2014年07月

昔、友達にとテツマンして
俺初心者だったからハメられたんだろーな。
一人3万ぐらいは全員に負けて、
友達だし、許してくれるかと思ったら
それはそれ、払えんなら彼女で払えだと。
「絶対いやだ」
って言ったら、
「じゃあ、フェラだけ」
という、譲歩になってない譲歩に仕方なくOKしてしまい、
計画としては、五人で飲んで彼女がベロベロになったら、俺が部屋を出ていくっていう算段。
で、飲み会当日
何もしらない彼女はみんなに、手料理振る舞ったりして
俺、自己嫌悪。
んで、みんな分かりやすい位彼女にナレナレしいのなんの
彼女は酒注がれまくって、俺にHELPサイン送ってくるんだけど、

「場が盛り下がるからがんばって」
と俺、またまた自己嫌悪。
…数時間後
彼女、完璧に酔っ払ってて三人から目で合図が送られてきた。
「…ついに来たか」
心の中で思ったよ。
「お茶やら水やら買ってくるよ」
って言って、三人に絶対に入れるのはナシと強く念をおして、家をでました。
外で待ってる間は気が気でなかったです。
一時間位して携帯にメールが入ってきました。
差出人は三人の内の一人でした
本文→帰ってきていいよ
添付動画あり
真っ先に動画をみました。
…彼女のフェラ動画でした。
いそいで帰ると、
三人も帰るとこで
「頂き」とか「フェラうめーな」
とか行って帰って行きました。
部屋に入ると彼女泣いてました。
「…〇君、ごめんね」
それ聞いたとき、死にたくなりました。
なかなか酷い経験だよね
だからこそ自虐的になる、自分がいけない、だけどそんな行為をしている彼女を想像する
ごめんなさい、言う彼女は、現実につい5分前には友達のを笛してたんだ
その口で涎たらして奥深く飲み込んで・・・すごい経験
目の前でさせなきゃ!詳しく様子を再現させて同じように笛!
毎日顔見るたびに笛した光景が頭によぎります


ちゅう。
ソファーの上、抱きしめられて。
今までよりもっと、
ググッてする力強い抱きしめられかたに、
ドキぃッ、ゾクぅって、私。
衛君のちゅう、気持ちイイ…。
舌も。くちびるも。
「。んふ。…。ん。」
衛君とにゃんにゃんしちゃうんだよね、な、ちゅうだから…。
緊張で息苦しくて、
気持ちもヨクて。
なんか、声、でちゃうよ。。
「ちゅ。。声、かわいーね…。」
「ちゅ。。恥ずかしーよ…。」
「ちゅ。。今日は、たくさん聞かせて。」

「ちゅ。。んっ。。はぁ」
おっぱい。触られて。
ん。気持ちイイ…。
衛君の手、優しい。
はぁ…、ドキドキ。
ちゅう、気持ちイイ。
おっぱい、気持ちイイ。
「。ふ。。んんっ。。」
おっぱいの、気持ちイイところも、
気持ちイイ。。
「ちゅ。かわいーよ…。」
するる。。
「ちゅ。わわぁ…。」
ふ、ふ、服ぅっ。
ブラ見えっ。
「…下着もかわいーね。」
「…」
恥ずかしーです…。
下も同じなの?って聞かれて。
同じだよって言って。
見てみたいってなって。
ジーンズも脱いじゃうことに。。
ジーンズ脱ぎにくくて、立ち上がって脱いで。
私。下着姿…。
私。初めてじゃないんだけど。
脱いで…、下着姿で…。
どうしたらいいのかな…?
緊張するよ。ドキドキするよ。
脱いだあと、立ちあがったままの私。
「水色、かわいーね。」
「!」
褒めてくれて。嬉しいけど恥ずかしくて、
ソファーに座ってた衛君にくっつきました。
「あれ、見えなくなった…。」って、衛君。
「あはは。」って、私。
ちょっとだけ、和んで。
その時、おっぱいのこと聞かれて。
ディーだよって教えました。
衛君、妙な冗談とか、エッチな冗談とか言うけど。
爽やかーキラリって見えてて。
私のおっぱいとか気にしてくれたのが、嬉しい。
その時。
「さ、触っていい…?」
って、演技っぽく、痴漢っぽく、
迫ってきたのが面白かったです。


美和子物語 子供とのベッドイン
自宅の改修工事をして、二階に私のお部屋と隣に長男のお部屋を作っていただきました。
書斎コーナー、パソコン、ドレッサーコーナーも設置しました。
勤務先での仕事を自宅へ持ち帰ってこなしていました。
デスクのカギの掛る引き出しには秘密の小道具類を・・・。
今までは和室にお布団でしたから、長男が入りやすかったのですがこれで防止できると思っていました。
ベッドは少し広めのシングルタイプでした。
勤務先で忘年会があってアルコールを少しいただきました。
お風呂にも入らないで直ぐに寝入りました。
深夜に気がついたのですがお隣に長男が眠っていました。
彼は中学一年生でした。
追い出すのも可哀想だと思っていましたら、着物の裾をずらして美和子のベビーに手を伸ばしてきました。
クリトリスを弄んでからベビーに侵入してきました。
直ぐに気がつきましたが、彼のするままに任せていました。
私はベビーからジュースが流れていることに気がついていました。

酔いが残っていますから・・・。
クリトリスを触られて興奮していました。
やがて、乳房へもコンタクトをしてきました。
乳首を吸引されながら興奮が高まります。
ショーツは脱がされていますから全裸の状態でした。
長男が美和子の上に乗っかってきました。
子供は自分のシンボルを美和子のベビーにあてがって・・・。
直ぐに結合でした。
長男はその瞬間に射精しました。
美和子の上から両手で肩を抱えています。
知らない素振りでいましたら、彼は自分のお部屋へ引き揚げました。
しばらくして、机の引き出しから大人のオモチャを出してベビーに挿入しました。
長男は射精しましたが美和子は満足感を得ていませんでした。
自分でお気に入りのスポットへ強くあてがっています。
直ぐに頂点に達しました。
電動式の男性君は微妙な動きです。
ベビーから抜き出して見ましたら沢山の白濁液でした。
長男の精液と美和子のジュースの混合液でした。
その後で、親指でクリトリスを押しながら中指と人指し指を内部へ入れます。
満足感が高まる場所を刺激していましたら直ぐに頂点になります。
絶頂感が良かったです。
浴室へ入ってベビーに強いシャワーを当てて流します。
左手で左右のヒダを広げて右手で直射の水流を流します。
ベビーの内部まで強い刺激です。
クリトリスは堅くなっています。
水曜日に竹下さんと4時間以上の仲良し会。
木曜日に長男からのおさわり。
金曜日に長男の来訪。
そして、土曜日に長男との結合。自分でオナニー。
今週は連続して充実の性生活でした・・・。
30歳は女性の充実期でしょか?


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