2014年07月

たった一度、姉としてしまった時の事を書きます。

2年前、姉の21歳の誕生日に、これでも着て彼氏でも作れ! と、スクール水着をプレゼントしました。
 
 
友達みたいに仲が良かったので、姉誕生日飲み会(姉、俺、姉友の男女×2)の時に半分受け狙いで渡しました。

場は皆、そこそこに酔っ払っていた事もあり盛り上がり、あぁ…こういう馬鹿プレで盛り上がれる仲間っていいな…と、思える和やかな雰囲気で終始過ぎました。

さて、それから数日。その日はバイトも早く終わったので、姉と飯を食おうと思って姉の住むアパートへと行きました。俺と姉はお互いに高円寺で一人暮らし中なので、よくDVD見たり、飯を食ったりしに行きます。

二人で飯を食いながら、軽く缶ビールを飲んでいると、ふっとプレゼントの事を思い出したので聞いてみました。すると、「我ながら可愛いかった? ありがとう」とか言ってきます。

俺は似合っちゃったの!? マジで着たの!? と大笑い。着ても「さすがに着てないよ~」とか、誤魔化すと思っていたので、正直な姉に受けました。

姉は「笑うなよ~!!」と、俺の肩にマジパン喰らわせながら「自分でも嫌だけど、似あっちゃったんだってば!」とか言い訳してました。

自分で言うほど似あった!? じゃあ、着てみろ! 俺を萌えさせてみろ! 勢いで、そういう風にけし掛けてみると、姉は「さすがにそれは…」とかなんとか言っていましたが、俺の執拗な自意識過剰コールに「わかったよ、着てあげるよ!」と引出しから水着を出してバスルームへ。

あ…本当に着るんだ…と、思うと姉なのにちょっとドキドキしました。

バスルームから、バスタオルを巻いた姿で姉が出てきます。お互いに何か無言のまましばらく止まってしまいました。

それから「はいっ!」って、顔を真っ赤にし、俺から視線をそらせながらバスタオルを取ります。

姉のスレンダーな体に、ピタッとフィットした紺色のスクール水着。しかも、サイズを適当に買ったので、そんなに大きくないはずの姉胸がパッツンパッツンに。これは…たしかに可愛い…と言うかエロい…。俺はずっと姉を見つめてしまいました。

「…似あってんでしょ!?」顔をそむけたまま、姉が聞いてきました。俺はう、うん。凄く似合ってる…としか言えませんでした。

その瞬間「でしょっ!」と言い、姉は後ろを向きにタオルを巻きなおそうとしました。俺はもっと見ていたかったので、思わずあっ…! と声を出してしまいました。

「あっ…ってなによ…」バスタオルを巻いた姉が聞いてきます。俺はしどろもどろに、ちょっと似あい過ぎだったから…つい…と、モゴモゴ答えます。

すると、鬼の首を取ったかのように「だろ~!?」っと、姉が蹴りを入れてきます。弟である俺からでも、可愛いと思われるのはやっぱり悪い気はしないらしく「見たいなら見してやるぞ~」とか、完全に調子に乗ってました。

「ほら~」っと、バスタオルの前をはだける姉。姉はもうノリで水着姿になってましたが、俺は違いました。本気で姉のスクール水着姿に見入ってました。

無言な俺に、姉が「何か言ってよ…」とつまらなそうに言います。マジで可愛い…と、俺が答えると真っ赤になり「バカ!」ってパッとタオルを閉じ、バスルームへ行ってしまいました。

俺はすぐに後を追うとバスルームに入り、お願い、もう少しだけ見せてと、姉に頼みました。姉は困ったような顔をしましたが「ちょっとだけだよ。1分だけね! そしたら、もう着替えちゃうから…」と言ってくれました。

狭いユニットバスなので、姉のスク水姿を至近距離で見ることができました。○○(をいつも名前で呼んでます)って可愛かったのな、とか俺は言いましたが姉は黙ってました。

しばらくして「もう…いい?」と姉が言ってきたので、俺はもう少し…ってお願いしました。

姉はすごく難しい顔をして「ダメだよ…アンタが私に感じちゃうのはすごく悪いことなんだよ!?」って言ってきました。その一言で、俺は姉を意識していた事を今更に気が付きました。

そう気がついたら、もう気持ちを抑える事ができなくなりました。

俺は姉を抱きしめました。抱きしめると、姉は「こら!」って言い離れようと抵抗します。俺は構わずお尻を揉み、そのままアソコに手を滑り込ませると、濡れていました。

○○…濡れてる…と言うと「…だって…だって…」とジタジタします。俺は姉を離すと、○○としたいって正直に言いました。

姉は黙ったままでしたが、しばらくして「私で気持ちよくなりたいならなってもいいよ…でも、お願いだから入れないで。他は何でもしてあげるから…」と震えた声で言ってくれました。その姿が、すごく可愛いと思いました。

