2015年04月

あれは俺が中2のときでした。当時、俺はオナニーにばっかりしていた。
俺の地元はど田舎で遊ぶといったら、クワガタを取りにいったり、渓流釣りぐらいでした。
そんな夏休みの日に俺は一人で渓流釣りをするために山道を歩いていると、人影が目に入りました。何してるんだろうと思ったら、男はズボンをずらし、女は男の股間に顔をうずめていました。人生はじまって以来はじめて生でみる光景でした。俺は股間を膨らませながらこっそりと近づいてみました。男は一つ上のヤンキー男というのはすぐにわかりました。俺の興奮は頂点に達していて、自分の息子を取り出してしごき始めました。その時は女は誰かわかりませんでしたが、ずっと観察しているとそれは同級生のA美ちゃんでした。
A美ちゃんは俺の初恋の人です。っていうかA美ちゃんはみんなの憧れの人でした。
一つ上のヤンキー男はA美ちゃんの胸を触っているのですが、服の隙間から手を入れているので胸は見ることができませんでしたが、俺はその状況だけで興奮してしまい、あっけなく発射してしまいました。ことが全部終わる前に俺はその場を撤収したのですが、その状況が頭から離れなくなってしまい、それをネタに何回もしこってしまった。
俺だけの秘密のネタだったんですが、性欲にとらわれた俺はA美をゆすったら、俺もしてもらえるんじゃないかなと思ってしまった。
学校帰りにA美が一人になったのをみつけてしまい、つい駆け寄って
「こないだみちゃったんだよな」っていうと
「何をみたの?」って聞き返されたので
「○○川のところで○○君と」っていうと
「え・・・・まじで?」ってかなりあせっている様子です
「うん。しっかりと・・」っていうと
「彼とはもう別れたし関係ないし・・」っていってきました
「へぇそうなんだ。でもあんなことしてたんだぁ」って俺がいうと
「誰にもいわんといてね」って頼まれた
「まだ誰にも言ってないよ」っていうとちょっと安堵した様子でした
「でもいいたくてしかたないよ」っていうと
「絶対いわんといてよ」って困ってる様子
「なら俺も同じことしたいなぁ」っていうと
「・・・・・・・・・」
「1回だけだからね」と思い通りの展開になりました。
「善はいそげだ。今から○○川のところにいこう」っていうと
「本当に1回だけだからね」って念を押されました
「わかってるって」といいながら心臓が飛び出しそうでした
現場に到着したときは心臓がばくばくしまくっていましたが平然をよそうっていました。
「やるんでしょほらはやく」ってA美がいうので
心臓ばくばく状態でズボンを脱ぎました。
A美はいきなり俺の息子をくわえてきましたが、緊張のあまり勃起しません。
はっきりいって俺はあせりました。ここまできて勃起しないのかと・・・・
「胸さわってもいいか?」っていうと
「いいよ」っていうので服の上から胸をもみまくりました。
一切の抵抗はないので服の中に手を入れてもんでやろうかと思ったがブラがじゃまで上手くもめません。いっそうのこと脱がしてやろうと思って服に手をかけたんですが、これまた抵抗されず。あこがれのA美の胸が目の前にきました。そして俺は胸をもみまくり、乳首をなめまくり。。。すると俺の息子がむくむくときました。
A美は一心不乱にフェラ。俺は今度はパンツに手をかけましたがそれまた抵抗しない。
憧れのA美のあそこを今考えると雑ではあるが、指をいれてかき回すとA美は顔をしかめながらフェラ。フェラだけしか想像していなかったんだけどA美のほうから上に乗ってきて自分で挿入しました。A美は「中にださないでね」といいながら腰を振り始めました。
A美は自分の声がでないように自分の手で自分の口をふさいでしました。
そして俺はあっけなく発射。
終わって服を着ている途中に俺が
「口でしてもらえるだけだと思ってたんだ」っていうと
「え・・そうなの?」って驚いた様子
「ラッキーだった」というと初めてA美も笑顔がもれた。
それからA美と仲良しになり、いろんな話を聞いた。
A美の初めての男は義理の父だそうで母の目を盗んではエッチさせられていたようです。
A美はお母さんが帰ってくる時間まで外で時間をつぶしてから帰るというのがA美なりの自己防衛だった。俺はその時間つぶしに何度も付き合った。もちろん何度もエッチした。
A美は高校入ったぐらいからぐれ始め、高校を中退し家出をして東京にいったと人の噂で聞きました。顔とスタイルがいいだけで不幸を背負い込むこともあるんだなぁって思いました。


