2015年03月

エロ発展性はないけどJS6の生態は垣間見ることができると思う妄想だけど

その子はずっと自分の担当でした。
無口で横柄な子供だったけど去年くらいから急に話しかけてくるようになった。
超絶金持ちの子だからウルトラ上から目線で1時間の施術中ずっと話している。

あるとき鎖骨下のリンパを押したとき飛び上るような反応だった。
ごめん強かったねって言ったら、そこをもっと優しく揉んでくださいと震えるような声で見上げてきた。
初めて敬語でしゃべった。
その日から毎回おっぱいを揉んでいます。

その子は身長が高くてたぶんランドセルを背負うと不釣り合いなくらいな子。

ある習い事のせいで下半身がパンパンに張っている。
来るときは3日連続とか、来ないときでも2週に1度は来る。

彼女がベッドに上向きで寝た態勢で枕元からおっぱいを揉みます。
膝立ちになっているので彼女との顔の距離は2~30センチ。
揉んでいる時は肩を上下に動かしたり足をすり合わせたり必死に何かに耐えているのが笑える。
しばらく首やデコルテまわりをやっていると自然に足が大開脚。
化と思えばバスタオルを股間にはさんでゆすったりしている。

もちろんっそれ以上の発展性はありません。
おっぱいを揉むのもそれなりの施術理由はあります妄想だけど。

初めて揉んだ時に、がんばって我慢したでしょ?って眉根にしわを寄せて言ったときには、萌えた。
最近ではどんどん感度が上がってきて触ると身震いするようになってきた。
もちろん女をやるときみたいな露骨な揉み方はできないので。

細いけどカップで言うとEくらいはある。
トップとアンダー差があるのでたぶんそのくらい。
おっぱいはかなり柔らかい。
12歳なんてもっと張りのあるものかと思っていたけど柔らかいです。

上向きで腕を挙げた状態でわき下からふくらみまでを親指と人差し指で円を描くように揉みます。
ほんとうはその体制でじっくり揉み上げてやりたいけど職業意識でできない。
それに近いようなやりかたを数秒程度でぶるぶる身震いをしている。
彼女はてれ隠しなのかずっとおしゃべり機関砲状態。
我慢できなくなると突然声を荒げたりする。
自分はへー、とかそうなの、とか相槌を売っています。

私には1つ違いのがいます。

私とは昔から仲がよかったんですが、高校くらいになっても仲良しのままだったので、夜とかは毎日のようにお喋りしたりしていました。
と恋愛話とかをしていたら、唐突にに「俺は姉ちゃんのことが好きだ。」と告白されてしまいました。

本気にしていなかったので、「私ものこと好きだよ。」とか、言っていたらに急に抱きしめられて、キスしようとしてきました。
びっくりしたのでちょっと抵抗したら、すぐに離してくれて、弟に「ごめんね」と謝られて、その日はちょっと微妙な空気を残したまま分かれて眠りました。
次の日から、弟の態度がいつもとは違って、露骨に私のことを避けようとしてる感じがしてすごく嫌でした。

話をしようと思って、弟の部屋に行くと弟はベッドの上で寝っころがっていたので、私もベッドの上に座りました。
何で避けるのか聞いてみたら、「別に避けてない。」とか言って、話になりませんでした。

弟の頭とか撫でたりしようとすると、「やめろよ。」とか言って抵抗していましたが、「私のこと本当に好きなの?」と訊くと「うん。好きだよ。」と頷きました。
そのとき、私も弟のことがなんとなく可愛いというか愛おしい気持ちになって
「本当に好きなら、キスしてもいいよ。」
と言うと、迷いもなく弟にキスされてしまいました。


私も弟もそれまでつきあった人とかいなかったので、二人とも初めてのキスでした。
最初はすぐに離れてしまいましたが、もう一回と弟が迫ってくるので、何度もキスしてしまいました。
慣れてきたら、舌を私の口の中に入れようとしたりしてきてたので、私も舌を絡ませたりして、抱き合ってたっぷり濃厚なキスをしました。
いつのまにか、私は押し倒されていて、弟の手は私の背中とかを撫で回したりしていました。
弟は歯止めがきかなくなったのか、私の服を明確に脱がそうとしてきました。
私はそこまでする気はなかったのでちょっと焦りましたが、弟が「姉ちゃん。愛してる。」とか何度も呟いてくるので、弟が本気なんだと思うと、抵抗しきれずに服を脱がされてしまいました。