ありがとうと言って、ふたりで部屋に戻り俺は全裸になりました。何も言わないのに、姉は俺の前にしゃがみ、俺のチンポをしゃぶりってくれます。

いつも接してた姉とは想像もつかないほどエロく、俺はあっという間に姉の口の中へ射精しました。

射精し終え、チンポを口から離すと姉は苦しそうにティッシュを取ろうとしました。俺はその手をつかむと、姉を仰向けにし上半身を起こさせ、水着の胸の上にザーメンを吐き出せました。

水着に吐き出されたザーメンをローション代わりに姉に塗りたくり、指についたザーメンを舐めさせながら、片手では姉のアソコを弄っていました。

姉は隣に聞こえるのを気にしているのか、必死に声を抑えながら、それでもされるがままに身をまかせてくれました。

俺はまた姉の前に立ち、勃起したチンポを口の前に持ってきます。姉は「コラ…」って呟きましたが、咥えてくれました。その時、姉が俺のをフェラしながら、アソコを自分で弄っているのに気が付きました。

俺は○○も気持ち良くなりたいの? って聞きましたが、姉は何も言いません。俺は姉をまた仰向けに倒して水着を捲り、姉へ挿入しました。

姉は何も言わないまま、ただ俺に抱きついて喘いでいました。俺は姉の名前を呼びながら激しく姉を突き続けます。抱きついた姉は俺にキスをし、喘ぎながら「…大好き…! 大好き!」と言いました。俺はその言葉でさらに興奮し、激しく姉を付き続けました。

そして射精の瞬間にチンポを出すと、姉の腹へザーメンをかけ、ヘタヘタと崩れ落ちました。姉は「…ダメって言ったのに…バカ!」と言いましたが、俺にくっついてそのまま離れようとしませんでした。

それからしばらく抱き合いながらいろいろ話しました。こうなってしまった事、これからどうするのか。とにかくいろいろ話しました。

姉は俺に、してしまった事は取り消せないし、これはやっぱりいけない事。たぶん、一生忘れられない間違い。だから、こんな事は二度とお互いに欲望に負けないようになろうねって、優しく言ってくれました。

俺は姉にうん…って答えるしかありませんでした。でも、姉はギューっと俺を抱きしめててくれました。

それから、姉とは前と同じような関係ですが、あの時の話はした事がありません。たった一回だけの、姉としてしまった話でした。長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。
 


『スイマセン、【携帯の】アドレス教えてください』

何の接点もない子を好きになり話し掛けた最初の一言だった。
T「あっ・・・スイマセン、そのぉ・・・今日携帯忘れちゃったんです・・・↓』
_| ̄|○
恋愛初心者がなけなしの勇気を振り絞った結果がこれ。
しかしここまで来ては退けぬっ!明日聞くという約束を強引に取り付けその日は終わりました。
高1の終わりに廊下でふと目があった、たった1秒かそこら。それだけで僕(=N)は恋に落ちた。
その子はTとしておきます。色白でおとなしく、でも陰気というわけでもない。
不思議な感じの女の子だった。ロリっぽくて、市川由井と島本理沙足して2で割って1.5倍した感じ。

Tの事を知り、アドレスを聞きにいったのが、高2の初め。
(チキンボーイだった僕はアドレスすらなかなか聞けず覚悟を固めるのにこれだけの時間を要した)
翌日無事にアドレスを教えてもらい、メールアタックスタートォォォッ!!!!!

そしてそれから半年の月日が流れて10月。何とか2人きりで話せるところまで
持っていきました。今思うと展開遅いな・・・まぁ彼女が男慣れしてないのもあったのでしょうが。
昼休みに毎日会って二人きりで話していました。進路や友達の事。
そこでふと、月末の修学旅行の話になりました。行き先は沖縄。
僕『もうすぐだね~、旅行。Tさんのクラスはどこのホテル泊まるの?』
T「○○ホテルだよ。そっちは??」
僕「××ホテル・・・。一緒じゃないんだね・・・。」
うちの学校は計八クラスあり、三泊のうち一日目2日目は二クラスずつ四つのホテルに宿泊し、
最終日は全クラス同じホテルに泊まるシステムでした。
T「元気ないね??どうしたの???」
※(この女この時点で僕がTを好きだということに気付いていません)
僕「うん・・・一緒のホテルじゃなくて、なんかね・・・」
T「でも、最終日一緒じゃん!楽しみだよね♪」