俺、幼稚園時代からずっと腐れ縁続いてる幼馴染がいるんだけど

もう俺も彼女ももう就職して彼女とかできたりしてても何故かよく

酒飲みに行ったりしてるんだよね。今でも。彼女の顔は上の下って感じ。

でも中学時代とか足がメチャ速くてスポーツ万能だったんで

顔がちょい良いぐらいでもすっごい男にモテてた。

やっぱり兄妹とかでも異性をまったく感じないのは性に芽生える前の

ガキの頃から見てるからなんだろうな

とにかく異性として意識してないからこそ酒飲みにとか普通にできてた。

「よっ今日飲みに行かね?」

とか言って。

向こうも図々しく会社に電話してきたりしてね。

よく彼女と間違えられたりして。

そんでその日も普通に酒飲みに行って調子良いからカラオケ行こうぜってことになった。

スポーツ万能だからってわけじゃないんだけど彼女メチャ酒強いのよ。

ウィスキーボトルで飲んでも半分ぐらいならケロっとしてるからね。

一回1本あけたら好きな服買ってやるって言ったら本当に飲んだから。

でもさすがにゲロったw 

リバースしたから買ってやらんかったけどね。

で、その日も彼女が独走状態でカラオケでもビール飲んで歌ってたんだ

けどさ、今まで俺ぜんぜん気づかなかったんだけどセーターごしに

胸がムチッとつきでてるの。

あれ?こいつこんな胸でかかったかな?と。

彼女が歌ってるときず~っと胸ばっか見てた。

それで彼女が歌い終わって俺が黙ってるから「なに?」って不思議そうな顔して俺に聞くわけよ。

俺も別にふらちな気持ちになってたわけじゃないから

「お前胸でかくなった?」

と言っちゃった。あっけらかんと。

「うっそ前と同じだよ。ばっ、お前黙ってると思ったら、スケベ!」

って怒ってんの。

「いや、デカくなったって、あ!生理前?」と

またしてもデリカシーのない事を俺は聞いてしまった。

「ちが!いい加減にしろこのスケベ大王が!」

と蹴り一発。

「イッテェ!別にいいだろ?胸がでかいって褒めたんだから!」

と俺。

「でかくなってないし・・・もぉそういう事言うと意識しちゃうだろ!」

と言って胸を隠すしぐさをする彼女。

しかし俺も酔いがまわってんのか思ってる事がベラベラでちゃう止まらない。

「ちょっと、こぅ・・・胸を強調してみ」

と言って自ら俺が胸を突き出して見せる。こんな感じにみたいな。

「やだ・・・」

と彼女いつもの威勢のよさが消えて恥ずかしそう。

「ほら、もう歌始まってるよ」

って言ってお茶濁そうとしてんの。

ふふ~ん、いつも威勢がいい彼女ばっかりみてきただけに突っ込む気いっぱいな俺。

「ほら、ぐってやって見せてお願い!」と

すでに曲が始まってるのに俺は拝みこんだ。

「ったく。ほら!」

って言って一瞬突き出す彼女。

するとモリモリ・・・

って乳房がセーターごしに浮かび上がる。

こっこいつ、こんな凄ぇもん持ってやがったのか・・・

全然気づかなかったまじで。

「こ、こう・・・手で持ち上げて下さい!下さい!女神様!!」

俺カラオケソファーの上で土下座状態。

「お、俺オッパイ星人なのに俺の彼女貧乳なんです(これマジ)」

と頭を擦り付け拝む俺。

あ~すけべぇの為ならプライドでも何でも捨ててやらぁって感じ。

「・・・・こう?」

って言ってムニィと自分の乳房を持ち上げる彼女。

そうするともうクッキリとそれと分かる豊満な乳房で服が膨らみ苦しそう。

う~チクショ・・揉みたい、揉みたい・・・超揉みたい

「さ、触ってもいいっすか?」

と俺は思わずタメなのに敬語を使ってしまう。

「いいわけないだろっ」

つって、そ~っと差し出す俺の手を彼女は引っ叩いた。

「イテ!何で?」

と不満そうに言う俺。

「何でってあんたの彼女でもないのに何で触らせなきゃなんないのよ」

とごもっともなご意見をおっしゃった。

「触るだけだよ?触るだけなら彼女とか関係ないじゃん」

と俺は食い下がる。