体を人に見られるのとか初めてだったので、弟相手でもすごく恥ずかしく、布団に隠れたりしていたのですが、すぐに弟に布団をはがされてしまい。
弟におっぱいを触られたり、舐められたり、体中を愛撫されてしまいました。
私もだんだん興奮してきましたが、セックスまではしちゃだめだと思って、どうしようとか、少し焦っていたのですが、状況に流されるまま、弟に体をまさぐられてしまいました。

弟の手がやがて私のおまんこに触れました。
弟は最初観察するように、私の足の間に顔を入れておまんこを眺めたりして、軽く触ったり、撫でたりしていました。
私もいっぱい弟とキスしたら体を触られていたりしたので、おまんこはその時点で結構濡れていました。。
弟の指が少しおまんこに入って来て中をかき回されたり、割れ目を広げられたりしていて、私は内心の困惑とは裏腹に体のはどんどん気持ちよくなっていき、おまんこは十分おちんちんを受け入れる準備をしてしまいました。

弟も全部服を脱ぎ、がちがちに勃起した弟のおちんちんが露出しました。
はじめてみる勃起したおちんちんは私にはとてつもなく大きいものに見えてしまい、あんなの入るわけがないと感じました。
すでに先走りのカウパー汁がぬらぬらにあふれていて、今にも入れたそうに全力で勃起していました。


私はまだセックスまでするまで心の準備ができていなかったので、弟に謝って、まだ覚悟ができていないと伝えました。
一応、弟も納得はしてくれたようだったんですが、ここで終わりなのは我慢できなかったみたいで、じゃあ中に入れないから、おちんちんでおまんこに触らせてほしいと言われたので、そのくらいならいいかと思い、やらせてあげることにしました。

弟がやりやすいように私は四つんばいになりました。
後ろから私のおまんこの入り口におちんちんをこつん、こつんと軽くぶつけられたり、竿をおまんこにこすりつけたり、おちんちんの先をおまんこに押し付けてぐりぐりしたりして、私の愛液と弟のカウパー汁がまざりあって、二人の大事なところはびちょびちょになってきました。

「先っちょだけなら、入れてもいいよね。」
弟がそう言って、私が返答もしないうちに、弟は割れ目を広げておちんちんの先を私のおまんこにあてがっていました。
数センチくらいでしたが、おまんこの入り口に弟のおちんちんを感じました。
私も心臓がすごくバクバクして、もうどうにでもなれと、頭の中は大興奮でした。
すると弟の指が、お尻の肉を持ち上げて、おまんこをぎゅっと広げました。
そして、そのまま、勢いよく弟のおちんちんは私のおまんこの中に突入してきました。
弟の腰と私のお尻が密着し、完全におちんちんは私の中に全部納まってしまいました。
「ごめん。姉ちゃん。もう我慢できなかった。」
弟が無理やり入れてしまったことを謝ってきましたが、私の気持ちとしては弟と一つになったことに幸せを感じており、
「もういいよ。お姉ちゃんのこと、好きにしていいよ。」
と、弟を私は受け入れました。
私は弟に処女を捧げ、弟の童貞をもらってしまいました。


それから弟は腰を前後に揺らし、私の体を貪りはじめました。
初めてだったので結構痛かったのですが、嫌な気持ちよりもくっついていたい気持ちのほうが強く、弟のおちんちんを受け入れました。
私もおちんちんが出し入れされるうちに少しずつ慣れてきて、痛みだけじゃなく、気持ちよさも感じ始めていました。
しばらく後ろからぱんぱん突かれていていると
「姉ちゃん。そろそろ精液、出ちゃいそう。」
と弟がいいました。
私はどうしていいのかよくわからなかったので、そうなの、とか生返事をしていたら、
「中に出したいんだけどいい?」
と訊かれ、コンドームとかもしていなかったことを改めて思い出しました。
でも、そのとき私はそう簡単に妊娠なんてしないだろうと思っていたし、初めてのHのときは中出しがいいな、とか前から思っていたので、つい、いいよ。といってしまいました。
弟はよっしゃあ。と喜んで、すぐに「もう、出る」といい、私の中に容赦なく精液をびゅるびゅる放出しました。