修学旅行までに気持ちを伝えるというのが僕の友達との中で取り決められていました。
イベント時にこくるとなんかテンション上がるしね。
しかし、ホテルが違うとなるといささかそれも難しくなりそうだ。クラスも違うし。
もともと接点なかったわけだし。ということで三日目の夜会う約束を取り付けようと画策したのでした。
僕「あのさ、よかったらでいいんだけど、三日目の夜とか少しでいいからあえないかな?」
かっこ悪い・・・男らしく誘えよ、自分。
Tはしばらく考え込むようにして、
T「いいよ!わたしもちょっと、N君とお話したいなぁって思ってたんだ。」
とのこと。
ディ・モールトッッッ!!!!!!ディ・モールトッッッ!!!!!!ディ・モールトッッッ!!!!!!
当時ジョジョにはまっていた僕はメローネよろしく無意識のうちに頭の中で叫んでいた。
それからというもの、当日になるまで友達に付き合ってもらい
告白の方法をもう特訓した。それはもう、血の滲む様な。

そんなこんなで約束の夜、屋上で待ち合わせ。どうやらまだTは来ていないみたいだ。
夜といっても風は暖かく、半そででも十分過ごせる気候だった。
フェンス?手すり?みたいなところに体重をかけてTがくるのを待った。
今まであった事、これからどうやって話そうか、上手く告白できるか。頭の中は考えることで一杯で
余裕も何もなかった。

そんなことをしていると当然ほっぺたに冷たい感覚が。
はっとして振り向くとTが両手にポカリを持って立っていた。
T「びっくりした?はいっ、これ。」
と、僕にポカリを手渡し、僕の横に立った。風呂上りなのか若干髪が濡れている。
そんな普段見ないTの姿に見とれてしまい、彼女が手を僕の顔の前を行ったり来たりして
僕は我に返った。
T「どしたの?ボぉーッとして。」
僕「ううん、なんでもない!どうだった、旅行?」
T「えっとねぇ、・・・・・」

それからどれくらいしたか、30分か1時間?しばらく修学旅行の話で盛り上がっていた。
お互いの知らなかった二日間を報告するよう、話し続けていた。すると、
T「この三日間で一番の思い出って何だった?」
と聞いてきた。
僕「なんだろなぁ、いっぱいありすぎてわかんねぇや。Tさんは?」

そう聞くとTは僕の方に向き直り手をもじもじさせながら、切り出すように口を開いた。
T「い・・・ま・・・」
その時、僕はその言葉の意味が理解できず、気も利かず「なに?」と聞き返してしまった。
申し訳ないことしたなぁ・・・。

T「今・・・・・N君と・・・話してるのが、私の一番・・・の思い出・・・」
正直僕は鈍い。そりゃもう言い切ります。男女の仲になるとなおさら。
以前それが原因で何度もチャンスを逃しているほどだ。
そんな僕にもわかる。それまで仲のいい友達どまりだった雰囲気が、急激に変化していった事は。

近くの砂浜で波音が静かに響いていた。とても落ち着いた波音だ。
空には雲と月が絵に描いたような具合に見えた。
周りに街燈やライトの類は一切無い。月明かりのみが頼りだった。
薄暗い、顔が見えるか見えないかぐらいの状況でもTが耳まで真っ赤にしているのがはっきりわかった。
グレート!!!!!!・・・完璧すぎて怖いくらいの流れだ・・・これは・・・。
これに練習どおりのセリフなら、いける!長き戦いに終止符を!
しかしここでエマージェンシー。緊張のあまり声がでない。わかりやすく説明すると
ダービー(兄)の最後のコールのよう。頭の中が真っ白。練習の効果ゼロ。
仕方なくアドリブで。
「俺・・・ずっと前から、ててて、Tの事が、好きだったんだ。付き合ってけれ!」

噛んだ。どこの出身だおれは。間抜けすぎる。
しかし心優しいTはスルーしてくれ
T「ほんと?嬉しい♪私もN君と同じだよ、私でよかったら・・・付き合って欲しいな。」
WRYYYYYYYYYYYY!!!!!!!!!!!!
その言葉を聞いた瞬間理性が飛んだ。僕はTを抱き寄せ、気がつくと唇を重ねていた・・・

