2015年09月

ではおっぱい先輩再会編を簡単に…都会で夢破れてUターンした時だった
たまたま転職先の店舗に先輩が働いていたのだ
これには驚いた、まったく予想外だった
だいぶ端折るけど、その後の会社の忘年会で想いを打ち明け酔った勢いもあったが合意に至り、身を重ねる事ができた
高校時代思い続けてた身体がついに…
もう無我夢中で突きまくった、お世辞にも締まりは思ったほどではないが中のトロトロ具合が最高に気持ち良かった
おっぱいは高校時よりも張りがやや劣るものの相変わらずの健在ぷりっだった
突く度に縦横無尽に揺れに揺れて凄かった

結果的に付き合う関係ではないが、飲み会の度にほぼやることが出来た
プライベートの4回目は予め頼み込んで高校時代の制服きてやらせてもらった
さすがに興奮したが…それよりも先輩の方が感じまくっていて萌えた
着衣のままパンツずらしてバックでガンガン突いた
パイズリは全然気持ち良くなかった笑
自分が店舗異動になって半年が過ぎた頃、先輩がデキ婚して退職したのを知ったのはショックだった 終

電車に乗っていると痴漢したいな なんて思いながらいつもムラムラ・・・ そんな暴走しそうな性欲を抑えるには 【暴走する性欲掲示板】が一番! まずは暴走する性欲掲示板で検索。


一人で晩飯を食べていたら風呂上りのピチピチ肌の妹が裸のまま台所に入って
きやがった。
隠すべき所も隠さずにバスタオルで体を拭きながら。
そして冷蔵庫を開けて言った。
「え~、ジュース何もないよ~。お兄ちゃ~ん」
「そんな事知るか。下のコンビに行って買ってくりゃあいいだろ」
「面倒くさ~い。お兄ちゃん買ってきて~」
全く腹が立つ。面倒臭い事になるといつも甘ったれてきやがる。
「カルピス飲ませてやろうか?」
「いらな~い。どうせまたオナニーするんでしょ。でもいいわよ。ジュース
買ってきてくれるんなら。お兄ちゃんのカルピス飲んであげる。」
交渉成立。
「よし!」
そう言うと俺は立ち上がりスウェットの下とトランクスを一気に下まで下ろし
てチンポを動かしはじめた。
「馬鹿じゃないのー。先に買って来てくれなきゃ飲んであげな~い」
仕方なくマンション一階にあるコンビに買いに行く。ピーチ、コーラ、オレン
ジなど何本か適当に買って戻る。妹はミニペットをがぶ飲みする。
「は~、飲んだ。いいわよ、お兄ちゃん」
妹は正座をして口を大きく開けた。
「あ~ん」
俺はチンポを妹の口に載せて親指と人差し指でしごきはじめた。
「今日は私が口だけでやってあげる」
妹が言い出した。
「最初からそう言え」
頭の中で突っみを入れた。
立て膝をついた妹が俺の尻に両手を廻す。
妹は顔を激しく動かし始めた。
気持ちいい。
それから口の中に入れたまま強く吸引してくる。
堪らない。
「あれやって」
そう俺が言うと口の中でチンポを舌全体で強くこすり始めた。
舌のざらつき感が素晴しい。
情け無い事にこれをしてもらうと俺はいつもイッテしまう。
妹は約束通り射精しても口から話さずに口の中に含んでごくりと飲んだ。
べろ~んと舌を出して俺に見せつけた。
アハハハと妹は笑いやがった。

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