「関係ないとかじゃなくって変な気持ちになってきちゃうじゃん」と彼女。

「え、そうなの?」

と無垢な少年を装いつっこむ俺。

「知らない・・」

と言った彼女もばつが悪そう。

そんな会話をしてるとも知らず後ろの通路を歌い終わった連中が歩いてく音がした。

「じゃ、変な気持ちにならないようにちょっとだけ、ね?ね?お願い!」

も~揉まないことには絶対治まらないって気持ちだった。

粘りに粘ってそうね、多分十数分は押し問答してたんじゃないかな

ついに彼女が

「ほんっとぉにちょっとだけだからね」

って言ったのは。

そ、それでは・・・俺は手を伸ばす。

ムニィ・・・・って俺の手の形に彼女の胸が凹んでいった。

目を瞑って眉間に皺を寄せる彼女の表情も刺激的だ・・・。

まさかあのチョコポッキーみたいな茶色っ細い少女だった彼女がこんなに肉感的な女になってるとは。

俺は感動していた。

俺はそのままギュッギュと揉みしだいていく。

目をつぶる彼女の頭が俺の手の動きにあわせて前後に揺れた。

「アッ・・・ウゥ・・・アッアッ・・・」

と思わず漏れる彼女のあえぎ声。

「だ・・・だめ。やっぱだめ・・・」

と言って彼女目を開き俺の手を引き離そうとする。

「何で?もう少し。ね?」

と言って俺は図々しく彼女の胸を揉み続けた。

「やっ、ダメ・・アン・・駄目だってば、変な気持ちになっちゃうもん」

と言ってさっきと違って目がトロンとしてきてる。

「変な気持ちって?」

そしらぬふりして彼女に聞く俺。

「私たち恋人じゃないんだし・・・アァン・・・駄目だってばぁ」

「うん幼馴染だ」

そう言いながら黙々と揉み続ける。

生乳もいいがセーターごしってのもなかなか・・・

ユッサユッサと持ち上げるたびに揺れてるのが分かる。

彼女パクパクと口を金魚みたいにあけて声もでない様子。

「ぅう・・・だめだぁ・・・私・・今なら・・・」

と何がいいかける彼女。

「今なら?なに?」

と俺は聞いた。

「な、何でもない・・・」

と思い直したように黙る彼女。

俺は彼女の乳房の中心部に指をめり込ませていく。

「アハァ・・・」

脱力したように弛緩する彼女の体。

俺の方にぐったりと倒れかけてきた。

彼女の体重で俺の手の中の乳房が押し潰された。

ムギュゥ・・・っといったかんしょくが手に残る。

「わ、私今なら○○(俺の名)チンチンナメられたりするよ・・」

と彼女。

まじっすか?

今まで全然Hぃな気持ちに彼女に対してなったことないのに妙に艶っぽく見えるから不思議だ。

と、一瞬後ろの通路を誰かトイレに行くのかカツカツと音がして一瞬ビクつく俺。

入り口の所だけ少しガラス部分になっていて除けば中は見えるが

よっぽど覗き込まないかぎりは分からないだろう。

大丈夫だよな?自問自答する俺・・・。

おそるおそる俺は自分のジーンズのジッパーを降ろしていった。

あ~ランドセルを背負って一緒に登校してた頃が思い出される・・・。

チンポをとりだす俺。恥ずかしながらもうビンビンっす。

彼女は髪をかき上げ俺の股間に顔をうずめていった・・・。

ヌッポリ・・・とぬるま湯のような温かみに包まれる俺のチンポ。

あ~ふるさとぉふるさとぉ・・・何かを懐かしむかのようにウットリと遠くを見る俺。

俺は身を沈める彼女の背後から手を回しスカートをたくしあげるとショーツの中に手をつっこんでいく。

スポーツ万能らしくケツ肉がみっちりとしている。

俺は肛門を避けつつマンコを探り当てていった。

幼稚園の時にみたそれとは全然違う・・・

毛だってほらもうこんなに生えてるし。俺たちこんなに成長したんだ。

なんて思って彼女の潤ったマンコを撫でてた。

チャップチョップ・・・と唇でしごきつつ時おりチロチロと亀頭をナメられるともう発射寸前。

あ~いいのか?こんな所でこんなことして。

あー駄目だ駄目だ合体してぇもぉ絶対に合体せんことには終われない!

