2014年02月

文字数: 3474

597 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/12/01(土) 05:38:35.66 ID:9+f+dA6R0 [1/7]
うちの姪っ子が小3なんだけど、俺が姉貴んちに遊びいくと
姪っ子は俺に構ってほしくてすぐにまとわりついてくる
まあ俺も特に姉貴んちでなにかするわけでもないから
姉貴が家事やっている間姪っ子の相手をしてやる

姪っ子がまとわりついてくると、即効で捕まえて身体を抱えあげたりする
姪っ子は目線が高くなるのでこの行為を面白がる
最初の頃は脇の下から抱えあげて姪っ子の背中が天井に付くようにしてあげるのだが
いつしか姪っ子の足と胸の辺りを両手で支えてバーベルのように
俺の頭上より上へ姪っ子の背中が天井につくように抱え上げてあげるようになった

姪っ子はこのバーベルのように抱え上げられるのがすごく好きで何回もせがんでくる
しかし、これは姪っ子の両足を右手でつかみ、左手で胸の辺りを支点にして
不自然にしゃがんだ体制から抱えあげるので何回も繰り返すとすごく疲れる

そこでもっと抱え安いように、姪っ子の股間に右手を突っ込み抱えあげることを試みた

598 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/12/01(土) 06:17:53.64 ID:9+f+dA6R0 [2/7]
こうすると俺の右手が安定し、立った姿勢のまま抱えあげられるのですごく楽なはずで
姪っ子の足は宙ぶらりんになるけど背中は天井に接触するから特に問題なかろうと
思い決行しようとしたが、姪っ子はスカート姿なのでさすがに親戚でもパンツ越しは
まずかろうと思い、スカート越しに股間を掴み持ち上げることにした

姪っ子には足を掴むのはキツイから又の部分を持ち上げるけど良いかとだけ伝えると
抱えあげてくれさえすれば良いと考えている姪っ子は即答でOKを出してくれた
しかし、いざやってみると、姪っ子は股間を掴まれて持ち上げられた瞬間「あっ」と呻いた
俺はまずったかなと思い、いったん抱えあげるのは中止して「痛かった?」と聞くと
首を横に振って「大丈夫、続けて」とせがんでくるので、安心して再度抱えあげた

実際、やってみると体制と俺の労力の件は想定通りだったんだけど、
姪っ子の反応とスカート越しの手のすわりの悪さが気になった
スカートの件は、どうも掴んでいる箇所のスカートとパンツの生地が滑って
抱えあげた体制のまま、何回も股間を掴みなおすはめに陥っていた

599 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/12/01(土) 06:42:11.79 ID:9+f+dA6R0 [3/7]
姪っ子の反応は、いつもだったら抱えあげたきゃっきゃと騒ぐのに
抱えあげるときも声を出すのを我慢するような感じだし、抱えあげた後も
終始ほとんど無言で、ときどき小さく「あっ」と呻くぐらいだった

ちょっと心配になって一旦下ろすと、またやってとせがむのでいつも通りの
やり方に戻すと、抱えあげられた状態で
「違う、違う、さっきのやり方でやって」と暴れる

落としそうになったので一旦下ろすと、姪っ子は股間ところ触りながら
「さっきのここのところを掴ものでやって」とせがんでくる
俺は「苦しかったんじゃないの?」と聞くと、姪っ子は首を横に振って
「すごく楽だったよ」と言った

その時の姪っ子の顔がすごくうっとりしてたので、俺はそれでやっと姪っ子の性感スイッチを押してしまったことに気づいた
そうなるともともとロリコン気質の俺も意識してしまって、姪っ子相手に異常に興奮してしまった

600 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/12/01(土) 07:00:54.01 ID:9+f+dA6R0 [4/7]
姪っ子が子供ながらに性感を楽しんでいると考えると俺も歯止めが効かなくなり
スカート越しの抱え上げは手の座りが悪いこともあり、思い切って
「抱えにくいからパンツ越しで良い?」と姪っ子に効いてしまった

