2013年12月

何年か前の夏のこと。

彼氏と別れたばっかりで寂しいしヒマだったので出会い系サイトってのに登録してみた。

登録直後に何通もメールが来だして、ちょっと寂しさがまぎれた。

その中のひとりなんだけど、何度かメールしてるうちにドライブに誘われた。

写メ交換はしたけど全然タイプじゃないし、太めでヲタっぽいうえ15歳も上のおじさんだった。

正直気乗りしなかったけど、どうせヒマだし、メールでは良い人そうだったからOKしてしまった。

「ゴハンでもおごってもらえたらいいな」的なノリだった。

夜、ファミレスで合流してとりあえずゴハン。それはあたしの出した条件。

そこでアウトだったら理由つけて帰るつもりだったんだけど、普通に良い人だったんで

その後のドライブにもついていってしまった。

しばらく走ったら、地元では有名な夜景のきれいなところに到着。

じつはここ、カーセックスの場所としても有名なとこ。

クルマの外で夜景見ながら話してたんだけど、急に抱きすくめられてよくわからないままにキスされた。

「ちょ!ムリ!」って言って抵抗したんだけど、上半身をがっしりと固定されてて顔をそむけるのが精いっぱい。

逃げても追っかけてきてねちっこくキスされ、キャミの下に手が入ってきておっぱいを揉まれた。

久しぶりだった事もあって少し感じてしまってハァハァ言ってると

乳首をつまみながら「乳首がコリコリだね」と言葉攻めされ密かに濡れてきてしまった。

こんな日に限ってミニスカート。

唇、首筋、耳をべちょべちょ舐めながらキャミ越しに乳首をつまんだり転がしたりされてますます濡れる。

「ナミちゃん可愛いよォ〜ハァハァ」とか言ってる事はキモいのに、感じてしまう体。

あたしは「そんなつもりじゃないから、やめて!」と言いながら、下は自分でもわかるくらいびちょびちょ。

今度はキャミの肩ひもを外されぐいっとずり下げられた。

そうして露出した胸を「きれいだァ」と撫で回した後、揉みながら乳首をレロレロと舐めまわされる。

と同時にスカートの下から手を入れてきて、いきなり股のところから直に触られた。

「すっごい濡れてるよぉ かわいい…はぁはぁ」

ここで車内に引っぱりこまれる。

後部座席はフラットになっていて、もつれあうようにそこに倒れこんだ。

おじさんはあたしのことを片手で抑えつけながら器用に後ろ手でスライドドアを閉めると

これまた器用に片手で自分のジーンズを脱ぎ下半身裸になった。

常におじさんの片足があたしの脚の間にあったので、ぴったり股を閉じることができない。

下半身裸のおじさんが、ぐいぐいとあたしの脚の間に体を入れてくる。

後ずさりして逃げようにもシートに頭がつかえて追い詰められてしまった。

おじさんは自分の固くなったモノを私の股間にパンツ越しに擦りつけながら、

両手で両胸の乳首を寄せて首を左右に振りながら二つの乳首をレロレロビチャビチャと嬉しそうに舐めまわしてる。

その攻めのせいで抵抗を忘れた一瞬の隙にパンツを脱がされてしまった。

おじさんの指がヌルヌルのオマンコ全体に愛液を塗りたくり、クリと膣口を往復攻めしてくる。ヤバい。

「かわいい、かわいい、かわいい、かわいい」と連呼するキモいおじさん。