一度思い込むと盲目になってしまう俺は名残惜しいが一度彼女の口を俺のチンポから話させると彼女の背後に回った。

そして俺のチンポの上にしゃがませようとする俺・・・。

俺の意図することがわかったらしく彼女は

「だ、駄目だよこんな所で」

とさすがに躊躇してるようだ。

「大丈夫だって、服着たまま下だけ繋がれば分からないって・・・」

と俺。正直もうバレたってかまわないって気持ちだった。

俺は彼女のスカートをまくると強引にチンポの上に座らせようとする。

彼女はイヤイヤと首を振りながらなかなか座ろうとしない。

「いいから、じゃ入れないから。座るだけ?ね?ね?」

と俺。

「もぉ~・・・」

と言って仕方なく彼女俺の膝の上に座り込んだ。

すかさず俺はチンポで彼女の入り口を探りにかかる・・・。

こ、この辺か?・・・

「あ!こら!入れようとしちゃ駄目だって!」

と言って俺の挿入を拒もうとする彼女。

が、あまり頑なに拒んでもいないようだ・・・。

俺は彼女のウエストに手をまわすとグッと彼女の腰をたぐりよせ挿入を開始していく・・。

「ま、まさか俺達こんなことになるなんて思わなかったな・・」

と俺は言った。

「幼稚園の頃とかこんなことするとか想像できた?」

アホな質問をする俺。

「アッアァン・・今そんな事言わないで・・」

と彼女。う~ハマッた。

ミッチリ咥え込んだ感触があるもん。

これってセックスしてるように見えるかな・・・?

一応服着てるし恋人を抱っこしてるように見えるかな?

既に曲を終了した青画面のモニターに薄っすら俺たちの姿が写っている。

それを見て確認する俺。う~ん・・・・どう見てもセックスだ。

だって彼女の表情が既にセックスしてますよ顔なんだもん。

ちょっと動いてピストンしてみる。

「アッアッアンアン・・・」

彼女やっぱ女の子だったんだなぁと改めて関心する俺だった。

ちゃんと女の子の声出してんだもん。

立派なもんだ。セーターの匂いをクンクン嗅いでしまう俺。

うっすらと香水の匂いがする。やっぱ女の子だ。

マンコの味わいも立派なもんだった。

と、そのときだトゥルルルルルルと時間終了を告げるコールが。

バカ!こんな時に~!俺は迷った繋がったまま受話器をとり延長を申請するか店員が来るまでにフィニッシュするかである。

う~迷うなぁ・・・超気持ちいのに・・・受話器にでたくねぇなぁ・・。

迷ってる間もコールは鳴り続ける。

「アンアッア~ンアッ」

彼女はもうセックスに夢中になってるのかコールのことなど気にせず

自ら腰を揺らして俺のチンポの感触を味わってるようだ・・。

よしっ決めた!このままコールに応えず店員が来る前にフィニッシュだ!

俺は彼女をテーブルに手を着かせるとムチムチのケツにしがみついた。

ガタガタとテーブルの上の飲み物が揺れてこぼれていく。

え~い!もう若さだ!関係ね~ぜ!俺はモニターに写る自分に誇張する

かのように男らしいポーズで彼女を責めた。自分自身に酔っている。

気づけばコール音が消えている。間もなく店員が来るだろう。

「ア~ン!ア!アン!ア~ン!・・・アァン!」

彼女の声もアグレッシブだ。

もしかして外にまる聞こえ?よ、よ~し出そうだ!

出すぞ!彼女の腰の上に射精するか?それとも口か?そのときチーン!と

エレベーターが開く音が聞こえた。やばい!くる。急がねば!

「あぐ!いぐ!お、俺・・でっ出る!」

ガクガクと腰を振り回しながら射精を告げる俺。カツカツカツ・・・

とこちらに近づく足音が聞こえる。

「なか・・・だめ・・・」

と彼女。分かってるって!まかせろ!

しかしもう足音が2~3メートルのとこまで近付いている。どうする?

どこに出すにしたって後処理どうする?

この期に及んでフィニッシュの選択肢に迷うあ~どうしよう?

間に合わねぇよ!どうしよう~おれ?