姪っ子は一瞬、逡巡したけど大きく頷いて「良いよ」と返事したので
俺は下心満載でスカートの中に手を突っ込み姪っ子の股間をパンツ越しに掴んだ
姪っ子のパンツの木綿生地はわずかながら汗ばんでおり、スカート越しとは違った
生何しい感触が俺の手に伝わった
姪っ子の股間の筋に俺の中指が沿うように手を当てると人差し指と薬指にぷにぷにとした
弾力が俺の指に伝わってきた
手の座りのフィット感を確信したと同時に俺は右手に力を加え中指がパンツの生地ごと膣内にもぐり込ませるがごとく姪っ子の股間を持ち上げた

姪っ子は声を止めるのを我慢できなかったみたいで、抱えあげる瞬間「あうっ」と呻いた

601 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/12/01(土) 07:22:53.80 ID:9+f+dA6R0 [5/7]
その瞬間俺の手には姪っ子の柔らかい恥丘が抱え上げ時の加速度に耐え切れず押し付けられ
俺の五指には姪っ子のコリコリとした恥骨の感触まで明確に伝わってきた

抱え上げが完了すると姪っ子の両足は重力の趣くまま垂れ下がり、
さらに俺の右手に姪っ子の股間を食い込ませる働きを自然にサポートしてくれた

俺は姪っ子が股間の快楽に身を任せていることを確認すると、徐に右手の中指と親指の力に緩急を加え始めた

姪っ子のクリトリスは俺の親指の腹の辺りに位置しており、パンツの生地越しにでもその突起の感触が伝わってきた
さらに指を動かすとパンツの股間の筋あたりの感触が汗ばみと違う粘液質な感触が伝わってきた

姪っ子は胸を押さえ続けられているせいでうまく声を出せないみたいで低く「あ~~」と呻いていた

さすがに長時間抱え上げ続けるのは体力的に無理だったので姪っ子を下ろすことにした

602 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/12/01(土) 07:26:31.15 ID:Wt3D4qVY0
④④④④

603 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/12/01(土) 07:48:23.69 ID:9+f+dA6R0 [6/7]
ただし、俺はこのまま姪っ子に悪戯を続けたかったので、下ろすときにも右手の指を動かしながら股間に手を当てたまま静かに畳の上に寝転がした

抱えあげていたときは姪っ子の股間に自然に圧力が加わっていたみたいで
下ろしたときに何か物足りなさを感じ始めたようでまた抱えあげることを催促してきた

そこで俺が姪っ子のクリトリスのある辺りをパンツ越しに強く押してあげて
押さえた指に緩急を加えてあげると姪っ子が大人しくなったので
耳のそばで「もっと気持ち言いことしてあようか?」
と言うと、どうも股間に加えられている感覚が
気持ちいことということがわからない見たいで
「気持ちい良いこと?」と聞き返してきた

そこで少し冷静になった俺はこのまま俺の欲望のま姪っ子を犯すと色々まずそうなイメージが浮かんできた

かと言って、このままやめるとまたやってとせがまれそうだったので、とりあえず俺は姪っ子を逝かせて落ち着かせることを模索し始めた

604 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/12/01(土) 08:14:19.95 ID:9+f+dA6R0 [7/7]
まずはパンツ越しより直接攻めるほうが良いわけでかと言ってパンツを脱がすと
何のためなのか説明しなきゃならなくなるので、姪っ子のパンツの足の穴を少ずらし
股間の恥丘とクレパスを露出させることにした

おれ自身は姪っ子の左隣に添い寝して左手で頭をなでながら
右手はパンツをズラして股間に刺激を与えることに集中した
姪っ子の股間から溢れる汁が俺の指に絡んでくちゃくちゃと音を立てる

姪っ子は終始「あああっ」とうめき声を繰り返し絶頂に近づくと
「おしっこっ」と言ったかと思うと、全身をピーンと強張らせたかと思うと
勢い良く、おしっこ便を飛ばして果てた

俺は姪っ子がおしっこを漏らしたと理解した瞬間、慌てて姪っ子を抱えて
姪っ子の衣服や下着を守ることはできたが、畳は悲惨な状態になった

まあ、その後、濡れた畳を掃除して匂いを消臭剤でごまかしてことはすんだけどね 終

605 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/12/01(土) 08:14:34.84 ID:A1JUJnkD0

