2016年01月

後輩のマサアキから紹介してもらったユウコと付き合って2~3ヶ月した年末。
マサアキは田舎に帰り、ユウコは家族と温泉旅行。
俺が一人で部屋に居ると、突然マサアキの彼女のユキが電話をしてきた。

俺が正月一人で居るからと、ユウコに頼まれたおせちを持ってきた。

ユキにもおせちを勧め一緒に飲むことになり、酒の勢いと、ユキが「どM」だという話の流れでキスをしてしまった。

座ったまま後ろから抱きしめキスをしながら、右手を下に下ろした。

スカートの中に手を入れると、ユキは俺から口を離し俺の腕を押さえたが構わず股に手を捻り込み、左手でユキの顔を押さえキスを続けながら、パンストの上からオマンコの部分を強く指でなぞると、ユキは吐息をもらした。

キスをしながらしばらくオマンコの部分を擦っていると、ユキは甘い吐息とともに「うっ、うっ」と声を出し始めた。

パンストの中に手をこじ入れようとすると、ユキが俺の腕を押さえてきたが、強引にパンストの中に手を入れオマンコを直に触ると、ユキは「ああぁぁ」と声を出した。

ユキのオマンコはすでにヌルヌルになっていた。

人差し指と薬指でオマンコを軽く開き、中指でクリを撫で上げると、ユキは指の動きに合わせ声を出し、腰を揺すりだした。

俺はユキを横たえ、ユキの右手を俺の体の下に入れて押さえ、左手をユキの頭の上で俺の左手で押さえつけ、右手を使い尻の方からパンストと下着を一気に膝まで下げ、後は足を使い下半身を素っ裸にした。

ユキの両足に俺の両足を絡め、ユキの股を思いっきり開かせて、右手でヘソの辺りから撫でながらオマンコの方に下がっていくと、ユキの腰がクネクネうねり始め、右の手のひら全体でオマンコ覆って揺すると、ユキは「はぁぁぁ」と声を出し、そのままヌルヌルのオマンコに中指をずぶっと入れると、ユキは「うぅぅぅぅ」と呻いて軽く逝ってしまった。

俺は荒い息をしているユキの顔を跨ぎ、69の体勢のままユキの両足を俺の両脇に抱え込み、69でマンぐり返しの状態でユキの顔にチンコを擦りつけた。

ユキは俺の尻を抱え、口だけで俺のチンコをのみ込んだ。

俺はヌルヌルになっているユキのクリを強く吸いながら、オマンコにやるように口に腰を使った。

クリを吸いながら、ヌルヌルのマン汁をケツの穴にたっぷりと塗り込め、右手の人差し指をケツの穴にねじ込むと、ユキは俺のチンコを咥えたまま「ぐぅぅぅぅ」と呻いてまた逝ってしまった。

ユキは俺のチンコを口から吐き出しぐったりしていたが、構わずまたユキにチンコを咥えさせ、ユキの口に腰を使いながら、今度は左手の人差し指と中指をオマンコに挿し込み、ケツの穴にねじ込んだ指と、オマンコに挿し込んだ指で、ケツの穴とオマンコを左右に開くように掻き回すと、ユキは「うぐぅ、うぐぅ、うぐぅ」呻き逝ってしまった。


こないだの朝、家の外でビヨビヨと五月蠅いもんだから外に出たら、

女子中学生が半泣きで防犯ベルを握ってる。

防犯ベル!?

「どうしたんだ?」

「転んだ時に、立木にチェーンがひっかかって、キーが外れたんです…」

「キーは?」

「そのまま排水溝へ…」

しようがないので、六角工具やドライバーを使って防犯ベルを分解、

音を止めてあげた。近所迷惑だしね。

気が付くと、音に気づいた近所の住人が何人も周りに。

半泣きでへたり込んでる女子中学生の側で、

躍起になって防犯ベルを分解してるパジャマ男。

道の向こうから近づいてくる赤色灯…


後日また投稿して頂いたので、続きを紹介します。

?????後日談?????

あれから結局1週間ちょっとで呑みに行ってきた。
もうちょい頑張ろうと思ってたんだが、誘惑に負けたってのが理由です。
『久し振りのエッチで凄く良かった』
『初めてお客さんの入れちゃった』
『しちゃダメって思ったら興奮しちゃった』
『大きさがジャストミートだねw』
『今度はフェラでイカせてあげる』
とまぁ~こんな感じのメールが日々送られてくるんですよ。

『でも別に彼女になりたいとかないから!』
『今はお金貯めなきゃだし、彼氏とかいらないから』
そう言ってたので、誘惑に負けて行っちゃいました。

今日はアタシが奢る!と言うので、普通の居酒屋で呑みました。
呑みながら今まで言わなかった身の上話まで聞かされ、そのままやっぱりラブホへGO。
酒を飲んだ彼女のエロさはお店以上。
部屋に入ってベッドに横になった俺の下半身に寄ってきて、イイからイイからと脱がされて即尺w
マジでイイの?と少々不安にもなったけど、彼女はお構い無しで洗ってもいないチンコを舐めまくり。
日中働いてたからどう考えても臭いと思うんだがw
それでも丁寧にカリも舌で舐めまくるし、汗臭いであろう玉袋まで舐めまくり。
『酔ってるから口だけじゃ無理っぽい』と笑ってたけどさ。

一緒にシャワー浴びた時も仕事のクセなのか、自然と手が出てくるんだよね。
体を洗いっこしててもちゃんと洗ってくれるし。
潜望鏡~!とか言って湯船に入ってる時もサービスしまくり。
今度はちゃんとゴムをして、朝まで2回戦もしちゃいましたw
俺の亀頭が子宮口にフィットするらしく、変な痙攣しながら昇天してました。
これが相性っていうのかなぁ~と漠然と考えながら、不思議な気分で腰をグラインドしてた。

『汚いって思わないんだったら・・・時々誘って欲しいな』
帰ってからの夜にそんなメールがきた。
別に汚いとか思って無いけど、ちょっと病気がね・・・
それを察したのか、直後に『病気は多分大丈夫だと思う、頻繁に検査してるから』だってさ。
だから『俺で良ければいつでも会うよ!』なんて言っちゃったw
人生初のセフレが風俗嬢っていうんだから、幸せなのか不幸なのか分かりませんな。
いろいろとコメント頂いて1つ1つにお答えできませんでしたが、ホントありがとう!
彼女も1人の女として人間として、これからも接して行こうと思ってます。
多数のご支援ありがとうでした。


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