俺は多分世界で一番幸せモンだ。俺はこれから先何があっても
 嫁と一緒にいたい。この先何十年経ってもずっとずっと一緒にいたい。
 だから嫁もこの先ずっと一緒にいてくれたら嬉しい。嫁、愛してるよ」

実際こんな格好良くスマートには言えんかったけどなw
もうね、こっちも照れちまって顔が熱いのなんの。カミカミだったし、
声うわずるし。さらには俺も感極まっちゃって後半涙声だしw

気がついたら後ろにあったソファに思いっきり押し倒されてたw
俺に圧し掛かりながら顔という顔にキスの絨毯爆撃をする嫁。
何か言葉を発しようとするんだけどそれもできないみたいだった。
涙と涎と鼻水で俺の顔ベトベトw嫁も相当ひどい顔になってたなw

でもね、全く汚いなんて感じないんだよこれが。
それどころかものすごく愛しく感じちゃってな。
嫁のことぎゅーってしながら俺もキスを返してた。

多分10分くらいそうしてたかな。
嫁がやっと顔を上げて、ヒックヒックえづきながら

「ぢょ、ぢょっど待っでで~~」

と、ものっそい声を出しながらフラフラと
自分のカバンのところに行き、中をゴソゴソする。

嫁がカバンから出してきたのは縦横10cmほどの
綺麗にラッピングされた小さな箱。

考えることは俺も嫁も一緒だったみたいだ。

嫁の許可を得て、中を開けたら……。

…やられたよ。嬉し泣きって本当にあるんだなw初体験だぜw
あの感情の湧き上がりは止められるもんじゃあない。

中はフランス製のメッチャ高いライターだった。
すごくあこがれてたんだが、高額ゆえに手が出せなかったライター。
俺がプレゼントしたネックレスの軽く2.5倍はする値段。

もう嬉しいなんてもんじゃなかったね。
気がついたら、今度は俺が泣きながら嫁押し倒してキスしまくりw
「愛してる」と「ありがとう」を連発してたよw

で当然その後は寝室へ。
ベッドで嫁は俺にキスして

「今日は本当に本当に嬉しかった。こんなにも人を好きになって
 よかったって思えたのは生まれて初めてだよ。今ものすごく幸せ。
 きっと今宇宙で一番幸せ感じてるのは私だよ。これからもずっとずっと
 一緒にいさせてね?これから何十年経ったってずっとずーっと
 一緒だからね?」

「あなたと結婚してよかった。○○(俺)、ありがとう。愛してる」

…なんだな。精神が満たされると肉体もそれに伴うって本当なんだな。
ぶっちゃけ今までしてきた中でこれほど気持ちいいSEXなんてなかったよ。
それは嫁も同じだったみたいで、いつもと全然違ってた。
やばいくらいお互いがお互いを求めてたなあw

このスレ見ててよかった。
恥ずかしかったけど、パルプンテ唱えてよかった。
嫁と出会えてよかった。
嫁と結婚してよかった。

まあ何が言いたいかと言うとだ。
まだ唱えてない人は勇気出した方がいいよw
俺は唱えた結果、夫婦間の色々なものがより深まったって感じる。
まあ、何が起こるか判らないのがパルプンテだから
あまり無責任なことは言えないけど、結果俺は大成功!
今は嫁の帰りが待ちどうしくてたまらんw


妻と不妊治療にいったときのこと…。

「○○さん、これに精液とってください」と筒状のプラスチック容器を
渡されました。トイレへいきましたが、緊張と雰囲気でとれません。
「すいません、緊張しちゃって・・・」
30歳過ぎの体格のいい美人看護婦が「こまったわね?とれるといいんだけど」
「こちらへ、どうぞ?」そこは外来の隅のほうにありました。
長いすがあり、カーテンで覆われてます。そこは、静かです。
「いすに座って、パンツ脱いでください」ズボン・パンツを膝まで下ろします。
そのときです、私は自分の目を疑いました。
看護婦は私に近づき、白衣の前のホックを外し前を開きました。
大きな真っ白いブラジャーをしています。そして背中に手を回しブラホックを
外しました。ブラジャーを上にずらします。「すげ?」90センチはあるでしょう、
見事な巨乳が現れました。小声でいいます。「さわっていいのよ」

「ほんとにいいんですか」「ええ、いいわよ?」
元気のなかった息子がむくむくと起きてきました。
容器をあてます。看護婦が息子をしごきます。
シュッ、シュッ、シュッ・・・
「うっ」・・・
「とれたわ?、よかった」
「すいませんでした」「ううん、いいのよ?」看護婦はおっぱいをしまいました。
精液を検査室に持っていきました。


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