606 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/12/01(土) 13:06:38.64 ID:K3DW4R770
ふぅ…


あれは今からもう15年も前の話になるでしょうか。
当時オイラはまだ学生でした。
ある初冬の木枯らしの吹く中、
おいらはゼミ教授(おぢさん)と、ゼミの仲間数人(全部♂)で
ゼミ終了後のみに行ったんですよ。
まだ若くて元気だったあの頃。
当然一軒で足りるはずもなく関内にあるカラオケパブへ。
この教授ってのがやぁらかい人(エロ)でして、
さも当然かのようについてきたわけですな。(後々好結果を生みます)
奥のボックス席に案内されると、おいら達の前のカウンター席に女の子二人連れがいました。
片方は、今考えれば真鍋かをりに結構似てて、おいらのストライクゾーンど真ん中!
もう一人は中嶋朋子をすこしぽっちゃりさせたような感じ。
しかし特筆すべきはその巨乳!!!(Gカップ)
前述のようにおいら、ものすごくヘタレだと自認していたわけですが、普段のおちゃらけっぷりは相当なものでして。
しかも野郎ばっかりで飲んでてもつまらなくなってくる訳でして。

女の子が歌うたんびに合いの手&ハモリを入れてたんですな。(当時はそれが結構受けてた)
んで、ハイタッチなんぞしてれば当然仲良くなってくるわけでして。
いつの間にかおいら達のボックス席に合流してました。
教授の隣に真鍋さん。
二人♂をはさんで中嶋さん、でおいら。
という位置関係。
ええ、正直むかつきましたとも、うちのエロ教授に。(w
しかもくどいてやがるんですよ真鍋さんを。50越えてるくせに。(w
なんか「気に入った!うちの学生かどうか関係ない!!
来週からゼミに参加しなさい!!」なんて言って
ゼミ室(教授室)の直通電話番号なんて渡してやがるんですよ!(w
んで、しばらくたって、おいら以外の全員がほぼ泥酔状態。(一応、酒が強いのだけがウリだったおいら)
女の子も例外じゃないわけで。
教授「こんな時間に女の子が歩くのは物騒だ!おまえら誰かちゃんと送っていきなさい!!」
と命令。
(真鍋ちゃんはおいらが送っていく!)
と周りに目で合図。(相手は泥酔、通じてなかった(w )
すると真鍋ちゃん、
「あたしのマンション、こっからすぐ近くだから、一人で帰れる♪」
とさわやかに言い残し、さっきまでの泥酔はどこへやら、
すたすたと帰って行ってしまうではありませんか・・・。
んで、残ったのは中嶋ちゃん。
おいら「彼女の家にはとまりに行かないの?」
中嶋「うち実家だから、外泊はうるさいの。」
教授「おいヘタレ!おまえが一番しっかりしてるんだから送っていきなさい!」とタクシー代1万円也。
と、ここでクモの子を散らしたように解散。
取り残されたのはおいらと中嶋ちゃん。
おいら「タクシー代もらっちゃった♪ 送るよ。家どこなの?」
中嶋「本牧なんです。」
場面変わってタクシーの中。
カラオケ屋さんの時から思ってたんですが、
中嶋ちゃん、歌ってないときはおとなしいんですよ。
んで、おちゃらけ話術でやっと場をあったかくした頃。
中嶋「あ、ここでいいです、止めてください。」
おいら「あ、この辺なんだ。うちの前まで送るよ。」
中嶋「すいません、ありがとうございます。」
酔っ払ってるのに礼儀の正しいええ娘やねぇ。
タクシーを降りて歩き始めると・・・
中嶋「もう少し酔いを醒ましてから帰りたいんで、
ちょっとそこの公園につきあってもらえませんか?」
キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━????
腕組んで歩いちゃったり。
ベンチで密着して話してたり。
どうせヘタレですよ。
当時付き合ってた彼女の顔がちらついて、なにもできなかったですよ。
あぁ、ちゅーさえもな。
それどころか、家TELの交換(携帯なんて夢だった時代)
名前すら聞いてなかったよ。_|‾|○
次の日。
授業がなくてもほぼ毎日学校には行ってたおいら。
その日も学校行って、誰か来るだろうと、ゼミ教授室へ。(教授室の合鍵持ってた)
そこそこの人数集まってきて、くだらないことをしゃべってたその時。
鳴る、教授室の電話。(電話番もまかされてた)
真鍋「あのぉ、B子(さすがに名前忘れた)といいますけど、エロ教授いますか?」
