2015年02月

272 名前:彼氏いない歴774年 メェル:sage 投稿日:2011/05/31(火) 14:01:16.36 ID:lUE5fRSw
テストに「何故こんなことを質問するのか
学ばなくても人類は本能でセックスをし子供を育てるというのに
男か女の違いも判らなかった悟空が子供を作ったように」とか書いてた
中学時代の担任の記憶を消しに行きたい
ご丁寧に悟空のイラストまで描いてた死にたい
しかも担任は華麗に見て見ぬふりで下手なイラストの顔面の真上に
検印済みって丸いハンコをガッツリ被せて押してくれてた
そのうちオモテに書くからハンコ押されるのかもしれないと思って
答案用紙の裏側全面を使ってイラストを描いたりした
しかもBL(担任×副担任)の全裸本番イラストで
美化しちゃって判りづらいかな?担任×副担任ですと書き添えてた死にたい
そしたらやんわり今後テストに必要無いことを描いたら減点ですって
全員に向かって注意されたが3年間続けた消えたい
卒業式にまともに卒業できて良かったなと真顔で言われた

ついでにあまりにぼっちすぎて心配されたのか
強引に担任の部活に入れられた
無理矢理引き抜かれた自分スゴイとクラスメートに自慢してた
あの担任は私に気が有るに違いないと部活でも痛い行動し続けてた消えたい
担任副担任が主役のBL本(でも何故か私がヒロインでモテモテ)配布してた
生きてたら定年間際になってるだろうか先生ごめんなさいぃいい
思い出すと死にたくなる


27歳 主婦 スタイルは普通だと思います。

結婚して3年くらいのダンナさんがいます。



最近の私はダンナさんの寝起きのオチンチンが大好きです。


朝立ちって とってもパンパンに張っていて、脈打っていて、逞しくって。いつもよりも大きく感じます。



先日の朝起きると隣で寝ているダンナさんのオチンチンは

下着の上からでもわかるくらい勃起しています。



前の晩はちょっと飲みすぎて エッチ無しだったのでちょっと欲求不満・・・

そっとダンナさんの下着をおろしてみると・・・・・・・


超 立ってます!


軽く擦ったり 先っぽに「チュッ!」ってやっても ダンナさんは起きません・・


私は四つんばいになって オチンチンをフェラしました。

指でアソコをいじりながら。

ホントはお口でしてあげるつもりだったんだけど、

次第に私のアソコも濡れ濡れになってきてしまって どうしても入れたくなりました。


ダンナさんは寝てる(フリなのかわかりませんが)のでオチンチンを持って騎上位で挿入。


なんか 朝だと子宮が下がってるのか ダンナさんの大きなオチンチンが子宮口に当たります。


しばらく 腰を振ってると ダンナさんが起きました。


「? なにやってんの?? 」と不思議そうに見ていますが 前の晩エッチしてもらっていないので、

イキたくてイキたくて 腰を振り続けました。

途中 上下に動かしたり 後騎上位? で子宮口にオチンチンを擦り付けます。

そして イキまくりです。


私はこれで3回はイキました。


「お前 今日はかなりエロいな。 興奮しちゃうよ・・・」と言われ さらに興奮!!



ゴムは付けていないので、ダンナさんがイキそうになると お口でしてあげました。


そのときの精子はとても濃くて、飲めませんでしたがすごく興奮します。


ヤミツキになりそう・・・

付き合って初めてとかだと 引かれると思いますけどね。


今ではちょっとしたオナニーです。   ダンナさんには悪いけど。


俺らの高校は雪や雨でグラウンドが使えないとき、市の体育館を使う。
体育館はデカく、相撲場、剣道場、控え室、シャワールーム、スポーツジムなど、田舎にしてはかなり豪華な設備がそろっている。
その体育館の地下にある室内練習場で、野球部とサッカー部、半分ずつに分けて練習をする。

夏のあの出来事から半年。もう冬だ。
当然、俺はまだ童貞、彼女なし。
しらべとは、あれからきまずい雰囲気を引きずっていた。
噂によればしらべには彼氏が出来たようだった。

練習が終われば、各自ジムで自主トレをして帰る。
俺は先生に左右の筋肉のバランスが悪い、といわれたので、自主トレは義務的なものだった。

ある日の部活終了後。自主トレに励む仲間はみんな帰ってサッカー部俺だけとなった。
周りを見渡せば、ボクシングをする人、レスリングをする人…。
色んな人がいるな…、俺ももう少し頑張るか…。
なんて考えると、しらべがテクテク歩いて近付いてきた。
し「お疲れ様です」
こんな風に挨拶されたのは久しぶりだ。