射精が終わったあと、しばらくつながったまま、弟に覆いかぶされるようにして抱き合っていたら、弟のおちんちんはまだ固いままでした。
その後、まだ終わらせたくないと弟がいうので、今度は正上位でキスとかいっぱいしながら、計5回くらい中出しされてしまいました。


終わった後、ふざけて「責任とってもらうから。」とか言ったりすると、「俺は姉ちゃんと結婚したいくらいだ。」とか返して来て、私も本気で弟のことが好きになってしまいました。

初めてHしてから5年くらい経ちますが、私たちの恋人関係は続き、いろいろHなこともいっぱいしてきました。
今では大学が近いからという名目で二人で同棲して、H中心の生活みたいないやらしい暮らしをしています。

結婚式だけでもやってみようかとかふざけたりするくらい、今でも仲よしです。

1: 投稿者:ちはる 投稿日:2012/11/16 03:17:25

男友達とサシで飲みに行ったとき。
飲みすぎて、先に酔っ払ってしまい私からキスをしてしまいました。
お店を出るまでは覚えているのですが、ふと気がつくとベッドの上で足を広げられた状態。

「えっ?!」と頭をあげると同時に、あそこを舐められている感覚に反応してしまい。。
彼が「自分から誘ってきたよ( 笑)」と言ってきて、私も満更でもなかったので、
もう少し酔いを戻したいなぁと思い、アルコールを頼んで再度飲み直し。
好きな体位や性感帯などを話しつつ、彼にオナニー見せてと言われて、
乳首をつねったり、クリを擦ったりして、私もかなり興奮してきました。
彼も息づかいが荒くなりおちんちんから先走り汁が出てて、それを横目で見つつ、
擦る指を早め、「ん、んっ、イッちゃう!!」と言い、ビクンと身体を反らせると、
彼がおちんちんを入れてきました。
「あぁ、中がうねってるっ!!」と腰を打ち付けてきて、もうイッて身体が敏感なのに、
騎乗位になり、前後に腰を振って、クリの皮がめくれて擦れるのが気持ち良くて。

彼が「クリでしかイケないの?エロ女なんだから、中でもイケないと」と、
私を仰向けにして正常位にして腰を引っ張り持ち上げて膣の上を擦ってきて、
だんだん頭が真っ白に。

「あ、あっ、あっ、すごい。。擦れるぅ…」

「奥をつくのはどう?」と両足を肩にかけ、ガツガツと奥を突いてくる。
すると突かれる度に電気が走る感覚があって、今までに経験したことのない快感。
酔いもあってか、もうどうにでもなれと思いながら、喘いでいると、
いきなりおちんちんを抜いて、手マンで潮を吹かされました。

「あああぁぁぁぁ…!!!!」と叫ぶように喘ぐと、またおちんちんを入れられて、
「中が締まるから、休憩した.(笑)」とハニカミながら言われて嬉しくなっちゃって、、。

突かれながら、「私のアソコどう?キツイ?」と聞くと、
「ビラがはみ出してだらしないからガバマンかと思ったら、吸い付きがやばい。エロいマンコやわ。最高」
と言葉に興奮しちゃって。。

彼もじわじわとイク体勢になって、突きも細かくなって、、
「はぁはぁ…どこに出す?!」と余裕ない感じ。
「クリにかけながら、おちんちん擦り付けて…」と言った後、2、3回突かれて、
クリに熱いものを感じた。

おちんちんの割れ目にクリを挟んで上下されていると、たまらなくなり、
自分からまだ少し射精してるおちんちんを中にヌルッといれ、
彼が「あっ…まだ出てるよ..!」と言いながらも、腰を振ってて。

酔いが覚めてから、生でヤッてしまったことを悔やんだけど、
お酒を飲むと淫乱になってしまう自分に感じてしまいます。(笑)

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