おいら「あ、今日は学校来てないんですよ。私ゼミ生のヘタレと
いいますが、よろしければご用件お伺いしましょうか?」
真鍋「いえ、いいです・・・あの・・・」
おいら「はい?」
真鍋「もしかして、昨日○○ってお店で一緒だった方ですか?」
おいら「ええ、もしかして、あのときの?」
真鍋「はい!良かった、間違ってたらどうしようかと思った。
先生、ちゃんと本当の電話番号教えてくれてたんですね(笑)」
おいら「そうだったみたい(w んで、ごめん、どっちの娘?」
真鍋「あ、どっちかっていうと背の高い方、で分かります?」
ここで、真鍋ちゃんはB子、中嶋ちゃんはI子と判明。(共に20歳)
どうやら、高校出てすぐ働いてしまったので、ゼミってもんに
興味があり、だまされてあたりまえって感じで電話してきたらしい。
B子「ところで、ヘタレさん、今日は空いてますか?」
おいら「うん、なんで?」
B子「今日もまたI子と飲むんですよぉ。昨日楽しかったし、
ご一緒しませんか?女だけじゃ寂しいんですよ(笑)」
そんなこんなで今日もまた。
しかも、何故か変わったところで飲みたいってことで、おいらのアパートのあった菊名で飲むことに。
他のゼミの連中は間の悪いことにみんなしてバイト。
彼女たちの運命はおいら一人(ヘタレ)の手に。
風呂なしアパートに住んでた貧乏学生のおいら、
速攻帰宅して、お風呂屋さんに行きましたよ。一番風呂ゲット。(w
髪の毛の乾燥に手間取り(w、若干遅れて待ち合わせの改札へ。
そこには何故かI子一人。
どうやら、B子が急に残業になってしまったらしく、
かといっておいらの連絡先を聞いていたわけでもないので、先に一人で来たとのこと。
どうやら、昨日の紳士的なふるまいに、心を許しているよう。
(だから、ヘタレなだけですってば。)
若干落胆を隠せないおいら(B子狙い)。
まあ、とりあえずということで二人で居酒屋へ。
昨日の今日ということもあり、打ち解けた様子で話すI子。
B子とは、高校からの友達で、今は別の会社。
二人とも彼氏はいないらしい。
若干酔いが回ったところで、
ママさん一人でやってる行きつけのカラオケバーへ。
途中
I子がB子の会社へ電話。
I子「B子、来れなくなっちゃったみたい・・・どうする?」
おいら「んじゃ、二人で楽しみますか!」
I子「いいの?B子いなくて・・・」
・・・すいません、きゅんってなっちゃったんですよ。
・・・こういうあからさまなの弱いんですよ。
・・・ええ、ニットのだぼだぼのセーターの上からでも
はっきり分かる巨乳にくらくらきてましたよ。
あとから聞けば、嵌められてたんですけどね。(藁
カラオケバーのママさんにちやほやされつつ、
(ボトル1本プレゼントつき、お会計はチャージのみ(w )
いい具合に酔っ払うI子。
カウンターで飲みながら、おててつないで。
時々恥ずかしそうな目線をこちらに。
店を出る頃には、I子はふらふら。
(お酒に強いタイプじゃなかったらしい。)
でも、あと一手で詰み!ってところでヘタレるおいら。
おいら「大丈夫?帰れる?」
I子「できれば、酔い冷ましたい・・・」
おいら「じゃ、家近いから、少し休む?」
・・・ええ、もう心臓ばくばくですよ。
もういっぱいいっぱいで吐き出したこのせりふ。
断られた日にはもうさらに今後へたれますよ。
I子「おながいします・・・。」
コンドコソキタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━!!!!
ビンボウガクセイノ フロナシアパートデモ イインデツカ???
イインデツ!!!
カノジョノコト ワスレテモ イインデツカ???
イインデツ!!!
仕事持ち帰り確定・・・
こっから一気に行きます。
玄関のドアを開け、部屋にI子を案内する。
こたつもあるのに、何故かベットの上に座るI子。
隣に座るおいら。
若いおいらは、ヘタレアイテムである「水飲む?」を
出せる余裕もなく。
キスをした。
最初は軽く、だんだん深く。
舌を入れようとするおいら。歯でしっかりガードするI子。
おいらの頭は「なぜ?の嵐by吉沢秋絵」(古
しかしその日のおいらはちとちがう。
ゆっくり時間をかけてI子の口の緊張を解く。
門が開いた。
舌で口の中のツボを愛撫。
キスだけで、少し喘ぎだすI子。