俺「あ、ありがと。まだ帰らないの?」
何かおかしい。普段こんな風に話し掛けてこない。
し「は、はい」
俺「あ、彼氏待ってるんだ」
し「い、いえ。違うんですけど」
やっぱ彼氏いるのか…。何か悲しくなった。俺「じ、じゃあ俺は続きがあるから…」
し「あ、あの。先輩?ちょっと用があるんですけど…いいですか?」
俺「…えっ!?俺に?あ、ああ。いいよ」

何だ用って?
もしかして告白か?
いや、彼氏はいると噂には聞いている。
なんなんだ…

そして俺としらべは控え室(普段はだれもいない)に向かった。

俺「な、何?用って?」
し「え、あの…。その…」
俺「あ、じゃあ帰りながらはなそっか」
し「いえ、ここでいいんです」
俺「あっ…、そう…」
うつむいてモジモジしているしらべ。
なんなんでしょう?

し「あの!私彼氏いるんですけど!」
やっぱり!  てか何で今ここで?
俺何か気持ち悪いことしたか?
俺「あ、そうなんだ。お、おめでとう…」
何故か祝福する俺。バカだ…。

俺「で、何?」
し「…夏の事覚えてますか」
ドキッ!
もしかして、その事を彼氏に言って俺を殺しにきたのか?
俺「う、うん」
し「他のマネージャーに聞いてもわからなくて…」
俺「な、何が」
し「色んなやり方…」
俺「な、何の」
し「…お風呂でやったような事です!」
俺は怒られてるのか?
俺「マネージャーに聞いたならいいじゃん」
し「だから!わかんないんです!」
俺「な、何が」
し「色んなやり方…」
これじゃあ同じ会話の繰り返しじゃないか。

俺「じゃあ、彼氏に実践あるのみじゃん」
し「しました」

し、し、したの!?俺以外の誰かのチンポをしらべの手が握ったのか!?
刹那的に、失望感で一杯になった。
所詮こんなもんだよな…。好きな人も誰かのチンポ握るんだよな…。

俺「じ、じゃあいいじゃん」
し「怒られました」
俺「誰に」
し「彼氏にです!」
俺「そりゃそうだよね…」
し「真剣に聞いてください!」
俺「聞いてます…」
し「本当に先輩気持ち良かったんですか」
俺「まあ…」

もうしらべの顔を見るだけでため息がでる。
好きだったのにな…
でも誰かのチンポしゃぶってしごいてその後は…

し「どうしたらいいんですか」
俺「彼氏に教えてもらいなよ…」

し「していいですか」
俺「何を」
し「夏みたいなこと」
俺「誰に」
し「先輩に…」
俺「すればいいじゃん…」

俺「えーーっ!?何で?」
し「だってわからないんだもん…」
その顔に萌えた…

俺「だ、誰か来たらどーするんだよ」
し「シャワー室なら個室ですから」
俺「で、でも…」
し「嫌ですか」
俺「嫌じゃないです」
し「じゃあ行きましょう」
いつのまにか強引になっていたしらべ。彼氏の影響か?チクショー!

緊張の中、個室へ。
し「これで拭きますね」
とポケットの中からポケットティッシュが。
俺「彼氏に教わったんだ?」
し「ナナちゃんです」
ヤツか…。ナイス!

し「出していいですか」
俺「あ、ああ…」
しらべによって出されるチンポ。極楽往生できそうだ。

し「あっ、もう勃ってる…」
俺「すいません…」
何をあやまってるんだ?
し「別にいいですけど。さっそくやっていいですか?」
俺「ああ…」
しらべの手古希が始まった。こんな娘じゃなかったのに…。嬉しさと悲しさで狂いそうだった。

し「ここが気持ちいいんですよね…」
と言ってカリを攻めるしらべ。
俺「ああ…」
同じ言葉しか発しない俺。
し「気持ちいいですか?」
俺「ああ…」
し「本当かな…。じゃあ何でイカないんですか?」
俺「何でって…」
ここで俺は一つ気付いた。

俺「し、しらべちゃんさ、何でそこしか攻めないの?」
し「えっ、だってここが気持ちいいんじゃないんですか?」
俺「そうだけどさ…そこだけじゃ駄目だよ」し「そんな…」
俺「仮定法だけ出来ても英語が全て出来るわけじゃないじゃん」
どういう例えだ、俺。しかし的を得ている。すごいぞ、俺。

