2015年10月

352 えっちな18禁さん 2012/11/02(金) 07:28:05.42 ID:Sae55XQQ0
俺には3歳年下の妹が居ます。
両親が共稼ぎで帰りが遅いので学校から帰ってきて二人で過ごすこ時間が長く
当時はゲームとかも家はもってなかったので退屈しのぎに
二人で裸になって抱き合ったり性器を弄り合ったりという
遊びを妹が小2のころからしていました。
妹が小4の9歳になったときにチンコの挿入をしました。
妹はまだその意味が分かっていなかったので、時々指を入れたりする穴に
チンコ入れてみたいと俺がいうと、それ面白そうと素直にさせました。
指よりはチンコの方が太かったわけですが、妹をソファーに寝かせ
いつものようにクリトリスをさすって妹のあそこがたっぷり濡れてきた所でチンコをあてがい
押していくとつるっという感じで入ってしまいました。
妹が「うあっ」といったので、「痛かった?」と聞くと
「痛くないよ、おっきな指がいはさまった感じ」と答えました。
妹の中は指を入れたときは生暖かくてざらざらしていましたがチンコには
一杯一杯でピクピク締めつけてくるように感じました。

353 えっちな18禁さん 2012/11/02(金) 07:31:14.04 ID:Sae55XQQ0
そのままゆっくりピストンしていきました。俺はすごくきもちよくなってきたのですが
妹がそれにあわせて「うん、う~ん」とこもった声を出すので
「やっぱり痛い?きもちいい?」と聞くと
「わかんないけどちょっと変」と言いました。
5分くらいピストンして俺はいってしまいました。
俺はすでに精通していましたが出るのはいつも一滴程度でしたが
その時はあまりにも気持ちよくてもっと出た気がしました。
俺はそのまま妹に抱きついて豆粒のような乳首を撫でてやったりしました。
チンコを抜くと妹の穴に血は出ていませんでしたが真っ赤になってぽっかり拡がっていました。
それから二人の遊びには挿入が加わわりました。
354 えっちな18禁さん 2012/11/02(金) 07:33:34.21 ID:Sae55XQQ0
最初は特に感じていなかった妹も10日ほどして4回目のとき、それまでとは違って
俺が座った上にのっかる体勢でやったから、当たる場所がちょっと違って丁度良かったのだと思いますが
覚えて身体を動かしていると
「兄ちゃんボク(妹の当時の一人称はボク)なんか変だよ、うあうっ」と喘ぎはじめ
「気持ち良いの?」と聞くと「うん、お股が変だよ~何よ~」と言うし
そのまま動かしていると「あ、あ、あ、あ~」と唸って二人で登り詰めることが出来ました。
その日は3回やりました。一回目は5分くらい二回目は10分くらいで行きましたが
3回目は小一時間近くかかってものすごく気持ちが良かったです。
妹も快感に目覚めたしそれから俺達は猿のようにこればっかりやってほとんど毎日やっていまいした。
355 えっちな18禁さん[sage] 2012/11/02(金) 07:38:46.64 ID:Sae55XQQ0
妹が5年生になってあるとき
「ねえ、兄ちゃんこれってセックス?」と聞いてきました。
「友達に聞いちゃった。女の人と男の人とがこうやるってセックスって言うんだよね?」
「そうだよ」
「その子はボクが知らないと思っていろいろ教えてくれたんだけど、
ボク前から兄ちゃんとしてるってことは隠した」
「うん誰にも言っちゃだめだよ」
その年も妹とセックス三昧で過ごしました。
356 えっちな18禁さん[sage] 2012/11/02(金) 07:41:14.19 ID:Sae55XQQ0
妹も6年生になると乳輪がわずかに膨らんでききました。
それから妹の友達でも生理が来た子がではじめ、妹も
「ボクも生理来たらもうお兄ちゃんとセックスできなくなっちゃうね。今のうちいっぱいしとこう」
と言うようになりました。
さて、妹に生理が来たのは中一の冬だったのでその時まではセックスを楽しむことが出来ました。
妹もその時には小さいながらも胸の膨らみが現れ、われめの周囲にもうっすらと毛が生えたりと成長していました。
その後は挿入は我慢し、指や口でやるという小っちゃい子だった頃のスタイルに戻りましたが
一回だけこらえ切れず挿入してしまい行く時は外に出しましたがドキドキものでした。
次に妹と本番をしたのはそれから8年後でした。ゴムを買ってきてしっかり準備してやりました。
そのときはエッチな行為自体をするのが数年ぶりだったし、昔のことを思い出しながら無茶苦茶燃えました。
そして、妹兼セフレみたいな関係はずっと続いています。