と、その時だガチャ!と扉を開く音。

「お客さ~ん困りますよ!そういうのぉ」

その声と同時に

ビュッビュ!と彼女の中で射精を開始する俺。

腰をブルブルと震わせながら

「す、すいませ~ん」と情けなく謝った

今でもあってSEXしてるが

初めてやったカラオケボックスでのSEX以上の興奮はいまだにない・・・

907 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/09/05 13:03 ID:OIYVluRL
小2の時夜目が覚めたら両親が仲良くしてたのを偶然見てしまった
だけどオレにはそれが何なのかわからずに
「あ、お父さんがチンポをお母さんのお尻に挟んでる」
と思っただけだった
「あんなことして何になるんだろう?」
と、好奇心でいっぱいだったオレは3歳年下の妹で試したくてしょうがなくなった
小2で何も知らないとはいえ、妹のお尻を好き放題するのは少しHな事だと理解していたオレ
挟む事を想像し、隣で一緒に寝ている妹を見つめていたら、チンポが大きくなってきた

908 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/09/05 13:12 ID:OIYVluRL
「おい!、みーちゃん(妹の事)起きて」
「・・・んん?、なぁにおにいたん?」
「ちょっと、パンツ脱いでお尻だしてくれないかな?」(スマン小2風な言葉にならんが許せ
「・・・どうして?」
「いいから言う事聞けよ」
「・・・うん、パンツ脱げばいいの?」

909 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/09/05 13:12 ID:OIYVluRL
この時両親は何していたか覚えてない
ゴソゴソとパジャマとパンツを脱ぐ妹
オレもズボンを脱いだ

「なにするの?おにいたん」
「ん?何ってみーちゃんと仲良くしたいんだよ」
「え?なかよくって・・?」

910 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/09/05 13:13 ID:OIYVluRL
オレはそのまま妹に乗っかり、妹のお尻に少し大きくなったチンポを挟み込んだ

「・・・!!!」

な、なんだか知らないが凄く気持ちよかったのを覚えている
おしっこが出そうで出ない独特の感触
それが何なのかはわからない
けど、なんだろうこのこみ上げてくる気持ちの良さ
今思えば、まだ射精していないからギリギリまでこみ上げてきたあれなのではないかと思うが
当時のオレには何がなんだかわからなかった
けど、一つ言える事はたまらなく気持ちが良い・・・かもしれないと言う事
911 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/09/05 13:14 ID:OIYVluRL
「おにいたん 何してるの? いやだよぅ こんなの」

幼い妹にはこれが何なのか お尻の割れ目に挟まれている少し大きく硬いもの

「ねぇ やめてよぉ・・・」
「しばらく このままで いさせてよ 仲良くしたいから」
「いやだよぉ」

10分ほど妹のお尻の割れ目を堪能(っていうのかな?)してその行為を終えた
そしてオレはこの感触の虜になってしまい事ある毎に妹に

「お尻出して」

と頼み込むようになる・・・
916 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 13:46 ID:OIYVluRL
■チンポをお尻の割れ目で挟む行為
これが何を意味するのかは良くわからなかった
だが、「ちょっとHかもしれない」とか「やってはいけない変な行為」「でも気持ちいい」とか思っていたように思う
子供心に、Hな事に興味を持ってたのかもしれない
けれど「チンポが大きくなる=おしっこを我慢する」と理解していたオレにとって凄く新鮮だった
そして何より「妹と仲良くしてる!」と思えるあの挟まれてる時間が好きだったのかもしれない

917 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/09/05 13:47 ID:OIYVluRL
「なぁ,みーちゃん」
「・・・今日も 挟むの?」
「だめ?」
「だって、おにいたんのチンチン その時変なんだよ?」
「え?」
「なんだかいつもより大きいし硬くなってるし・・・」

当時は一緒にお風呂入っていたからお互いの体の事は良くわかっていたように思う
まだ皮を被ったおれのチンポ
おしっこを我慢すると大きくなるのは妹も何となく知っていたようだ
918 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 13:48 ID:OIYVluRL
「あーなるとおしっこしたくなってるんでしょ?」
「あ、うん・・・ でも みーちゃんと仲良くしたいから(言い訳)」
「あたしもおにいたんと仲良くしたいけど・・・これはちょっといや・・・」
「お願い・・・」
「お尻でおしっこ漏らしちゃダメだよ」
「・・・大丈夫 たぶん」