一端指を止めたかと思うとゴムをどっかから取り出し装着。

ゴムを着けてくれたことで少し安心したのを憶えてる。

「入れていい?」と聞いてきたが、あたしが返事する前に挿入してきた。

「きもちいいぃぃ」と言いながら浅めのピストンを繰り返し徐々に根元まで挿入。

あたしはこの時感じすぎて頭がボーっとしてて、おじさんのされるがままになっていた。

おじさんのおちんちんは彼氏のより太いし長いし出っ張りもすごくて、ゆっくり出し入れされただけで感じまくりだった。

「声出していいよォ」「今ナミちゃんとつながってるよぅ」「あったかいよォ」

とキモイ言葉を言われ、嫌悪感を感じながらもエッチの気持ちよさに負ける私。

次第に激しくなるおじさんの腰使い。

ズンズンとお腹に響くような重い動きで、それを受け止めるたびにあたしのアソコがグチャッ!グチャッ!と鳴った。

おじさんはふーふーと鼻息まじりに「すごい音してるねぇ」と言いながら

こんどはおちんちんであそこの中をぐるぐるとかき回すように動きだした。

これもめっちゃヤバいくらい気持ち良くて、あたしだいぶ声を上げてたと思う。

ゆっくりかき回された後は、腰をつかまれて激しく奥を突きまくられた。

おじさんのビール腹を打ちつけられるようにパン!パン!パン!とガンガン突いてくる。

クルマがだいぶ揺れてたような気がした。

「ああああナミちゃんキレイだよォ」とか言いながら腰を激しく振り続けるおじさん。

しばらく高速ピストンが続いて、その間に2回イカされたけど、悔しかったので口には出さなかった。

そのうちおじさんが、

「うううう…イキそう おっぱいに出していい?ねえ?いい?ハアハア」と言い出した。

あたしは快感に押し流されつつも冷静に『服が汚されるかも』と思い

なんとか声をふりしぼって「イヤだぁ!」と言ったのに、

おじさんはズボっとペニスを引き抜くとすばやくゴムをはずし、丸出しにされたおっぱいにドバッと射精。

おじさんは「フウうう、フウう!」だか言いながらをあたしのおっぱいをガン見。

おちんちんをしごいて精子を絞りだして全部あたしの体にかけようとしていた。

案の定、首のところに捲りあげられてたキャミやブラにまで飛び散った。顔にも少しかかった。

もう精子が出なくなったおちんちんをクチャクチャしごきながら

血走った目であたしを見下ろしているところがまたキモかった。

体は気持ち良かったけど、精神的には敗北感というか屈辱感で自己嫌悪におちいるようなエッチだった。

でも、いちばん印象に残っているのはこのおじさんとのエッチ。

ここで何人も会ってエッチしてきたけど、
 

おじさんとのエッチ以来ムリヤリされたい願望を持つようになった。

メールのやり取りの時点でエッチ前提で会うのよりも、

ゴハンだけのつもりで会って、拒否したのに連れ込まれてやられるってシチュエーションに萌える。

正直、キモい男とのエッチの方が興奮する体になってしまった。

実は来春結婚するので記念カキコ。

ちなみに旦那さまはイケメン&高収入。専業主婦が結婚の条件だったから。

だって平日の昼間はキモ男くんのために空けておきたいんだもん。

あたしに会えたらラッキーだよね!

出典:ヒントは、日記
リンク:


茨城に住む高2です。

童貞で年上の方に奪ってもらいたいです。
下記にメール下さい。
08034906688


姉「ちょっと部屋こいや」姉「……」姉「来て下さいね」

姉1「ちょっと……お前ここに座れ」トントン

姉2「……座って……」

姉3「お姉ちゃん達は怒ってるんじゃありませんからね」

姉1「俺は怒ってるわ、姉3は甘いんだよ」

姉2「……」

姉3「まぁまぁ、弟くんにも事情があったんですよ。そうですよね?」

……

姉1「ダンマリかよ。ったく、自分のしたこと分かってんだろ?」

姉2「……パンツ……」

姉3「そのぅ……たまたま紛れてしまったんですよね?」

姉1「なわけねーだろ、何だよこの染みは」

姉2「……カピカピ……」

姉3「……えーっと、ど、どういうことですか?」

姉1「こいつ、パンツおかずに抜いてやがってんだよ」

姉3「おかず?抜く?」

姉2「……カマトト……」

姉3「あなた達のいいたい事が、わ、判りません。」

姉1「お前説明してやれ」

……

姉1「はぁ、顔赤くして俯いてるだけかよ」

姉1「つまりこいつは俺達のパンツ見ながらオ○ニーしてたわけ」

姉2「……自慰……行為……」

姉3「……え、そ、そんな……嘘ですよね?弟くん」

姉1「こいつの態度が何より雄弁じゃねえか」

姉2「……自白……同然……」

姉3「そのぅ……お姉ちゃんだよ?」

姉1「こいつの妄想ん中じゃ姉3の膜も貫通済みだろうよ。ああ、怖い怖い」

姉3「え……弟くん……」

姉2「……勃起……」

……

姉1「なんで、この状況で勃てんだよ。変態が」

姉2「……意外と巨根……」

姉3「みんな見ちゃダメだって、弟くん、もういいですよ。部屋に戻って……」

姉1「まーだだろ」

姉2「……紅茶……」

姉3「え?どうしたんですか?……紅茶が何か?」

……

姉1「ほれ、こいつには心当たりあるみたいだぜ」

姉1「この前、こいつが珍しく自分から紅茶を入れて持ってきたじゃねぇか」

姉3「ええ、優しい子ですよね。弟くんは」

姉2「……睡眠薬……」

姉1「アレに……睡眠薬が入ってたの気付かなかったか?」

姉3「ええええっ!?まさかぁ……」

姉1「現に全部飲んだ姉3だけスヤスヤ寝てたけど?」

姉3「あれは……きっと寝不足だったからです……」

姉2「……前の晩、熟睡……」

姉1「ったく、寝不足だからって胸もんでも裸にされても気付かない訳ないだろ」

姉3「え?」

姉2「……胸大きかった……」

姉1「いや、姉2と一緒に姉3を脱がしてみたけど目が覚めなかったぜ」

姉3「…………」

姉1「姉3の胸だけあんだけデカイの反則だよな」

姉2「……マシュマロ巨乳……」

姉1「あ、安心しろ。こいつが居ない間にやったから」

……

姉3「弟くん……本当なの?」

姉1「ホントだろ、今も股間さらに膨らませてんだし」

姉2「……変態……くくく」

姉1「ん?土下座……?どういう意味?」

姉2「……認めた……」

姉3「お、弟くん。反省しているのはお姉ちゃん達よく分かったから」

姉2「……罰……」

姉1「反省しているんだったら罰を受けてもらおうかな」

姉3「そ、そんなの酷いですよ?」

姉1「なーに、大した話じゃない。皆のいう事を一つずつ聞くってのでどうだ」

姉2「……熟考する……」

姉3「それなら……」

……

姉3「じゃあ、お姉ちゃんは弟くんに肩もみをしてもらうことにします」

姉1「おいおい……こいつの天然っぷりはすげえぜ……」

姉2「……楽しみ……」

姉3「弟くんだって男の子だもん、力強いもんね。よろしくね」

……

モミモミ

姉3「うーん、弟くんきもちいいわー。そこ、そこ〜」

姉1「こいつ、今の声で勃ててやがる」

姉3「きゃっ」

姉2「……心配ない……ただの勃起……」

姉1「……ん?お、姉3〜」

姉3「何ですか?……はぁ……んー」

姉1「こいつ、姉3の胸元覗き込んでるぞ」

姉3「え?」

姉1「ブラかチクビくらい見えてんじゃねえ?」

姉3「……や、やだ……」

姉1「そりゃ、ち○こもでかくなるわな」

姉3「……ぅ……ひゃっ」

姉1「お、弟やるじゃん。滑った振りして胸元から手を入れるとか」

姉2「……エロい……」