俺の嫁が、友達の幸恵と飲みに行くことになった。
嫁が友達と飲みにいくなんて久しぶりなことなので快く送り出した。

夜の10時くらいに一度電話があって、「これからカラオケにいってもいい」と言って来た。
たまにだし、まあいいか、と思い「遅くなっても連絡くれたら迎えにいくよ」といってOKした。
ちなみにカラオケは車で30分位いったところにある。

俺は、12時位には帰ってくるだろうと思っていた。
だけど、12時になっても連絡はなく、1時には頭にきて電話をした。

そしたら、えらい酔っ払った声で、「もしもし~~」と電話にでた。
カラオケの騒音で、ほとんど何を言ってるかわからない。
なんか、異常に盛り上がっているようだ。
「幸恵の友達と合流して、今いいろころなんだよ~~~」
完全にトランス状態の嫁。
なんか、男の声もギャーギャー聞こえている。
「ダンナ?ダンナ?うらやまし?」みたいな冷やかしも聞こえてくる。

「今何時だと思ってるんだ!迎えにいくの大変じゃないか!」
といったら、
「あれ!?もう1時!ここ2時30分までだから~~、終わったらタクシーで帰るから寝てていいよ~~」
と嫁がいう。
「ごめん、次あたしだから切るね~~」
電話が切れた。

俺は頭にきた。
女だけならまだしも、男までいて、まだまだ遊ぶのか。
嫁失格じゃ!!と思った。

それと、不安もあった。
嫁は酒が好きなんだけど、あまりたくさんは飲めない。
一度飲みすぎで、何度も嘔吐した上に、次の日まったく記憶が残っていないのだ。
騒いでるだけならいいんだけど、、、と俺は思った。
まあ、幸恵もいるし、、、

それでも心配になり、2時位に一度電話したが出なかった。
カラオケボックスだし、携帯鳴ってても気がつかなかったのかも知れない。
2時30分になった。
カラオケボックスも閉店の時間だ。

もう一度電話する。また出ない。
焦って何度も電話するが全然でない。
メールも送信したけど、当然返信はない。
3時になってもつながらない。
俺はついにカラオケボックスに向かって車を走らせていた。

カラオケボックスは、閉店してて、駐車場の照明は消えていた。
幸恵と一緒だろうか、もう一軒飲みにでもいったのかな?などとあれこれ考える。
でも、何で携帯つながらないんだろう・・・俺はパニックになっていた。

家に帰ってきた。
もしかしたら、入れ違いで帰ってきてるかな、と思ったけどいなかった。
もう、4時を過ぎていた。

5時前、俺の携帯が鳴った。電話ではない。メールだ。

「ごめん、ダーリン今いいところだよ」

なんじゃこのメールは!!!!!
ものすごく頭にきて、すぐに電話した。
しかし、電話にはでない。

しばらくして、2通目のメールがきた。

「いいところだから邪魔しないで」

なんなんだ。俺は狂ったように電話した。
でないので「ふざけるな!」とメールも送った。

でも変だ・・・なんでダーリンなんだ?
絵文字使わないのも変だ。
俺はふと思った。

また携帯がなった。メールだ。。。。

「あたしいなくて欲求不満?エッチな写真おくるからオナニーして寝ててね(笑)」
次の瞬間、俺の心臓は一瞬止まった。

顔は写っていないが、それは明らかに嫁の裸とわかる写メだった。
嫁は、手を万歳の状態に広げていて胸は丸出しだ。
足は閉じているが、下着ははいていなく、全裸だった。
顔には上半分にタオルらしきものが乗せられていた。

俺は、完全に取り乱して、携帯を放り投げた。
が、すぐに状況を理解した。
この写メは自分で撮れるものじゃない。
誰かに撮られてるんだ!
もう一度、写メを見直す。
嫁の手足からは完全に力が抜けているようにも見える。