919 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 13:49 ID:OIYVluRL
それからオレが小4(妹は小1)になるまで週に一回は挟んで貰っていた
だんだんと嫌がるようになってきた そしてオレはだんだんと「これがHな行為なんだ!」と
わかるようになってきていた
けれど、小4じゃ 「チンポを女の人の中に入れる」なんて行為があるなんて思わなかった
Hな事をする=チンポをお尻に挟む」ことがSEX(なんて思ってもなかったけどね)だと思っていた
■妹とHなことをしちゃってるんだ
嬉しかった 小4のオレにとって凄く嬉しかった
妹を独り占めしているようで凄く嬉しかった

しかし、その行為は終焉を迎える
920 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 13:50 ID:OIYVluRL
いつものようにうつぶせになった妹のお尻に大きくなったチンポを挟み込み

「みーちゃん いつもごめんね」
「・・・うぅ なんかへんだよぅ」
「みーちゃんと仲良くしてるんだよ 今」
「・・・うーん おにいたんのチンチン おしっこでちゃう?」
「うん いつも漏れそうになるんだけど 漏れないから大丈夫」

オレは妹のお尻の柔らかさを堪能していたように思う

■あぁ妹はおれのもんなんだ
なんて思ってたのかな?
921 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 13:51 ID:OIYVluRL
「ねぇ もういいでしょ・・・」

と妹がもじもじした
その時だ
背筋を衝撃が走る
今まで漏れそうだった物が、大きくなったチンポの根本から壁を破りこみ上げてきた

「・・・?!?!?!」

今までにない快感と共に、おしっこのような物があふれ出る
922 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 13:52 ID:OIYVluRL
「え!?!」
「あぁぁぁっ!」
「おにいたん! おしっこでた???」
「・・・はぁはぁ・・・うぅ・・・」
「うわーん・・・おにいちゃんがもらしたー!」

初めての射精
チンポを通して妹のお尻の温もりを感じていた中にすこし生暖かいねばねば感

■も、もらしてしまった????やべぇ
923 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 13:53 ID:OIYVluRL
「ねぇふいてよー もういや!」
「・・・ご、ごめん」

おしっこを漏らしてしまったと思っていた
けれど何かが違う
何なんだろう 今の気持ちよさ
訳がわからないがとりあえずティッシュで拭くしかない
よく見るとネバネバで透明な・・・おしっこじゃない物が妹のお尻から背中にかけてこぼれていた
それが何だかわからない が すごくしてはいけない事をしてしまったと後悔した
この日を境に「妹のお尻の割れ目に大きくなったチンポを挟む行為」は行われなくなる
926 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 14:30 ID:vLPHikxW
オレも中学生になり性の知識もそれなりに解ってきはじめた
むしろ早くHがしてみたくてしょうがなくなるころ
マスカキもするし友人の家でAVをみて「うぉぉ!」って叫ぶ年頃
妹は高学年になり、保健体育で少しは勉強するもまだ良くわからない頃かな?
そんなある日、オレの部屋に妹がやってきた(オレ中3妹小6)

「おにいちゃん ちょっとお願いがあるんだけど・・・」
「ん?」

なんだかもじもじしてる妹

「どしたんだ?」
「・・・あのね・・・ほら 昔 おにいちゃん 私のお尻で押しっこもらしちゃったでしょ・・・」
「・・・!」

927 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 14:31 ID:vLPHikxW
■やっべ 覚えてるのかコイツ

「あれって・・・その・・」
「あ、あぁ あんときは悪かった 別にHなこととは知らなかったんだ 謝るよ・・・」
「ううん 謝って欲しいんじゃないの・・・」
「え?」
「あれって・・・精子・・・赤ちゃんの種・・・だよね?」

■おいおい なにいってんだ?

928 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 14:32 ID:vLPHikxW
「あ、あぁ そうだよ まじごめんな ほんと だから親には言わないでくれよ 頼む!」
「いわないよ! いえないよ! あんなこと・・・・」
「あ、あぁ」
「・・・でね その・・・今日お友達とお話ししてたんだけど・・・」
「え?友達には話したのか???」
「違うよ 聞いて・・・」

話の内容はこうだった
保健体育で性の勉強があり精子は子供の種 卵子は卵
その二つが一緒になり子供が出来る その行為がSEXだと教わった
929 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 14:32 ID:vLPHikxW
「うん そうだよ」
「で・・・ね その 友達との話ってのは・・・」

友達が授業終わって家に帰ったときその両親が仲良し中でお母さんがお父さんのチンポを舐めていた
そして、その後お母さんの口から白い物がこぼれていたのを目撃した という事だった

「は・・・ハハ なんだそれ」
「おにいちゃん・・・ 精子って飲んでも平気なの?」
「は?!」
931 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 14:34 ID:vLPHikxW
■なにいいだすんだ?