し「じゃあどうしたらいいんですか」
ここで一つの欲望が花咲いた。

俺「く、口でしてくれないかな?」
し「えっ、ヤダ…」

ガーン…

俺「そ、そっか」
し「口でなんかしたことない…」

俺「口でしたほうが男は喜ぶよ」
し「え、本当ですか?」
本当はそんな事しらん。
し「でも、駄目です」
俺「彼氏にもしないの?」
し「し、しません!」
怪しい…

俺「じゃあさ、唾たらしてよ」
し「汚いじゃないですか」
もっと汚いのをお前はすでにつかんでいる…。
俺「その方が滑って気持ちいいんだよ」
し「それなら…」
そういってチンポに唾をたらす。
し「他にどこがいいんですか?」

それから俺はしらべに好き勝手頼んだ。
玉を触らせるわ、思い出のフォーク手古希をさせるわ…。
ただし、いつまでも耐えられる訳じゃない。その前に…

し「イキそうですか?」
と言いながらチンポをしごき続けるしらべ。俺「い、いや全然」
ウソです。限界寸前です。でも俺にはやる事が…
し「もっと激しくしたほうがいいですか?」駄目だ!それは駄目だ!
俺「あのさ、早くイクために胸さわらせてくれない?」
し「えっ」
これも叶わぬ願いなのか?

し「おっぱい触らせたらイクんですか」
俺「見せてくれたらもっとイク確率は高いよね」
これは当たってるかもしれない。

チンポを握りながら考えるしらべ。
し「前に見せたし…別にいいですよ」

や、や、やったー!
しらべの手をチンポからはなし、制服を脱がし、ワイシャツのボタンを外す。
俺「前より大きくなってない?」
これはカンです。
し「はいー…」
顔が赤くなっていくしらべ。

ここでまた問題。俺はブラジャーを外した事などなかった。

しかし、ここで男の才能が開花した。
後に手を回し、ホックをいじると簡単にホックがはずれた。

ブラジャーの下からしらべのおっぱいを触る。
し「やっぱり恥ずかしい…」
しらべの顔は真っ赤である。
俺「おっきいね…」
なんて言ったもの、他の人のおっぱいなど触ったことない。

しらべの胸を揉み、乳首が手にあたる感触は何にも変えられない幸せだった。

だんだんしらべの息があらくなる。

フェラを拒まれた以上、挿入も無理な事は知ってる。

もう俺は満足だよ。
さあ、イこう。

俺「ほら、しらべちゃん、続けてよ」
し「駄目ですー…。気持ちよくって…」

悪魔の心が俺に冒険をさせた。

俺「じゃあ乳首舐めてもいい?」
し「えっ、は、はい…」
よし!きた!
ブラジャーを上に速攻ズラす。

久しぶりの乳首とのご対面。
こんなにピンクだって忘れていた。
さっそく口に含む俺。

至福だ。
明日死んでもいい。
いや、童貞のままはいやだ。
何を葛藤してるんだ、俺は。
とにかく、それくらい幸せだった。

し「あぁ…。気持ちいい…。」
攻め続ける俺。しらべのおっぱいは石鹸のいい匂いがする…。
し「ダメー…。先輩…イカせなきゃ…」
そういって再びチンポをしごき始めるしらべ。右手はカリ付近を、左手は玉を…。
こりゃもう…
俺「あ、イクかも…」し「いいよ…。」
明らかに色っぽくなってるしらべ。
そして手つきが激しくなる。
俺「あ、イクッ!」
し「あっ」
そう言ってチンポを胸の方に向ける。

ドピュ!
し「男の人は胸に出すのが好きなんですよね!」
THE END(^-^)

この後ですが、第三部というわけにはいかないので手短に話しますね。
結局しらべと同じ大学に行き、告白して付き合いました。童貞捨てたのは結局しらべの体によってでした。
でも二年の時別れました。
その時しらべが泣きながら
「もう少し大人になったらもう一回付き合おう」
って言ったのを思い出すと胸が苦しくなります。
その時は「何言ってんだよ、俺は大人だ」って思いましたけど、今振り替えると、自分を大人だって思うこと自体が子供だったなと思います。

しらべは心理学部なので難しい言葉を喋りながら幼い笑顔をふりまいていたのが今でも胸を苦しくさせますね。
「そうか、○○に足りないのは自己形成を確認するのは自分だって事を否定する心だね」
って言って俺の方を向いて、ニコッと笑って
「悪い魂出ておいで」
っていって、俺の胸にキスをしたのが一番印象的でした。
あの時、「そうだね」って笑い返せば、クールな奴だったんでしょうけど。
劣等感から笑い返しもしませんでしたね。
本当にバカでした。

結局、年下で童顔なしらべの方が大人だったっていうか。
いつも困らせてましたね。
大学卒業して、昔から夢だった職につけたのなら、もう一度告白しようと思ってます。しらべさえ許してくれるなら…。

以上!これで完結です。最後の方女々しくなってすいません。ありがとうございました。


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