姉3「やだ……あ……ん……」ハァハァ

姉1「そうだ、姉1は胸大きくて凝ってるからよくマッサージしてあげな」

姉3「ちょ、……っと……弟く……ん……ぁ……め……ぇ」

姉2「……興奮……」

姉1「姉3……なんだよ……無茶苦茶弱いじゃねえか」

姉3「……あ……ふぁ……ん……や…………ひゃぅ……」ブルブルブル

姉1「童貞の癖にテクニック持ってんなぁ……」

姉3「……だ……め……で……す」ガクガク

姉2「……ゴクリ……」

姉1「お、弟……そろそろやめないか?……おい、おいって」ガシッ

姉2「……淫靡……」

姉3「……あふぇはぅ……で……ちゃ……ぅ……」ギュ……

姉1「こいつ離れねぇ!っなんだこの執念」

姉3「……た」ジワッ

姉1「ん?」

ピチャピチャピチャ

姉2「……お漏らし……」

姉1「だーああああっ、って離れたああああ」ドーン

……

姉3「……しく……しく……しく……」ウルウル

姉1「おい、姉3泣かすくらいやれなんて言ってねーだろ」ポカ

姉3「……お……漏らし……しちゃっ……た……」ポロポロ

姉2「……悪いのは弟……気にするな……」

姉1「胸をお漏らしするくらい揉んで、しかも今も勃起継続中」

姉1「どういうつもりだよ……しかも今もちょっと嬉しそうな顔で」

姉1「取りあえずバケツと雑巾持ってきてお前が片づけろ」

姉2「……ご褒美?……」

姉1「ちげーよ」バシッ

……

姉1「さて、と。弟よ……さっきの暴走の件だが……」

姉2「……意外と技巧派……」

姉3「……しくしく……ひっくひっく」

姉1「姉3、泣いてんじゃねーか。加減を知れよ加減を」

姉3「……も、もう……だいじょう……ぶ……弟くん……だい……じょうぶだから」

姉2「……甘い……」

姉3「ごめんね弟くん……びっくり……させちゃった……よね」

姉1「おいおい、謝るのは弟の方だからそこ逆だぞ」

姉3「だ、だって……こんな……その……えーっと」

姉2「……お漏らし……」

姉3「っ…………とか……汚い……から……弟くんも……よごれちゃ……たし」

姉3「弟くんは……マッサージが上手かっただけだ……よ……」

姉1「おいおい、胸揉まれてたぜ、姉3」

姉3「……」

姉2「……赤面……」

姉1「……えーっと……気持ちよかった……から上手かった……ってことか?」

姉3「……」

姉1「んー、そんだけ恥ずかしがってんだったら意味は判ってんだよな」

姉3「その…………う……うん…………で、でもね……」

姉3「弟くん……優しく……触ってくれた……よ……」

姉1「おいおい、まんざらでも無かったってか」

姉1「もう、ホントに膜破って貰えよ、弟に」

姉3「……そ、そんな言い方って……」

姉2「……意外とありな顔……」

姉3「ち、ちが……」

姉2「……わない?……」

姉3「……」

姉1「マジかよ……おい、弟。いくら姉3が甘いからって手出すなよ」

姉3「違う違う……弟くんは私にマッサージしてくれただけだから……」

姉3「……ホントにマッサージは上手かったんだよ……とってもスッキリしてるし」

……
……

姉1「え?…………は?……はぁ……」

姉1「弟……マジでマッサージの資格取りにいってたのか?」

姉2「……そう言えば……」

姉1「ニートが何か昼間から出かけてると思ったら……そんなことしてたのかよ」

姉3「ね……弟くんだってちゃんと考えてるんだよ」

姉1「はぁ、しかし失禁するくらい気持ちよくなるマッサージって何だよ」

姉2「……客が失禁……」

姉1「うん、仕事にならんだろ」

姉2「……でもちょっと興味……」

姉1「うんうん、ちょっとは興味が……っておい、姉2お前も漏らしたいのか」

姉2「……確認してみたい……」

姉3「そ、そんなぁ……お漏らしすることは決まってないってば……」

姉1「胸揉まれるんだぜ」

姉2「……特に気にならない……」

姉1「ま、姉2なら……あんまし気にしないのかもしんねぇけどよ……」

姉2「……弟、頼んだ……」

……

姉2「……ん……」

姉1「ど、どうなんだよ、あと弟、変なことすんなよ」

姉2「……肩は確かに上手い……」

姉2「……胸はまだか?……」

姉1「弟……おーい……弟〜……また聞いてねえ……何だよこの変な集中力」

