2015年12月

久しぶりのヒット 投稿者:R太郎  投稿日:10月11日(月) 3時28分43秒 削除

こんにちは、体育の日なのでプールにも沢山の人がいると
思いきや、いつもと変らないどころか、ターゲットがゼロ
でした。次の休憩時間で帰ろうと思っていると小学生4,5
年と思われる2人が来ました。2人とも泳ぎが上手で最初は
上級向けのコースで泳いでいましたが、やがて遊泳用の区域
にやってきました。1人は結構可愛くて、肉付きがよいので
最初はその子がやって来る時を狙ってハミRしました。
すぐにその子は気づいて、もうひとりの子に話しています。
私のテクニックですが、連続ではRしない事にしています。
2にはニコニコしながらまっしぐらに私の方に泳いできます。
しかし、私はRせずに通り過ぎました。反対側に到着して振
り替えると、2人は泳いでついてきたらしく5m前あたりで
私がUターンしてくるのを待っています。私はPを棒の半分を
出して歩きました。その子らは水の中に潜るとあからさまに
水中で私の股間を見ています。そんな事が何度も続きました。
私はパンツの左側からしかPを出さないものだから、必ず左に
いて、水中でP鑑賞します。
そのうち、私は監視員から比較的死角になりやすい端っこで
突っ立ていると、2人が話しをしながら泳いできます。私は
袋ごとPを出し切りました。2人は3,4m前でこれまでとは
違うPの状態に気がついたようで、なかなか近づきません。
しかし、私のすぐ横にあるはしごへ向かって泳いできました。
はしごは私のすぐ横です。ほとんど私に向かって泳いできている
のと変わりがありません。水中で、しかも50cm位の距離で私のPを
見ています。私はセンズリを始めました。「○ちゃん、見て!」
じゃれ合っていた1人が言うともうひとりがセンズリしている私の
股間を見ます。「ははははは、こうやって、にょきによきしてる」
「こんなだよ、こわーい」2人はいったん離れいていく様でしたが、
5m先で反転してまた、やってきました。もう2人は私に気づかれてい
るのを気にしている様子はありませんでした。もう、Pに向かって
真っ直ぐやってきます。センズリをしているPをじっと見ています。
センズリ中は手でPが隠れてしまうので、時折、根元を持って既に
BしたPをみせたり、上下に振ったりしました。2人との距離は1mありません。
久しぶりの大ヒットにかなり興奮しました。BしたPを上に向けて
裏筋を見せます。「さっきと大きさ違うじゃん・・・」「しー、
ばれちゃう・・・」1人が横に来ました。後ろを向いていたのですが、
メガネを直す振りして、水中に潜ると、反転して、真横にいる私の
Pを見るのです。20cmくらいですか、距離で、私はPから手を放
して全てを見せました。ばしゃー勢い良くでると、5,6先まで離
れます。「近寄り過ぎだよ」「だって、見てみなよ、すごいって」
「やだよ、こわい」「長いよ、キノコみたいだよ」最初の子が潜水し
て再び横にこようとします。水底すれすれに近寄ると、一気に浮上し
てきます。私は、横に移動し浮上地点に来ました。その子はすーっと
泳いでくると私の目の前20cmくらいで浮上します。私は足を広げ、
腰を少し突き出して、Pの根元を持って水平にします。BしたPの目
の前に出てきました。「ぶはっ、はやくはやく、○ちゃんすごいよ!」
もうひとりが水中に顔を入れて来ます。2人はPに頭が一杯で、私の事
を忘れています。センズリを手で真似ているのを見ると興奮です、
親ゆびをPにしてこすっているのを真似しているのをみると、
いろいろなイジリ方を教えたくなります。
それから5分くらい、鑑賞が続きました。私はSしそうになり、いったん
プールから出ました。Sは厳禁でしょう。