「チンチンって舐めて平気なの?精子って飲んで平気なの?」

■おいおいおい なんか凄い展開

オレは動揺を抑え答えた

「あぁ、舐めても平気だよ 飲んでも平気 好きな人同士ならやる事だと思うぞ」

冷や汗をかきながら冷静になるよう頑張った

932 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 14:35 ID:vLPHikxW
「あぁ、舐めても平気だよ 飲んでも平気 好きな人同士ならやる事だと思うぞ」

冷や汗をかきながら冷静になるよう頑張った

「・・・そうなんだ ありがと」
「あぁ おれでよかったら何でもきいてくれ」
「・・・」
「どうした?」
「・・・おにいちゃん 精子って・・・どんな味?」

■ま、待ってくれ 小6の女の子が何を言い出すんだ!

#この辺の会話かなり曖昧 でもやりとりの感じはあってるはずです
933 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 14:36 ID:vLPHikxW
「おい! なに興味持ってるんだよ」
「・・・私知ってるよ おにいちゃんがチンチンをいじってティッシュに精子出してるの・・・」
「!!!」

■やっべ見られてた

「飲んで・・・みたい・・・」
「はぁ???」
「・・・精子 舐めてみたい」
935 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 14:37 ID:vLPHikxW
■おいおいおい どうしたら良いんだよ 妹の前でマスカキして射精してそれ舐めさせるのか?

「・・・今ここで出せって?」
「・・・ダメ?かな?」
「ったりまえだろ!」
「でもおにいちゃん 私のお尻に挟んだよね 何回も・・・」

反撃できなかった

「・・・だから悪かったよ だけど いまここで出せって言われても困るよ」
「・・・ううん だからね 言ったでしょ 友達のお母さん チンチン舐めてたって・・・」「・・・え!」

938 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 14:40 ID:vLPHikxW
■ふぇ ふぇらしてくれるのか???

「その・・・おにいちゃんのチンチン 舐める・・・ううん 舐めたいの・・・」
「ま、まて それが何を意味するか解るのか???」

嬉しい気持ち反面わけわからない
小6の妹が兄で有るオレのチンポを舐めたいと言っている しかも精子を味わいたいと
この嘘のような本当の状況
やりたい 出したい 気持ちよくなりたい気持ちでいっぱいなオレ
すでにチンポは元気いっぱい
目の前の幼い妹がその口と舌でチンポを???

939 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 14:41 ID:vLPHikxW
■む 向こうから頼んだんだよな

「・・・い、いいのか?」
「・・・なめてみたいんだもん」

オレは観念した というか喜んだ
ズボンを脱ぎ、パンツを脱いだ
元気いっぱい脈打つチンポ

「私のお尻で挟んでたときより大きいね」

恥ずかしがらずそのチンポをまじまじと見る妹
もうなるようになれ!と思ったオレ

941 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 14:42 ID:vLPHikxW
「じゃ、いいよ ほら・・・」
「うん・・・」

チロッ レロッ

今思えば凄く下手くそなフェラ
だが、初めてのその快感にオレはもうメロメロだった
立っている兄の前に座り 目の前にある大きくなったチンポを舐める小学生の妹
友達と一緒に見たビデオの光景が今ここに
くわえ込むたびに歯が当たり 少し痛い
942 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 14:43 ID:vLPHikxW
「あぁ で、でる!!!!」

2分と持たなかった
柔らかい舌の感触と妹にしゃぶられてるという状況にあっという間にいってしまう
オレは思わず妹の頭を押さえつけ口の中にたっぷりと射精した

「う・・うぅ ・・・うぅぅぅぅ」

苦しそうに目をつぶる妹
そして・・・

943 名前: おにいたん ◆f4pwT6rAkE [sage] 投稿日: 04/09/05 14:44 ID:vLPHikxW
ちゅぽん!
妹の口から白い物が溢れた

「に・・・にがぁい・・・」

言葉にならない言葉 凄く気持ち悪そうな妹の顔 射精感に浸るオレ

「ぉ・・・おえ!」

口からオレの射精した物をはき出した
畳にぽたりと落ちた

「・・・にがいよぉ・・・こんなの飲めないよ・・・」

オレのフェラ初体験は妹だった


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