姉3「マッサージに一生懸命なんだよ。弟くん真面目だからね」

姉2「……あ……」

姉1「自然にまた胸揉んでんじゃねえか……姉2ももう少し反応しろよ」

姉2「……いい……」

姉3「ね、凄い上手いでしょ……全身ほぐされてるような感じなんだよね」

姉2「……いい……」

姉1「ま、マジでか……?」

姉2「…………」

姉1「どした?」

姉2「……出た……」

姉1「だあああああ、お前も漏らしてんじゃねえかああああ」

姉3「お、弟くん弟くん」ユサユサ

姉1「またとまんねえよこいつ」

姉2「……もう少し……」

姉1「え?」

……

姉1「はぁ、何だよ、弟。そのやり切った感一杯の顔は」

姉3「仕事の後のいい顔じゃないですか」

姉1「勃起してなきゃな」

姉2「……よかった……」

姉1「あー、姉2も凄いわ。漏らしたまま最後まで揉ませるなんてよ……」

姉2「……2回達した……」

姉3「どういうことですか?」

姉1「だああああ、マジかよ……弟に2回イカされたってか?」

姉2「……2回イッた……」

姉3「え……その……えーっと……」

姉1「ったく、モジモジして知ってんだろそれくらい姉3も……」

姉2「……着替えてくる……弟、ご苦労……」

姉1「なんだよ、弟、その爽やかな笑顔は。勃起してるから台無しだぞ」

姉3「きっと、弟くんは才能が凄くあるんだと思うの」

姉1「確かに何かしら才能がありそうだな……煩悩を原動力にした……」

姉3「ねぇ、弟くん、姉1もマッサージしてあげれる?」

姉1「は?俺はいいよ」

姉3「弟くんはまだ大丈夫だそうですよ?」

姉3「弟くんのマッサージが上手いのはもう分かったじゃないですか?」

姉1「けどよ」

姉3「弟くんの就職のためにお姉ちゃんが協力しなくてどうするんです!」

姉1「面倒くさいモードになってきたな……」

姉2「……一見の価値あり……」

姉1「二見したからビビってんじゃねぇか……」

姉1「や、や、ビビってるとかじゃなくてよ……」

姉2「……お勧めする……」

姉1「もう……どうにでもなれ……」

……

姉1「いいか、変なことしたらすぐにぶっ飛ばすからな」

姉2「……大丈夫……」

姉1「お、おう…………ぉぅ……こりゃ……マジで……うめぇ……」

姉1「…………」

姉2「……無口……」

姉3「きもちいいんですよ、きっと」

姉1「…………」ヌフー

姉3「ね、この鼻息は絶対きもちいいからですよ」

姉1「…………」

姉2「……そろそろ……」

姉1「……ぁ……」

姉2「……おっぱいモード発動……」

姉1「……ん……んん……」

姉3「何だか……姉1の様子が……」

姉2「……紅潮……」

姉1「……だ……め……だ……」

姉3「……?」

姉2「……出た……」

姉3「あわわわ、結局姉1さんも……その……」

姉2「……放尿……」

姉1「……ぁ……ん……はぁ……はぁ……」

姉3「姉1……姉1……何だか目つきが……」

姉1「……はぅ……」ビクッ

姉2「……1回……」

姉1「……っん…………ぁ……ひゃぅ」ビクン

姉2「……2回……」

……

姉2「……合計6回……」

姉1「はぁはぁはぁ……」

姉3「弟くんお疲れ様。少しはマッサージのお勉強になった?」

姉1「……何か……負け……た」

姉2「……6回……」

姉1「う……る……せぃっ……」

姉3「あのー、とても気持ちよかったですよね?」

姉1「う……認めたくないが……よかった」

姉2「……はい、バスタオル……」

姉1「シャワー浴びてくる……うう……漏らすとか何年ぶりだよ……」

姉3「ね、弟くん、またお願いできる……かな……」

姉2「……私も……」

姉1「……え?」

姉3「わ、ありがと……じゃあお布団で待ってるね」

タタタ

姉1「お、おい、流石にそれは……膜が……」

姉2「……本当に姉3の心配?……」

姉1「どういうことだよ……」

姉2「……嫉妬……」

姉1「わかんねーよ」

姉2「……ふふふ、じゃあ、言ってあげるわね。貴女は弟が好き」

姉2「……だから、姉3と弟の関係が近づくのが怖い」

姉2「……むしろ、自分が弟に抱かれる事を望んでいる」

姉1「たまに饒舌になったと思ったらくだらねえ」

姉2「……でも真実……」