神聖童貞すてるなら絶対自分好みのタイプ(とにかく胸がある人)だと決めてた。

うちの業界は夏がかきいれ時で、新入りは仕事覚えるためにも最前線販売スタッフとして毎日いろんな場所で超こき使われる(オトコは特に)
それでひと通りいろんな人の顔と名前を覚えて慣れてきたな・・・というころ(盆過ぎ)に、どうやら新入り食いで有名な人がいるらしいことを知った。

虎穴に入ろうと仕事上都合つけて会い行ったらなんか今で言う肉食系女子で腰が引けたんだけど
その人の部下で地味なんだけど胸がある人を見つけた。

夏終わっての打ち上げ会でその人にアタックしたら、なんかあっさりとOK。「オンナばかりの部署で潤いがほしかった」とかなんとかいってた気がする
OKされたんだけどその後の寝技(笑)がすごかった。

俺の人生初交尾はトルネードバキュームディープキス(目がチカチカした)で始まった。
ナマの挿入嬉しいとかそういうことよりも大人のオンナが本気でSEXする勢いというか迫力に腰引けてよくわからんうちに中出し射精
朝までに4発絞られた。ピロートークでFカップということを聞いた。

実際にやってみて驚いたのはマンペの存在と翌朝チンコがカピカピになるということ。
これ以降「オンナは胸」ということをより強く確信して巨乳ちゃんに色々あたるようになった

久しぶりのサイトでのゲット。それもなんと会社で隣の席の独身お局事務ハルミ。昨日は予定もなく暇つぶしに久しぶりにサイトを覗く。自分は年上好きなので35以上で検索してヒットした書き込みに駄目もとでメールしてみると1件返事が来た。夜7時頃なら会えますよと37歳の独身OLという簡単なプロフ付きで。37で独身OLだからきっとキャリアだろうとか想像しながら待ち合わせまでの午後の時間を過ごした。
6時過ぎた頃になると向こうの仕事が終わったのか何通かメールが来て会社での愚痴や仕事中に会社のトイレで一人でしてるとかエロメールが来たので、もしかしてネカマと思いながらもやりとりしながら待ち合わせ場所に向かう。待ち合わせ場所の運動公園は天気も悪い夜なので止まってるクルマも少なく、万が一のため逃げることも視野に入れてスタンバイ。待ち合わせ時間を30分過ぎこれはネカマにからかわれたんだと思い来ないから帰るとメールをしてサブアドを替えて、無駄な時間を過ごしたなと思いながら車のシートを倒し目を閉じること10分程か、隣の駐車場に入って来た車あり。辺りも暗くなり止めてる車も無く今頃まさかと思いサブアドを変更したのを後悔しながら隣の白い軽自動車の様子を寝たふりしながら伺った。5分位経った頃窓をノックする音。意を決し窓を開けるとそこにいたのはなんと同じ会社の事務ハルミ。向こうはいつも眼鏡をしているが今日はしてない。暗かったので窓を開けた時点ではこちらに気づかず、遅くなりスミマセンとどこのホテル行くの?と第一声。こちらは向こうが事務ハルミと気づきマズいと思い無言でいると若いんだから今日はいっぱいしてねと甘い言葉。そこで自分がとっさに思いついたことは、人違いを装ってハルミを従わせること。
車のシートを起こしハルミをみた瞬間向こうは目を細め凝視、次の瞬間向こうは固まってた。ハルミさん誰と待ち合わせなんて意地悪に聞いてあげた。とりあえずここではなんだからと車に乗せて走り出した。その時のハルミの具合悪そうな顔。自分は向こうに誰と待ち合わせ?としらばくれて質問。ハルミも逆にサイト使ってない?と質問。自分はもしかして出会い系で誰かと待ち合わせだったの?と少し冷ややかな視線を投げた。ハルミは携帯少し貸してと自分の携帯を見ながらメール始める。サブアド替えてるから当然メールは届かずしまいに泣き出しこのことは会社の人に絶対秘密にして下さいと。


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