まさに至福の時。みなさんならおわかりでしょう?しかし同時に大問題。

勃起してるよ・・・_| ̄|○付き合い始めて10秒で勃起。当然抱き合ってたから
Tの太ももにあたり、驚いたTが身を引き唇も離れてしまった。
「しまった・・・」死にたかった。ヘブンズ・ドア-かなんかで記憶を消したかった。
とてもきまづい雰囲気になり、静寂が訪れた。が。その状況を打開したのは彼女の
意外な言葉だった。
「あの・・・男の子って・・・なんでこんなふうになるの・・・?」
おっぱいが当たってるからに決まってる。いや、おっぱいというよりキスか?
てかそんなこと聞くなよ。バカ。
僕「いや・・・その・・・TとHしたい!!!」
俺はもっとバカだ・・・

ヤッテシマッタ・・・。はやくも体を求めている。何がしたかったんだ僕は。若気の至り。
しかし頭の中は真っ白。何かに取り付かれたようにTに迫っていた。
僕「好きだ!好きだ!Tがだいすきだ!!大好きだからHしたい!好きな人といるとこうなるの!!!」
駄々をこねていた。これだから童貞は何をするかわからない。
Tは目を白黒させていた。無理も無い。付き合い始めたばかりだし、何しろ男慣れしてなかったし。

T「・・・ちょっとだけなら・・・いいかも・・・」
意外な返答。しかし
僕「ほんと?!」
T「ちょっとだけ!ちょっとだけだもん・・・」
顔を真っ赤にしながら念押しする姿がとても可愛らしかった。
とりあえず、再びキス。今度は下などを絡め激しく行ってみる。
DIOさながらのキスをかましていたつもりだったけど、今にしてはほんとに爽やかなディープキスでした。

T「・・・ん、んん・・・」
下を絡めているうちにTの息遣いが荒くなってきた。そんな声を聞いてしまうと理性の制御が利かなくなってくる。
Tシャツの下からブラ越しに胸を揉んでみる。なんだこれは・・・。柔らかくて温かい。
それでいてくずれない。プリンのような、NASAが開発したなんかかと思うほど不思議な感触だった。
手の動きにあわせてTの吐息が漏れてくる。我慢しているのか、目を閉じてじっと耐えていた。
僕(次は生で揉んでやるさっ!!!!)
ブラを外そうとしたが外れない・・・ということでブラを上にずらしてみた。

僕「きれいだ・・・」真っ白な肌に綺麗なピンク色の乳首。僕の理想のおっぱいだった。
T「・・・やぁ・・・はずかしぃ・・・」
そのセリフを言い切る前に乳首をつまんでみた。
T「あっ・・・!」
Tの反応がそれまでとは明らかに違っていた。べネ!!

それからどれ位の間だろう。無心に乳首をいじっていた。T後首は完全たって敏感になっていた。
こらえてようとしてもかすかなあえぎ声が出てしまい、沖縄の夜空に響いていた。
(よし、次のステップだ!)
とりあえず股間を触ってみる。すると
T「そこはだめだよ!!ちょっとって言ったじゃん!」
と頑なに拒否する。しかしここまで来たからには下がれない。僕の辞書に撤退という二文字は記載されていない。
それでも触り続けていると、だんだん大人しくなっていき、抵抗していた手も力が抜けていく。
ころあいと見計らいハーフパンツを脱がし、白のフリルのついたパンツが姿をあらわした。
股間部分が明らかに濡れていた。まるでそこだけ水をぶちまけたかのように。
すかさずパンツの中に手を滑り込ませた。
T「やっ、やっ、だめぇ・・・あん・・・んふん・・・」

その中に突起したものが確認できた。当時はこれがクリトリスか・・・とひどく感動した。
T「あ・・、あ・・・、あん、んん・・・あっだめ・・・だめぇ・・・!」
手の動きが早まるにつれて反応がいやらしく、淫らになっていた。
T「ん・・・ん・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・ん・・・ん・・・」
Tを喜ばせたい。それだけの理由で無心にアソコを責め続け、手の速度が最高なると
T「だめぇ~~~・・・・・・・っ!」
急にぐったりしだし、ぺたんと地面に座り込んでしまった。
(今までの動きは全て立ったまま行われています。)
Tの目はまどろんでおり、息も上がっていた。とてもセクシーだった。その姿に股間が破裂しそうになった。
思いを告げてから、まだ半刻もたっていなかった。

ここまで来たらあとは挿入のみ。ラストミッションスタート!
まずは自分のパンツを下ろす。ここで男らしい側面を魅せつける。完璧だ。これまでかと自分のナニがそそり立っていた。
起ち過ぎて痛いぐらいだった。そんな姿をみて彼女はビックリしたのか後ずさりした。
よし!次は君の番だ!!そうしてTのパンツを脱がそうとすると大問題。
T「だめだめだめだめぇっ!!それはぜったいだめだよぉ~!!」
僕「なんで!?ここまで来たら後には引けないよ!そんなの男じゃないじゃん!」
T「私女の子だよ!それにもうちょっとじゃないじゃん!付き合って一時間たってないし・・・心の準備が・・・」
そこでごり押しして嫌われたくもないので結局その日に挿入はなし。残念・・・。
しかしここまで高ぶったものしまえれるわけもない。そこで
僕「じゃあさ・・・俺の触ってよ。」
T「触るって・・・そこ?」
僕「そう。ちんちん。」
T「ハッキリ言わないでよォ・・・。・・・わかった、どうすればいいの??」
やった!手こきだ!!!