絶望的な感情が込み上げてきた。

また携帯がなる。4通目だ。。

「ごめんごめん!ダーリンHだから刺激が足りなかったよね!」

大開脚した嫁の全裸画像。
それも、手は写ってはいないが、明らかに両側から誰かが足を引っ張っているようだ。

俺は、完全に理性を失い、何度も携帯に電話した。
当然でるわけもない。

震える手でメールを打った。
「誰だ、これから警察に連絡する。お前ら嫁に触ったら殺すぞ!!!」

一分もしないで5通目が帰ってきた。

「はぁ、ダーリン何言ってるの?そんなこといってるとあたしネットデビューしちゃうよ(笑)いいの~?」

そして、マングリ返しの上思いっきり開脚されている写真が送られてきた。
今度は顔にはタオルがのっていなかった。

俺はどうすればいいかわからずにいた。
俺は泣きながら、震える手で「お願いだ。止めてくれ」と打ち送信した。

6通目がきた。
「ダーリン、心配しなくても大丈夫だよ。それよりもいっしょに気持ちよくなろうよ!」

太ももの付け根の筋が浮き上がるほど開脚された嫁の股間のアップ写真が送られてきた。
強引に開脚されているためマンコは左右に引っ張られ、パックリと口を広げていた。

俺は藁をもつかむ思いで嫁の友達の幸恵に電話した。
呼び出し音がなる。
10回ほど鳴らして、幸恵は電話にでた。
「・・・誰、こんな時間に」
明らかに眠そうな声だ。

俺は、泣きながら状況を説明した。
「うそでしょ!?」
はじめ寝ぼけていた感じの幸恵も、信じられないという雰囲気になっていた。
「由美(嫁の名)ならカラオケでてすぐタクシーにのって帰ったはずなのに・・」

「君の友達とやらはそのあとどうしたの?」
「友達とは最後ラーメン食べて帰ったから由美とは一緒じゃないと思うよ」
「なんで嫁だけ先に帰えしたの?方向いっしょでしょ」
「そうだけど、、由美相当酔っていたから、、、」
「それならなおさら・・・・・」
俺はまた泣いてしまった。

こうしている間にも嫁が複数の男に弄ばれているかと思うと絶えられなかった。
これだけ切羽つまった状況なのに、あまり真剣に対応しようとしない幸恵にも強烈に腹が立っていた。

正直、俺はこの女が最悪に嫌いだ。
嫁とは中学の時からの付き合いらしいが、当時はそんなに仲がよかったわけではないようだ。
社会人になってから再開して、それが半年くらい前で、久しぶりということで意気投合してそれからたまにお茶したりしてるみたいだ。

嫁は、ことあることにこの幸恵から相談をうけていた。
しかも、その内容とは会社の上司との不倫のことやら、男に追いまわされているとやら、異性からみても相当不愉快な内容だ。
だけど嫁としては、刺激的な話をする幸恵との時間が、結構楽しいようでもあった。

一度、嫁に誘われて、この幸恵と嫁と3人で飲んだことがある。
嫁の話を聞いていたので、あまり良い印象はなかったが、会ってみて、なるほどこれならもてるだろうな、という容姿と雰囲気だった。
そして、俺が幸恵を嫌う最大のわけがここであった。
嫁がトイレに立ち、幸恵と二人きりになると
「素敵なダンナさんでよかった。由美も幸せものだなぁ。」
などとさっきまで気持ち悪いくらいおだてていたのが、
「由美、小さいじゃん。中学のころはミニモンキーってあだなだったんだよ」
などといってきた。
大人の対応で笑ってごまかしたけど、ものすごく腹がたった。

そんなことはお構いなしに今度は
「ねえ、今度は二人で飲みにいくってはあり?」
と、上目遣いで、子猫みたいな顔して俺を誘ってきた。

こうして、こいつは男の純粋なスケベ心を弄んでいるんだな、とつくづく思った。
嫁がトイレから帰ってくると
「ダーリン超可愛いね!あたしに頂戴!!」
みたいな冗談をいい、本気で嫁を心配させていた。
わざとらしく帰り際に、携帯番号の交換までさせられた。


そんなことで、なにか知ってるのではと思い電話したが、役に立たない嫌な女に腹が立ち、泣いていたのもものすごく恥ずかしく思った。

電話を切るとすぐに携帯が鳴った。

メールの7通目と8通目が立て続けに受信された。

7通目
「ねえねえ、普段こういうことしないから興奮するね!!」
両手で、ありえないほど思いっきりあそこをひろげられている画像。
手とマンコしか写ってないけど、誰が見てもひろげている手は男のものだ。