セーターを脱がす。
がっつき気味に、スカートのファスナーも下ろす。
もう、考える隙なんか与えるもんか。
I子の下着姿があらわになる。
ぽっちゃりかと思えば・・・
くびれてるところはくびれてるじゃないでつか!!
見とれてばかりではいかんと思い、
I子をうつぶせに。
すいません、うなじからひざまで「つつーっ」って舐めるの
好きなんです。(w
耳からはじめて、だんだん下へ。
どうやら、耳、うなじ、腰の中央、おしりほっぺがツボらしい。
わき腹はまだ開発途上な様子。
じっくりと、舐める。
いざやりだすと前戯が長いおいらの行為(w
Tバック気味にしながら、おしりを円を描くように舐める。
軽く触れまわしていた手を××へ。あくまで少し。
一オクターブ上がる、声。
「いや・・・だめ・・・」
声と裏腹に、軽く振り出すI子の腰。
でも、申し訳程度。
下着の上からでもはっきり分かる、水分。
押し殺すような喘ぎを続けるI子。
もうがまんできませんよ。
ブラのホック?とっくにはずしてありますが何か?
さあ、仰向けに。
改めてみると、で・か・い。
現在に至るまで、あそこまでの巨乳にはエロパブでも
お目にかかってない。
大きいのに、張りと美しい形を保っている。
乳周りは感度が悪いと勝手に判断(意外と冷静(w
さぁ、右手よ!茂みの中で一働きするんだ!
いわゆるM字開脚の形にさせ、あくまでやさしく
クリと、アナの入り口を指の関節から先の動きで攻める!
一段と高くなる声、必死でかみ殺そうとする顔。
萌えないわけにはいかんでつよね?
んで、何でこの程度の動きで揺れますか、このちちは。(w
頃合いと判断し、指と舌の同時攻撃を試みるおいら。
I子は、喘ぎながら必死で顔を下に移動させまいと抵抗する。
「どうしたの?」
「あっ・・・いや・・・恥ずかしい・・・汚いよ・・・あっ」
「いいから、任せておいていいんだよ。」
・・・意味不明なおいら(w
「声でちゃうよぉ・・・あっ・あん!」
やめて、お願いだから・・・あぁん」
M字の間から見上げますが、相変わらず揺れる乳しか眼に入らない・・・
喘ぐ顔が見たいのに(w
やめてというなら。
では、突入しましょうか。
「そろそろ、行くよ。」
「お願い、するものはして下さい。」
OK、たんすの一番上に入ってるさ、
ちょっとまってな、Baby 。
「あと、恥ずかしいんですけど・・・」
なんだい?Baby。
「嘘だと思わないで・・・初めてなんです」
な、な ん で す と ! ?
「だから・・・お願いします。」
・・・当時付き合ってた彼女も初めてだったさ。
つーか、キミで3人目さ。
扱いには慣れてるつもりだぜ。
指で少し広げ癖をつけ(意味わかる?)、ゆっくりと挿入。
痛がるI子。
しばらく動かないで、待つ。
「大丈夫?」
「うん、なんとか。気にしないで・・・あん」
ゆっくりと動き出す。
声のとーんが、また上がる。
締まりますよ、揺れますよ。
ぷるんぷるんって形容詞はこのためにあるようなもんですよ。
決してプリンのためにあるわけじゃないでつよ。
抱き起こして対面座位に移行。
巨乳にむしゃぶりつきつつ、手でクリをいじりつつ、
突き上げも頑張る漏れ。
「いや・・・いい・・・だめ・・・許して・・・いい!」
もはや何を言ってるのかわからないI子。
どうやらダメダメ系の喘ぎらしい。
つーか、いくら恋人であるMY右手のおかげで
このころ既に遅漏になっていたおいらだって、
こう視覚でせめられちゃ、もつもんももちませんよ。
・・・もう、いいですか?
バックに切り替え、ラストスパート!
「あんまり激しくしないでぇ!痛いよぉ・・・あんあん」
横になり、抱きしめる。
髪をなでる。
これが初物を後悔させないコツ(w
おわったあとが重要。
腕枕も必要不可欠なアイテムでつね。
たまたま実家の車を借りてきていたので、
送っていきました。
昨日の公園で、改めてキス&オパーイモミモミしたのは内緒の方向で。
聞けば、最初のときから見初められてたそうで。(w
飲む約束をしたあとに、
ものすごい勢いで作戦会議、したんだそうです。
いやぁ、見事に・・・(ry
以上です。支援してくれた方、ありがとうございました。
相変わらず、つたない文章ですいません。
前振りも長くてすいませんすいませんすいま(ry
その後なんですが、
結局、乗り換えました(w
巨乳は魔乳・・・