姉1「…………はぁ、お前に気付かれてるとはな……」

姉2「……何故なら私も弟が好き、姉3も弟が好き……」

姉1「うぇ?」

姉2「……ライバルはよく分かる……」

姉1「ちょちょちょ、姉3は分かりやすいからいいとしてお前……も?」

姉2「……否定しない……」

姉1「って、姉3の貞操の危機を放置してていいのかよ」

姉2「……貴女は姉3の心配では無く弟の貞操を心配しているだけ……」

姉1「…………そうだな……そうだわ……でも、お前は気にならないのか?」

姉2「……選択権は弟にある……」

姉1「そりゃそうだな……ったく俺の所有物でもないのに勝手な感情持っちまったわ……」

姉2「……私は諦めない……」

姉1「へ?」

姉2「……今から布団に行く……」

姉2「……弟に選んでもらう……」

姉1「お、おい俺も行くぞ!!!」

姉2「……マッサージだよ……全員……集合……」

……

姉3「あのー、三人同時は弟くんも難しいと思うよ」

姉1「じゃあ、俺を一番に抱け」

姉2「……抱きなさい……」

姉3「あわわわ、何、どうなってるの……マッサージでしょ?」

姉1「いや、俺は弟に抱かれにきた……俺の処女をお前の童貞で奪え」

姉2「……私も処女……」

姉3「よ、よくわからないよー……弟くんにマッサージしてもらうだけなんだから」

姉3「……?どうしたの弟くん」

姉2「……苦悩?……」

姉1「……頼む……」

……

姉1「よくわかんねーよ。言ってることが」

姉2「……意味は明白……」

姉1「いや、明白だけどよ……訳ワカンネっていうか」

姉3「そのぅ。……三人とも一緒に抱きたいって……どういう事ですか?」

姉2「……ハーレム……」

姉1「くっ」

姉3「あのー、マッサージ……え……マッサージしながら……え……私を……」

姉2「……抱くつもりだった……」

姉1「俺達が来なければ、弟は童貞を姉3の処女膜で終わらせるつもりだったんだよ」

姉3「で、でも私……お姉ちゃん……だよ?」

姉2「……それが……いい……」

姉1「姉2はおいといたとして……姉3だって……好きなんだろ?弟が……男として」

姉3「そ、そんな弟くんは弟くんだから……」

姉1「そうやって言い訳してるのが何よりの証拠だ……ホントは抱かれたいよな」

姉3「……」

姉1「弟が抱きたいって迫ってきたら、結局最後は受け入れちゃうだろ」

姉3「……」

姉2「……沈黙を持って同意と見なす……」

姉1「俺だって抱かれたいんだよ」

姉3「え……」

姉1「ああ、もうぶっちゃけると、俺だって処女を弟に奪って貰いたいんだよ」

姉3「ど、どうして……」

姉1「もうっ、そこまで言わないとダメなのかよっ」

姉2「……意外とシャイ……」

姉1「うるせいっ…………ううう、お、弟が好、好、好……」

姉2「……もう一押し……」

姉1「好きなんだよっ」

姉3「姉1……」

姉2「……ちなみに私も……」

姉3「そ、そうなのですか……え、えええっと……どうしましょう……」

姉1「うううううう、が、我慢できねええええ」ブチュッ

姉1「…………っぷっは……ファーストキス頂きだぜ……へへ」

姉3「ず、ずるい……あ……」

姉2「……ずるいって言った……」

姉1「ようやく素直になったかよ」

姉3「あ、そ、その……あう…………私も……弟……くんが……好きです……」

姉3「……だから……悔しい……」

姉2「……ここに至り私たち三人が貴方を好きだという事がはっきりしたわ」

姉2「……弟よ、私達三人と性交をするにしても貴方の肉柱は一本きり」

姉2「……つまり貴方の童貞喪失も一回きり」

姉2「……私達全員、処女喪失を貴方の童貞と交換にしたいと考えているのね」

姉2「……貴方の意思を確認したいわ」

姉2「……一番初めに抱きたいのは誰かしら?」

姉3「じょ、饒舌モード姉2……」

姉1「ゴクリ……」

……

姉2「……弟……選んでくれてありがとう……」ポッ

姉1「……ふぅ……」

姉3「どうしましたか?」

姉1「もっとさ、悔しいかなって思ってたけど……何か思った程悔しくないんだわ」

姉3「……うん、そうですね」

姉1「あいつが姉2を選んでくれてちょっと……嬉しい?……変だよな」