普段僕がオナニーをするような方法を丁寧に教え、彼女も一通りわかったようでいざ実践。
T「わぁ・・・温かいんだ。それにおっきいなぁ・・・」
あのTが僕のちんこを触っている。ありえないくらい気持ちいい。いきなりいきそうになるが
素数を数えたりして何とか静めていった。
T「なんかさっきぽからでてきたよ。これなーに??」
正直答える余裕なんて無い。それに恥ずかしくて顔も見られなかった。
だんだん息遣いが荒くなっていく。それにきづいたのか
T「気持ちいいの?これで平気??」
僕「・・・きもち・・・いい・・・」
気を良くしたのか、Tが予想だにしない行動に出た。先の部分を舐め始めた。子猫がミルクを舐める様に。
シャレにならない。さらにエスカレートしていき、とうとう一物を咥え始めた。

じゅるじゅるといやらしい音を立てながらTが尋ねた。
T「・・・んっ・・・んっ・・・ふぃもちふぃい?」
上目遣いに。それまで我慢してきたものが一気に噴出してきた。だめだ、でるっ!!
Tの口の中でそれは一回り大きくなり、白濁したものをTの口の中にぶちまけた。
ひとしきり出し終えてTの口から離れると、大量の精子が溢れ出てきた。
とても恥ずかしくなり、逃げ出したい気分だった。付き合って間もないのに・・・。僕が謝ろうとしたその時
T「こんなにでるんだね・・・なんか・・・なんかうれしいな♪」
笑顔でこういってくれたTが天使に見えた。ふたたびTとディープキス。
それまでフェラをしていたことなんて考えなかった。汚いと思わなかった。ただTがいとおしかった。

T「あ、もう時間だ。先生部屋に見回りにくるから戻んなきゃ!」
僕「もう?はぁ・・・時間経つの早かったな。」
T「うん・・・。ほら、いこいこ!」
そうしてお互い部屋に戻り、残りの旅行を楽しみました。
ちなみに旅行後、彼女の部屋できっちり最後までいきました。

修学旅行から帰ってきた三日後。授業が午前中だけだったので彼女の家に遊びに行くことになりました。
ちょうど家族が留守ということなので、チャンス。あの夜の続きを・・・!
そんなことばかり考えていました。そんなこんなで彼女宅に到着。
T「いらっしゃい♪部屋汚いから恥ずかしいなぁ。」
そのままTの部屋に通された。女の子の部屋に入るなんて初めてだから緊張しました。
ぬいぐるみが沢山。まさに女の子の王道。いい匂いだぁ・・・。
T「はいっ!このケーキおいしいんだよ。」
正直ケーキなんて味わってる余裕なんて無かった。どう彼女を味わうかで頭は一杯。
でも、適当においしいとか言ってました。その後しばらく雑談していました。


僕「でも、なんかよかったな。Tと付き合えて。友達から付き合うのきついかもって聞いてたからさ。」
(これは実際友達から聞いたわけでもなく、覗きの時に聞いた事をいっています)
T「ほんと?私も付き合うとは思ってなかった。なんかN君怖かったし・・・。」
僕「怖いって・・・(汗)なんもしてないじゃん。」

T「そうだけど・・・多分男の子自体苦手だったからねぇ。こうして私の部屋に男の子がいるのも
未だに信じられないな。」
僕「俺も・・・。Tと一緒の学校でよかった・・・。」
T「私も・・・。」
そのままキス・・・。
今度は最初からディープキス。お互いなれたのでしょうか、かなりスムーズでした。
T「ん・・・ん・・・」
ころあいと見計らい右手をTの胸に持っていきました。
やっぱりやわからい。Tの息遣いも多少荒くなっていきます。
T「ん・・・ふぅ・・・んっ・・・ん・・・」
いったんキスを止めブラウスを脱がせた。白と水色のチェック模様のかわいいブラだった。背後に回り確実にホックを外す。
(よし、今度はちゃんと外せたぞ・・・)
以前は薄暗がりの中で見た胸、今白日の下にさらされている。あの時以上に綺麗だ・・・。