8通目
「なんでダーリン、メールも電話もくれないの。由美さみしくて浮気しちゃうぞ!」
今度は、マンコと勃起したチンコの画像が送られてきた。

俺は、いよいよ発狂し、床に頭を何度も打ち付けた。
おそらく、次の画像は、挿入されているのだろう。
完全に思考が停止し、俺は震えながら泣いていた・・・・

9通目のメールがやってきた
「ダーリン、超超超気持ちいいよ、、いっしょに気持ちよくなろうよ」
男にまたがり、騎乗位で挿入されているあそこが、後ろから撮影されいた。
その尻は、左右に割広げれれていて、結合部と肛門が嫌というほど鮮明に記録されている。

10通目・・・
「ダーリン気持ちいいよ~、泣いてないで一緒にイコウよ!」
さっきの映像に、更にもう一人上から男が覆い被さっていた。
嫁は、アナルまで犯されていた。
それも、よほど強引に挿入されたのか、無理やりひろげられているせいで肛門からは出血までしていた。

そして俺は、何もできずに泣きながら、しかし、ある違和感に気づき初めていた。

いくら泥酔して意識がなくても、ここまでされたら気づくんじゃないか。。。
あきらかに、睡眠薬かなにかで昏睡状態にされている。
いつ飲ませされたんだろうか?
それに、このメールは明らかに俺たち夫婦を悪意をもって蹂躙しているとしか思えない。。。

あれ!!!!!、泣いてないでって、なんで俺が泣いてるのがわかってるんだ。

幸恵が一緒にいる!!!

俺は、もう一度幸恵に電話した。
留守電に切り替わったが、もう一度電話する。
俺は、確信していた。
必ず電話にでると。
今俺がものすごく困っていることは、さっきの電話でも幸恵は知っていることになっている。
その俺から、再度電話が何度もかかってきてるのに、無視しつづけるのは状況的におかしい。
だから、幸恵は電話にでる。でてくれ!!!!

4回目に幸恵は電話に出た。
「なに・・・」
明らかに面倒くさそうな言い方だ。
面倒くさそうにでること自体が、良識のある人間ならおかしい状況なのだ。

「いいかげんにしろ。今の状況とお前の名前と住所を警察に連絡した。今すぐ止めろ!!!」
しばらく無言の幸恵、

「はぁ、あんた頭おかしいじゃない、、、何いってるの」
明らかに動揺している。

「もう逃げられんぞ!!!お前、絶対殺してやる」
俺はありったけの声を振り絞って恫喝した。

携帯電話が切れた。


携帯メール11通目
「ちょっとした遊びだったんだけどね。やりすぎたね。ごめんなさい。
でも、どうせ捕まるなら、ダーリンの可愛いお嫁さん、、、、壊してやるよ、チンカス野郎!!」

次の瞬間、すべての時間が止まった。

両手、両足を固定されている。
その由美のマンコとアナルには無理やり男の腕がねじ込まれていた・・
完全に裂けているアナルとマンコからはおびただしい量の血が垂れ流れていた・・・・

そして、由美はあまりの激痛に目を覚ましたのか、、、目も口も考えられないほど開いて、およそ人とは思えない形相絶叫していた・・・

その脇には、腹を抑えて笑っている幸恵がいる。

「由美ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」

俺は、泣きながら絶叫した!!


次の瞬間、俺の頭部に強烈な痛みが走った。

一瞬、目の前が暗くなったかと思った。

恐る恐る目を開けると、、、、、、



そこには、千代の富士にそっくりなモノホン嫁が拳骨を振り上げて、2発目を殴ろうとしていた。

「由美っていったいだれなの!!!!!!!!!!ーーーーーーー」


これが、今年の俺の初夢。

おそまつで本当スンマソン


198:えっちな18禁さん[sage]:2010/05/27(木) 00:50:39 ID:k7mUgAwH0
ゼミで仲良くなって

映画とかそこらへんのカップルがしてるようなデートするようになった女の子がいた。

めんどいからここでは綾とする。

綾は彼氏持ちだけど、

彼氏が公務員の勉強だかで忙しいらしく

あんまり会えなくて淋しい、みたいなことをいっていた。

四回目くらいのデートで、おれのバイクでどこか行こうって話になった。

とはいっても片道一時間くらいの距離だけど。

季節が夏だったから、お互い肌の露出が多かった。

最初は意識してなかったけど、ブレーキのたび触れ合う感じがなんかエロかった。
200:えっちな18禁さん[sage]:2010/05/27(木) 01:10:36 ID:k7mUgAwH0
適当にぶらぶらして映画観て、出たらもう夕飯時。

