2014年11月

生きるのにお金がかかり過ぎますよね… 働いても働いても足りなくてどんどん安く少なくなっていく夕飯。 あるサイトで女性から支援を受けてからと言うもの家族にも笑顔が戻って 人生変わりました。後悔する前にプロフィール見てください。

三年前くらいだけど同じ課の一つ上の先輩、治子さんと飲み会で仲良くなって付き合うようになった
ハーフのモデルっぽい人で胸はあまりないけど美脚でスタイルがよく、ずっと狙ってた
同じ会社なので何となく気まずく周りには言ってなかったので隠れて付き合ってた
同じ課だから自然と残業を一緒にして社内でいちゃいちゃ、エッチというのがパターンになっていった


何度かはホテルでもエッチしてそれはそれでよかったけど
会社でのエッチは治子さんがめちゃ興奮してて濡れ具合がすごかった
会社だとDキスして触ったらもうパンツの中はぐっしょり、前戯なしでも挿入できる状態だった
だいたいよくやってたのはスカートめくってパンツずらして立ちバックか、イスの上に俺が座って座位かなあ

場所としては応接室や給湯室でもやったけど普通に仕事してるオフィスの中でスリルを感じながらやるのが一番興奮したな
付き合ったのは一年だけだけど一時期はほぼ毎日やってたから全部で200発くらい
最初はゴム使ってたけど途中からは面倒くさくて生が多かった
治子さんは大学時代にチアをやってたからチアのコスプレで会社ではめた事もあった
今までエッチした中で一番のオンナだったなあ

 妻のセックス現場を見てしまった話の続きです。

 私はその場所に呆然と立ち尽くしました。しかし二人に気づかれない様にすぐに隠れるように妻のセックスを見ていました。

 妻は必死に声を出るのを我慢して口を手で押さえていました。しかしAは妻の両手を掴み手を押さえられないようにしました。妻は必死に喘ぎ声を我慢していましたが、かすれた声で

 「ああん・・だめぇ・・こえがでちゃぅ・・」 妻は言います。Aはニヤニヤしているようです。

 「ねえ・・きもちいい・・?」Aが妻に囁きます。妻はコクリと頷くと

 「うん・・いい・・きもちいい・・・」Aはさらに

 「ねえ?オレのおっきいい?」Aは聞きます。

 「うん・・おっきいよぉ・・すごいおっきい・・・」妻は振り絞るような声で言い、自分で腰を動かしました。 Aは妻の口に指を入れました。妻はうっとりした表情で指フェラしています。Aは激しく腰を動かし始めました。肉がぶつかる音とグッショリと濡れた音が聞こえてくるようでした。Aは妻のTシャツをさらにめくり胸と乳首をつまんでいます。めくられた黄色いブラも見えます。 Aは妻に

 「ねえ・オレもういきそうだよ・いっていい?」と聞きます。妻は手で口を押さえながら、うんうんと頷いています。そして妻はAの首に手を回し。

 「ついてぇ・・もっとついてぇ・・キスしてぇ・・キスしながらついてぇ・・・」と言いました。Aは妻にキスをします。妻はAの首に手を回し相当に感じているようです。やがて妻は自分から唇を離し声にならない喘ぎ声を出して体をのけ反らしました。

 妻はどうやらいったようです。Aも妻に続きいきました。コンドームをゴソゴソと外し、妻の口にチ〇ポをもっていきました。

 妻はチ〇ポをフェラします。お掃除フェラというやつです。その後二人は倒れこむように抱き合いキスをしました。もう熱々の恋人同士のようです。私のチ〇ポはもう射精寸前に勃起状態でした。 

  やがて二人は服を着て立ち上がりました。私はやばいと思いすぐにその場を去りました。自分の寝ている場所に戻り妻の戻ってくるのを待ちました。 Aがみんなに気づかれないようにコッソリと妻より先に戻ってきました。 少ししてから妻が戻ってきました。 私はその晩は一睡もできずに朝を迎えました。

 朝みんながまだ寝ている時に外へ散歩に出かけました。私はあの妻の激しいセックスを思い出しオナニーをしました。物凄い量のザーメンがドクドクと出ました。

 コテージに戻るとAは車の整理をしていました。私にどこか散歩にでも行ってきたのと声をかけ、何も私がわからないと思ってるようです。

 妻は他の奥さんと3人で談笑しながらコーヒーを飲んでいました。妻は私に何処行ってたのと声をかけました。こちらも全然気づいていない様子です。

 私は帰りの車の中で悶々としていました。 

 何日かは妻にハッキリした事が聞けずいましたが、勇気を振り絞って妻にその事を尋ねました。 その時の事はまた続きに書きます。

 


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