思ったよりもでかく、形もいい。乳輪は小さめ、色は綺麗なピンクだった。
いきなり乳首を責めてみる。
T「やんっ・・・んっ・・・」
Tの体が小刻みに震えていた。口をグッと結びじっと耐えているようだった。頬も赤みがかっている。
野いちごも確実に反応をしていて、ビンビンに硬くなっていた。お次は口に含んでみる。
T「ああぁあぁぁっ!」
T「やめっ・・・おねがい・・・ああぁっ」
ザラッとした感触。舌で転がすたび相手の反応が強まっていく。
ピチャピチャと矢らしい音が部屋を支配していった。
T「ん・・・ん・・・くすぐったいよぉ・・・」
僕は左胸をなでていた右手を肌を指先でなぞるように、ゆっくり太ももに下ろしていった。
それと同時に顔も下げていき臍の部分を舐めてみる。
T「きゃっ!」
僕「ご、ごめん。」

T「ううん、ちょっとびっくりしちゃった。」
どうやらあまり効果が無いみたいだったので次へ進みます。
右手を太ももの辺りを這わせていると、どうも気持ちいいらしく体を左右によじらせていた。
ここでAVで見ていた同時攻め。乳首とアソコ同時に責めてみよう!
右胸を口で、パンツ越しに右手でなでてみる。すいません、ありきたりで・・・。
(濡れてる・・・)少し気をよくし、意地悪してみたくなった。
僕「気持ちいい・・・?」
T「・・・・・・・・・・」
僕「ねぇ?どう?言わないと嫌いになっちゃうよ?」
T「・・・だめ、嫌いになっちゃだめ・・・。」
僕「じゃあちゃんといわないと。どうなの?」
T「気持ち・・・・いい・・・」
言葉責め。初めてどうしなのにマニアックすぎるよ。自分の真性sッ気が発覚。まだまだとまらない。

僕「どこが気持ちいいの?ちゃんと言ってごらん。」
T「・・・や・・恥ずかしくていえないよォ・・・」
僕「そんなこと言ってたらもうやってあげないよ、それでもいいの?」
T「ん~・・・あそこ・・・。」
僕「あそこじゃわかんないよ、ちゃんと具体的に言ってください。(笑)」
今思うとほんとアホだな・・・しかし彼女もまんざらでも内容で。言葉攻めが始まるととてつもない勢いで濡れていた。
T「やあ・・・。おま・・・ん・・・・・・」
もえた・・・。
もうアソコはぐしょぐしょ。病的に濡れてた。僕がテクニックあるわけじゃなく、あっちが濡れやすかった。
パンツの上から手を入れてみる。あの沖縄の夜以上の濡れ具合。
T「あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ」
次第に声も大きくなっていく。自分の家だからかな?大胆だった。
クリトリスを重点的に苛め抜いた。中指と人差し指ではさんだり、中指でこすったり。やれるだけの事はやった。
T「だめ・・・だめ・・・ん・・・んぁっ・・・ふぅ・・・ん・・・っ!」
もう十分だ。挿入だ!パンツを脱がせて自分も全裸になりゴム装着!いざ、出陣!

T「待って。」
僕「えっ・・・今日もダメ?」
T「違うの・・・。あの・・・ちゃんとベットでしたいなって・・・だから・・・」
僕「わかった。」
T「あのね、お願いがあるんだけど、いい?」
僕「なに?」
T「ベットまでお姫様抱っこで運んで欲しいの・・・だめ?」
かわいい・・・もうかわいすぎた。上目遣いにそんなこと言われたらなんでも言う事聞くから。
リクエストどうりお姫様抱っこでベットに運ぶ。
T「すごーい!ゆめみた~い。」
とても無邪気にはしゃいでいる。Tを仰向けに寝かせ正上位の体位へ。
僕「痛かったちゃんと言ってね、ストップするか。」
T「うん・・・優しくしてね・・・?」

自分の何をTのアソコにあてがう。すぐに穴を見つけゆっくり入れてみる。
T「んっ・・・・・・・」
僕「ごっごめんっ!」
T「ううん、大丈夫。気持ちいいよ・・・。」
気を使ってくれているなんて・・・何もで着ない自分の無力さに、彼女の優しさに涙が出そうになった。
ゆっくり、ゆっくり入れていく。うなじを舐めたりキスをしたり。気がまぎれそうな事をできるだけしてあげた。
そして15分くらいした頃だろうか、ようやく最後まで入りきった。しばらくそのままにしておく・・・。
T「ありがとう。もう動いても平気だよ・・・。」
その言葉を信じ少しずつ腰を動かしてみる。
T「んっんっんっんっんっんっんっ・・・・・・」
Tの腰を動かすたびに呼吸が荒くなっていた。