姉3「そうですね。でも、私も変みたいです。私も嬉しい……」

姉2「……感謝……姉1、姉3……」ウルウル

姉1「あは、珍しいもんがみれたぜ、姉2の涙とはな」

姉3「……あはは……どうしてでしょう……何だか私も……」ウル

姉1「でも、これからまだ泣くかもしれねえぜ。……痛いらしいし……」

姉2「……泣かない……だから、弟……好きなように……」

姉2「んんんっ」

姉1「……弟……だからって……いきなり激し過ぎるだろ……」

姉3「これが……キ、キス……」

姉2「……んんん……」ガクガクガクガク

ペタン

姉1「腰が抜け……た?」

姉2「……ふぅ…………ぬ、脱ぐ……」プルプル

姉1「うぉっ」

姉3「きゃっ、弟……くん……脱ぐの速い……」

姉2「……ま、待って……ね……」プルプル

姉1「手が震えてボタンが外れてないじゃないか」

姉2「……はい……」シュル

姉2「はぅん……あ、あ、あ……んんっ……」

ズニュッ

姉2「……!…………っ」ニコッ

姉1「……いきなり……」

姉3「笑った……?」

ズニュズニュズニュズニュ

姉2「す……ご……ああああ……ん……あぅ……あ」

姉1「お、弟……目が……ガチだ……」

姉3「腰同士が凄い勢いで……わわわ」

姉2「んふぁ……んふんふ……くはっ……ぁ……ぅぅぅあ……あああああんあんあん」

ニュンユンニュンユンムニュニョムニュニョュンユンニュンユンニュズズンンニュンユンニュユンペロリンニュンユン

姉2「あんあんあんあん……こ、こえがか、かかってにあんあんあんあんああああああ」

ムニュムニュニョロニョルン

姉2「はぅはぅ……あん……はずか……し……いいいああああああ」

姉1「ゴクリ……」

姉3「一心不乱に……」

姉2「あ、あ、あ、あ、あ……あああああああああああああふぁ…………」

ズズンッ

姉2「はぅっ」ビュクッ

ドクドクドクドクドク

姉1「だ、だしちまったのか……息つく暇も無かった……ぜ」

姉3「弟くん……爽やかな笑顔……何だかちょっぴり胸が痛い……」

姉2「……はぁはぁ……」

ニュン

姉2「……ありがと……ぅ……」

姉2「……凄かった……」

姉1「い、痛かった?」

姉2「……痛かった……でも、それ以上に嬉しかった……」

姉3「羨ましい……」

姉2「……次は貴女達の番……」クテ

姉1「番って言ってもよ……弟の体力が……ええええええ?……って何か息も切れてねえよ」

姉3「よろしくお願いします」

姉1「あれ……もう次始まっちゃい……始まった」

姉3「…………ん…………」チュパ

姉1「流石に1回目より大人しくなってんな……」

姉1「…………」

姉3「……ん……ん……」チュクチュク

姉3「…………んん…………」チュチュチュチュチュ

姉1「何か……感じ違う……な……あ……首筋……気持ちよさそう」

姉3「……う……ん……あ…………ぅぅん……はぁ……ん……」

姉1「弟……手慣れた感じで脱がしてく……」

姉3「あっ……」プルプルプル

姉1「おっぱい……あんなに激しく」

チョロチョロチョロ

姉2「……また漏らした……」

姉1「無茶苦茶気持ちよさそうに弟にしがみついてやがる……」

姉1「ひゃっ……お、おい」

姉2「……姉1も、凄く濡れてる……」

姉1「うう……姉2か……びっくりするだろいきなり触るなよ」

姉1「こんな激しいのばかり見せられたら……仕方ねえだろ」

姉2「……ちょっと待って……」

姉1「お、おい……どうする気だよ……俺を脱がして……」

姉2「……はむ……」

姉1「……ひゃんっ……ちょ……やだ……」

姉2「……ひもひひょくひへはふぇう(気持ちよくしてあげる)……」ペロペロ

姉1「あぅ……あああああ……ちょ……や……め……て……んん」ブルブル

姉2「……ほしふへはほへ(腰抜けたのね)……」

姉2「……ひゃはははいふふぇえ(柔らかい胸ね)……」チロチロチロ

姉1「やんやん……や……ぁ……」

ジワジワジワ

姉2「……姉1も漏らした……」

姉1「……ちくしょ……う……きもちよかった……」

姉3「……あうっ……」ギュッ

姉2「……挿入した……」

姉3「あああああん……もっとおくまでえええ弟くううううん」

姉1「ふぇ?……豹変……した」