で、おれん家の近くの飲み放題格安店にて飲みまくって綾がなぜか泥酔。

終電までに酔いをさますため、ひとまずおれん家に。

ふたりがけソファに座って、TV観てたら、綾がおれの膝の上に倒れてきた。

酔ってるから仕方ないかと、適当に放置。

トイレ行きたくなって、トイレ行って帰ってくると、綾はソファに座ってる。

んで、再びおれが座ると綾がおれの膝に倒れてくる。

なんで?「落ち着く」だそうだ。


201:えっちな18禁さん[sage]:2010/05/27(木) 01:22:07 ID:k7mUgAwH0
そのまま寝入った綾を起こそうと体を揺らすと、綾が腕をにぎってきた。

どうした?甘えてんじゃないよ笑

なんて言うと、ちょっと間をおいて

「…甘えてイイ?」と返答

後々めんどそうだから、自分から犯そうとか考えなかったけど、いける!

とふんだおれは綾の体をひとまず起こして、肩を組んで、こっちに引き寄せた。

引き寄せると「甘えてイイの?」と綾の色白でわがままな体が絡み付いて来た。

おれは軽くうなずいて軽くキスする。

綾はそれに答えてキスをする。

徐々に混ざり合う互いの舌…。

同時にブラのホック外して背中をまさぐっていると、綾が「…前、触って」とボソッと言う。

キスしながら、綾の喘ぎが始まる。


202:えっちな18禁さん[sage]:2010/05/27(木) 01:30:31 ID:k7mUgAwH0
服をめくりあらわになった胸を見て、舐めてほしい?と聞くと、綾が静かに頷く。

乳首を周回するように舐め回していると、綾の呼吸が乱れていくのがわかる。

綾がズボンを脱ぎ始めた。綾の手はおれの左手を陰部に案内する。

優しく弄り出す左手…。綾の口から唾液が垂れる。

おれは机の上にあったお茶を口に含み綾の口に無理矢理流し込む。

ゴクゴク…。美味しそうな喉の音に興奮する。

急に綾がおれの手をどけて「…抜いで」と言う。言われるがまま、

ズボンとパンツを脱ぎ、綾が舐め始めた。

「おっきい…」


203:えっちな18禁さん[sage]:2010/05/27(木) 01:45:57 ID:k7mUgAwH0
おれは綾をソファからおろし、正面から舐めるように指示。すると「…もう入れてよ」と言う。

おれは綾をベットに倒し、キスをした。手でしごき続ける綾。

ゴムを出そうとベット上の棚をガサゴソしてると、

綾はおれの固くなった部分を必死に舐めようとしている。

すぐさまゴムをつけて綾の足を開き、入れる。

「はぁあぁ…」目を閉じ、感じている。

そのあと対面座位に移行すると、「もっとぉ…もっとやってよ…」と言いながら綾の動きが加速。

すげー濡れてくのがわかった。ふとももの付け根のあたりビショビショだったし。

いろんな体位ためしながら、最後は正常位でってイキそうになってた。

そろそろヤバいかも…と言うと、

「もっと、奥までやってよ…奥まで突いてよぉ…」と汗だくになって懇願してくる。

足を目一杯開かせて、奥まで激しく突くと、綾が絶叫みたいな喘ぎ声を響かす。

おれが逝ったのを悟ると、強く抱きしめられて、口の中ペロペロ舐めてくる。

いいのかよ、こんなことして

「いいよ…したかったから。気持ちかったし…」


204:えっちな18禁さん[sage]:2010/05/27(木) 01:49:19 ID:k7mUgAwH0
ゼミのメンツにはもちろん内緒。

綾とのエッチはなぜかそれっきり。(おれがビビってるだけかもしれないけど)

長駄文すみませんでした。

ちなみに綾のスペックは佐山愛をひとまわりちっちゃくして、唇を厚くした感じです。(ほめすぎか汗)

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