T「あんっんっ・・・ふっん・・・・ひゃぁ・・・」
もう痛みも取れたのだろうか、次第に気持ちいいほうが強くなったのか。
反応が大きくなっていく。しかし、強く締まるアソコにそう長くは耐えられない。
騙し騙しついて何とか時間を稼ぐ。
T「やっ・・・やぁっ・・・・だめぇっ・・・・きもちいいよぉ・・・・」
厳しい。非常に厳しい。
T「・・・・んっんっんっんっんっんっ・・・だっいっぃっすっっきっだっよ・・・」
その言葉が引き金となり、腰の速度は最高速まで上がっていく・・・
T「あっっっあっっんっ~~~~~っ・・・・!」」
僕「でるっ・・・・!」
僕のナニを抜くと結合部分、シーツに赤いしみができていた。
それをみて、セックスをしたという実感がわいてきたのを今でも覚えている。

一緒にH処理をしながら
僕「やっぱ痛かった?ごめんな・・・」
T「ううん!きもちよかったよ・・・。」
嘘だ。僕に心配かけないよう気を使ってくれていた。
(Tを好きになって本当に良かったな・・・)強くそう思った。

それからというもの、僕らは1週間にダース単位でコンドームを消費するという
勢いで体を重ねていった。お互いH大好きだった見たいで。
そんな彼女とももう○年・・・来年の春に結婚予定です。

お付き合いいただきありがとうございます。

私は幼い時、母を亡くし父に育てられました。
父は、幼い私を育てるのに苦労したようです。
そんな事もあり、父は独身で一番いい年齢を淋しく過ごしていたんです。
そんな私も35歳になり、ようやく結婚(妻32歳)する事になりました。
父は60歳になり、定年を迎えました。
私は、父を一人に出来ないと妻を説得し、同居する事にしたんです。
妻は、私が言うのも何ですが妻はヤリマンで、これまで何人もの男性と経験していた様です。
顔は普通ですが、学生時代のあだ名は自動販売機!(100円でも寝る女)
職場で知り合い結婚する事になったが、同僚にも抱かれた位で穴兄弟が多いのも事実です。
妻は優しく・気が利く女性ですが、性欲大盛なのが欠点かも知れません。
まぁ、男好きな体系で胸は小さめですが、下半身デブでムッチリしたお尻は溜まりません。
特に、タイトスカートを履くと、色気ムンムンで殆どの男性が見る位です。
同居して1ヵ月も過ぎた頃でしょうか?父と妻が結ばれたんです。
妻を紹介した時から、父の目は女性を見る目で妻をジロジロ物色していました。
勿論、60歳とは言え、男性です。今まで我慢していた事も重々分かっていました。