姉3「もっともっともっとお……あんあんあんぁん……んんふぁああああ……んんっ」

ズンッズン

姉2「……こっちも……」

姉1「え?……ちょ……そこ舐めるの……いゃん……やめ……いあああああ」

姉2「……おいしいお汁……」ペロペロチョロチョロチョロ

姉1「はず……いぃぃ……あん……あ……うぅうぅう」

姉2「……あふれてくる……」

姉3「好き好き好き好き弟くううううん……ついてついておくまああああ……んな」ギューッ

姉3「ちょうだいちょううあだああああいなかになかにたくああ……さあん……んふぇぇああ」

ズッチュズッチュ

ズズンッ

姉3「あうぅ……」

ズピュウウッ

姉3「あつ……い……」キュッ

姉1「あふあふあふああああああぁぁああ……はぁはぁはぁ」

姉2「……ごちそうさま……」

姉1「……姉2ぃ……てめぇ…………んっ……んんんん」

姉2「……激しいキス……弟……回復……早い……」

姉1「………………っはぁはぁ……お、弟……もう……大丈夫なのか……って……あ、あ」

姉1「入れ……ちゃうの……?…………」

姉2「……準備は万端……」

姉1「あ、入ってくる……怖い……よぉ……弟……もっと近く……近くにぃ」

姉1「も、もっとキ、キスしてくれ……よ……お、おちつくから……」

姉1「熱いよぉ……ぃつっ……あ、これが……?……」

姉1「弟……?……動いて……いいよ……大丈夫……だか……ら」

グニュン

姉1「んっ…………ぅん……痛いよ……でも……大丈夫……」

姉1「弟……お前が……好きだ……お前のものにして……くれ……んんっ……」

ニュンニュン

姉2「……優しい動き……」

姉1「嬉しい……嬉しい……弟が弟が大きい弟が入っているよぉ……」ギュー

姉1「キスしてキスして……離れたくない……もっとひっついてぇ……あぅ……んふぁ」

姉2「……素直……姉1……可愛い……」

姉3「姉1さんのあんな安心した顔初めてみました」

姉2「……姉3……キスしよう……」

姉3「……姉2……あなたも……凄いです……ん……ね」

姉2「……全員好き……」レロレロ

姉1「ねぇなんか変、あ、あ、あ、あ、あああ、何かくるあ……あああああ……ああああ」

ビクビクン

ドピュッ

姉1「……イッちゃった……ぜ……」

姉1「……ん……もすこしだけ……抱いてて欲しいんだぜ……」

……

姉3「改めて思い返すと凄いことしちゃいましたね」

姉1「だあああ、恥ずかしい……」

姉2「……ごちそうさま……」

姉3「弟くんの体力にもびっくりしました」

姉2「……絶倫……」

姉1「うう。忘れて……欲しい」

姉3「あのー……これから私達……どうしましょう」

姉1「ふぇ?」

姉2「……それは問題……」

姉3「私達はいいとして……弟くん……流石に毎日これじゃ体持ちませんよね」

姉1「ん?弟、どした?何か言いたい事が?」

……

姉3「え……」

姉1「曜日交代?」

姉2「……それでも絶倫……」

姉3「週のうち6日はお休み無しですって……あのー、弟くん大丈夫なのですか」

姉2「……不足……」

姉1「ひ?」

姉2「……それでお互いの行為は深く濃密になるでしょうね」

姉2「……それはいいわ」

姉2「……だがしかし、姉妹弟間の関係が疎遠となる」

姉2「……このため、私は提案する」

姉2「……残りの一日は、4Pとする、と」

姉1「ああああ……もー、訳ワカンネええええ」

姉3「あわわあわああわわ」

姉2「……ふふふ、その興味深そうな表情……弟よ素敵だ……承諾でいいわね?」

姉1「あの、お前の体も心配なんだぞ?……倒れるだろ?」

姉2「……ツンデレ……」

姉1「んだよ、うるせっ。」

姉3「ええ、まぁ、弟くんが大丈夫と言うのなら……」

姉1「あちゃー、こっちも目を輝かせてやがるよ」

姉1「ま、俺も、それでいいぜ……二人きりじゃないと……マジはずいけど……」

姉2「……異議無し……」

姉3「決まりですね。……えーっと、では今日は金曜ですから……私の日ですね」

姉3「弟くん……よろしくお願いいたします」

姉1「おい、まだやんのかよっ」

姉2「……絶倫胸熱……」

出典:お漏らし3姉妹
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