今年になって地区の役員に初めて選出され、懇親をかねて飲み会が開催された。
ここに越してきて二十年も経つのに、仕事に託けて先伸ばしてきたのだが
いよいよ逃げられずに今日を迎えるはめになったのだ。同じ町内で有名なエロじじいも私と一緒に役員を1年間努めることとなったのです
酒の席で案の定、エロじじい正吉さんが声を掛けてきた
「大変ですが1年間宜しくお願いしますよ田中さん!
奥さんよくウチに配達に来てくれるからさ、アンタより顔見知りだよ(笑い)
まっお近づきに」  湯飲茶碗に注がれた酒をグイグイと飲み干す酒がすすむと気さくなエロじじい正吉さんと気があったのか、かなり仲良く打ち解けていた
根底には妻の美紀に向けられた正吉のいやらしさに興味を覚えたからでもあるのだが…「ところで田中さんよ~お宅の嫁さんいい女だよな~一緒に酒でも飲みたいな~
田中さん奥さん何歳になるんだい?すらっとしてるし美人だよな~」もう若くないですよ~45歳ですからね~正吉さんが思っているような女じゃありませんよ「45歳か~しごろやりごろだな! 女盛りのいい年じゃねえか~じいさんに目の保養させてくれよ
どうだいこのあと田中さんとこで一杯! ねっ!田中さん!」妻が厭らしい目にさらされる事を想像すると股間が熱くなる「でも突然だとウチのやつ怒りますよ、正吉さんがフォローしてくれるって約束してくれるなら
いいですけど…ウチのやつ自意識過剰なんで、きつく見えますけど褒められたり、
押しに弱いんで、上手に言ってくださいよ~」「じゃいいんだね” さっさっ、そうと決まれば早く行こうぜ! じゃ委員長あたしたちはこれで…」懇親会は酒の力もあってか盛り上がりを見せていた美紀を妻を他人の目にさらす、淫らに…以前の私だったらこんなことを想像もしなかった
人妻、里美に出会うまでは…   
里美との出会いは営業先でたまたま気が合うというか
お互い惹かれあうとでもいうのか身体の関係にそれほどの時間もかかることなく結ばれた

彼女は旦那との身体の相性が悪かったのか、1度もイク経験をしたことがなかったのだが
私とのセックスでイクことを覚え、カーセックス、野外で、アナルでイクことも覚えた
42歳の人妻に私自身が溺れるほど貪欲に豹変したのだ
妻も他人の前ではこんな女に変わるのかと思うとゾッとすると言うよりも興奮を覚えたのだセックスなんて興味がないと言い放つ妻とここ数年レス状態が続いていた


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