だから、私は見ないフリをしていました。
ある日、私が1泊で出張に行った時に、父の欲求が爆発し2人は合体した様でした。
主張から帰ると、明らかに違う2人の行動で、父は私が居るにも拘らず、妻の後を追い体を触っていました。
食事中も、無視していましたが、父はテーブルの下で妻の股間に足を入れたり、手を伸ばして足を摩ったり
しているのが分かりました。
妻も、時より顔を顰めたりしていたのです。
正直悩みました。家を出るべきか?言うべきか?父は最近、とても明るく今まで見た事も無い笑も聞こえます。
父の人生を奪ったのは私なのかも知れない?そう思うと言えませんでした。
妻も嫌がる事も無く、父と上手くやっているんだと思うと、私が我慢すれば(父の様に)一家が丸く収まると
考える様になりました。
何も言わない私を知ってか?父の妻への行為はエスカレートし、私の目の前でも妻のお尻を触ったり、
時には、後ろから抱きつき胸を揉む事もありました。
流石に「親父何やってるんだよ!」と言うと、「良いじゃないか?ちょっと位」と苦笑していました。
そんな日が続いた時、妻が寝室を掃除していたので、悪戯に妻をベットに押し倒しスカートを捲って驚きました。
ノーパン姿にローターを付けられていたんです。
「お前!」そう言うと、「ちょっとやって見たかったの?」と言いその場から出て行きました。
ローターはリモコン式で、たぶん父が持っているんでしょう?
父の性欲にも歯止めが利かなくなっていたのか?妻が入浴している最中に風呂へ向かい、一緒に入り出した。
「ちょっとお父さん!駄目でしょ!あの人居るのよ」、「良いじゃないか!何も言わんよ」会話は全て聞こえていた。
「駄目よ!あ~、お父さん」そんな妻の声も聞こえていた。
2人で上がって来ると「お前も入ったらどうだ?いい湯だぞ」
急がされる様に、私も風呂に入った。風呂から上がりリビングへ向かうと、チンポを咥えさせられる妻がいた。
「お~早かったなぁ・・・」気まずそうに答える父!妻は黙っていた。
何だかどうでも良くなってきて、妻のワンピースパジャマを脱がせ全裸にすると「いいよ親父!好きにして・・・遠慮されても困る」
と強がりを言った。
「そうか?じゃ」父の何かが外れたのか?私の目の前で妻のマンコに口を当てベロベロ舐め出した。
私は冷蔵庫からビールを出し飲みながらTVを見ていた。
隣では、妻が父のチンポを咥え、マンコに入れられていた。
翌日、仕事から帰ると凄い光景が私を待っていた。玄関先に向かえに来たのは、全裸で縛られる妻だった。
マンコにはバイブが入れられ、アナルにもローターが入れられている。
「お帰りなさい貴方!」そう言うと、ウィ~ン・ウィ~ンとバイブとローターが動きだし”アッ”と妻が声を上げた。
リビングに入ると全裸の父がチンポを反り立たせ「早くしてくれ啓子」とチンポをユラユラしている。
妻は父の足元に膝間つきチンポを咥え始めた。
夜、「お前、一日中あんな事してるのか?」と聞くと「お父さんの欲求が凄くて・・・離してくれない」と言う。
しかも、配達員が来ても縛られた格好にワンピースだけ着せて玄関に行かされたり、庭の草取りもバイブを付けたまま
させられているらしく通り行く学生に見られた事もあると言うのです。
翌日、仕事を半分で切り上げ帰宅してみると、案の定、我が家の前に2人の学生が壁越しに覗いているのです。
裏側から敷地に入り確認すると、ミニスカート姿の妻のお尻からは線が垂れさがり、屈む度にバイブの先端が見え隠れ
していました。父は物置に隠れスイッチをON・OFFしている様で、妻の表情で分かりました。
日陰に居る時はまだ良いんです。日が当たると、白いスカートは透け生のお尻も道具も透けて丸見え!薄いシャツも透け
ノーブラの胸も見えていました。
学生は、いつの間にか門を潜り、木の陰に隠れジロジロ見ていました。
何分経ったのか?父が妻を呼び家の中に入ると、学生は何が起こるか分かっている様にリビングのガラスの向かえの木に隠れ
様子を伺っていました。
リビングのレースのカーテンが少し開き、父と妻のSEXが始まったのです。
目をギラギラさせながら学生が覗き、見せつける様にガラスにマンコを押し当てる父。
その場で、シコシコとチンポを擦り出すと庭先に精液を放出させ学生は走り去って行った。
駆け込む様に家に入り、リビングへ向かうと「何やってるんだ!いい加減にしてくれ!出て行くぞ」と怒声を上げると、
父は驚き頭を下げた。
着替えさせると2人を座らせ学生に見られていた事を言うと、父は「知っていた」と小さく答えた。
父は、虫の鳴く様な声で、語り始めた。
”お前が何も言わない事を良い事に、啓子さんに甘えてしまった。俺は妻を失い!奈落の底に落とされた感じがしたが
お前を見て、俺が何とか育ててやると決心した。長かった様な、短かった様な感じだが、気づいたらこの年になっていた。
お前が嫁さん連れて来て、ホッとしたのか?無性に性欲が蘇り!ソープにも通った。しかし、それが逆に啓子さんを性の
対象にしてしまっていた。歯止めが利かなくなり、若い女性とSEXが出来て私は、自慢したかったのか?
本当にすまない・・・・”と頭を下げた。
妻も”私も悪かったと言い、自分も欲求不満で父に解消されていた”と言葉少なく言い始め、私は言葉を失った。
2人の行為は認め、昼間の行為は自粛して貰う事にした。父も妻も了承した。(馬鹿げていると思うかもしれませんが)
その後、昼間の行為はしなくなったんですが、夜は風呂は父と嫁が入る始末で、相変わらず私の前でもSEXをする2人。
これで良いのか?悩んでいる今日この頃。
学生は、その後も何度も我が家にやって来たらしいですが、何も無いと知ると来なくなった様です。
嘘だと思う人も多いかも知れませんが、本当にこんな家族も居るんです。
今、こうしている間にも父と妻はイチャイチャしています。身近に3人暮らしの35歳男性居ませんか?
それは、我が家かも知れません。


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